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2016年10月31日 更新 | 10,361 views

不機嫌そうなつり目がイヤ! つり目を解消する整形方法まとめ

品川美容外科渋谷院 院長 和田哲行

この記事は、品川美容外科渋谷院 院長 和田哲行が監修しています。

不機嫌に見えたり、怖い印象をもたれやすかったりするつり目。つり目を解消する整形には、二重整形や目頭側の目の開きを良くして上まぶたのラインを修正できる眼瞼下垂の手術、たれ目整形といわれる下眼瞼下制術(グラマラスライン形成)や目尻切開などがあります。それぞれのメリット、デメリットを知って、自分に合った施術法を知りましょう。

道端に座る女性

目尻がきりっと吊り上がったつり目。

つり目は人にクールで凛とした印象を与えてくれますが、怖かったり、きつかったりする印象をあたえてしまうこともあり、つり目がコンプレックスの人も少なくないようです。

つり目を解消して、やわらかな雰囲気の目もとにしたい人には美容整形が効果的です。

どうしてつり目になるの?

青い帽子の女性

人の目の形は、一般に目尻が目頭の高さよりも高い位置にある「つり目」と、目尻が目頭の高さとほぼ同じか、目頭よりも低い位置にある「たれ目」に大きく分かれます。

実は、つり目の人とたれ目の人では顔の筋肉の付き方に違いがあるんです。

顔の外側(目尻側)の筋肉が発達している人は目尻側がもち上がってつり目になりやすく、反対に顔の内側(目頭側)の筋肉のほうが発達している人は目頭側がもち上がってたれ目になりやすいそう。

また、つり目を改善するにはマッサージで少しずつ顔の内側の筋肉を鍛えたり、メイクで目尻を低めに見せる方法などもありますが、やっぱりより確実なのは整形手術を受けることでしょう。

つり目が人に与える印象

ベンチにもたれる女性

つり目が人に与える印象はさまざまですが、

  • クール
  • 知的
  • 凛としている
  • 性格がキツそう
  • 怖い
  • 近寄りがたい

とマイナスなものもあり、どちらかというと男性的で理知的な印象をあたえやすいよう。

また、普通にしているだけなのに不機嫌そうに見られたり、怒っているように見られたりすることも多いそうです。

つり目を解消するための美容整形の種類

ニット帽をかぶった女性

整形でつり目を解消する場合、とくに効果的な施術は、

  • 二重整形
  • 眼瞼下垂手術
  • たれ目整形(下眼瞼下制術)
  • 目尻切開

の4つだと言われています。

二重整形で二重を作ったり、目頭側の二重幅を大きくしたり、眼瞼下垂手術によって目を開ける力を強くしたりすることで目の内側の開きを大きくし、上まぶたのラインをたれ目気味に修正できます。

また、たれ目にする整形では、目尻側の下まぶたのラインを引き下げてたれ目を形成する「下眼瞼下制術(かがんけんかせいじゅつ)」や、目尻の皮膚を切開することで目を目尻方向に拡張する「目尻切開」もあります。

4つの施術のいずれか、あるいは複数を併用することで、つりあがった目もとの目尻を下げることが可能です。

つり目を解消する二重整形

クラッチバッグを持つ女性

ひとくちに二重整形といっても、二重整形の施術法はさまざま。

作りたい二重の形や効果の持続性、ダウンタイムの長さなどを比較して自分に合ったものを選びましょう。

二重整形の施術法1:埋没法

説明

埋没法とは、まぶたの皮膚の下に、1㎜程度の細い特殊な糸を埋没させて二重まぶたを作る方法で、入院や通院もない日帰りでできる手軽さから「プチ整形」とも呼ばれています。

手術時間の目安は両目で20分ほどで、局所麻酔をして施術を行うので痛みはほとんどありません

まぶたの内側を糸で留めるだけなので、仕上がりに納得がいかないときはやり直しがききやすいですが、何年か経つと糸が取れて元に戻ってしまいます

埋没法であまり幅の広い二重まぶたにしすぎると二重が取れやすくなってしまうので、目を閉じた状態で6~7mm幅以下の二重にするのがおすすめです。

7mm以上の幅広の二重にしたい人は、他の施術法にした方がいいでしょう。

術後のダウンタイム

埋没法は糸の種類によってダウンタイムがかなり変わってきます。最近主流になっている糸だとかなり短くすむといわれていますが、術後にまぶたの腫れや内出血が生じることはあります。

ただ、切開する施術法に比べると軽度のもので済むことが多く、1週間前後でまぶたの腫れが引いてしまうことがほとんどです。

腫れや内出血が完全に消え、希望していた二重幅になるのは術後1か月くらいと言われています。

手術費用

糸を留める箇所を増やしたり、糸の埋め込み方を複雑にしたりすると手術料はアップしますが、もっともポピュラーな両目2点留めの施術だと相場は8〜15万円くらい

比較的安めな施術といっていいでしょう。

二重整形の施術法2:部分切開(小切開)

部分切開は、まず、まぶたにつくる二重ラインの1部となる部分を5mm~1cmほどちいさく切開し、切開した場所から内側の余分な脂肪や組織などを切除し、皮膚を縫合することで癒着させ、二重にするというもの。

手術時間は両目で約20分ほどで、埋没法ではつくるのがむずかしい幅の広い二重も部分切開なら作れることが多いです。

部分切開は半永久的に二重を持続させられますが、その分修正が難しいというデメリットもあります。

術後のダウンタイム

目もとに軽い痛みを伴うことがあり、術後3日ほどはとくに腫れがひどいかも。

ただ、目立った腫れや内出血は1~2週間前後で引くことがほとんどです。

腫れや内出血が消え、希望していた二重幅になるのは術後1~2か月くらいになるでしょう。

抜糸をおこなう術後1週間くらいまでは、自宅で安静にしておいた方がいいかもしれません。

手術費用

手術費用は手術内容によって変わってきますが、だいたいの相場は20万円前後

また、全切開と同額にしているクリニックも少なくありません。

つり目を解消する整形3:全切開

全切開は、切開する範囲が広くなるだけで、あとは部分切開とほとんど同じ施術内容です。

また、手術時間は両目で30〜40分ほどで、1度手術をしたら半永久的に二重がとれないのが大きな特徴。

埋没法ではつくるのがむずかしい幅の広い二重も、全切開なら作ることができます。

皮膚のたるみ取りや、目を開ける力を向上させるための眼瞼下垂(がんけんかすい)の手術も同時に行うことができるので、部分切開では解決できないさまざまなまぶたのトラブルにも対処できます。

まぶたの一部分のみを切る部分切開よりも目頭から目じりにかけて切る全切開のほうが、かえって手術痕が二重になじんで目立たなくなる場合もあるようです。

術後のダウンタイム

全切開による手術は、術後1週間くらいがとくに腫れがひどいかも。

また、目もとにじんじんするような痛みを伴うこともありますが、目立った腫れや内出血は1~2週間前後で引くことが多いです。

腫れや内出血が完全に消え、キレイな二重幅になるのが術後3~4か月程度

術後1週間~2週間程度は自宅で安静にしていた方がいいでしょう。

手術費用

手術内容によっても変わってきますが、相場は30~40万円ほど

部分切開に比べ少し高いくらいのイメージです。

眼瞼下垂手術

うつむく女性

全切開とセットで受けられる眼瞼下垂。

そもそも眼瞼下垂はどういうものなのかから施術法まで知っておきましょう。

眼瞼下垂手術とは?

「眼瞼下垂」とは、「眼瞼挙筋(がんけんきょきん)」というまぶたを上げ下げする筋肉の働きが弱くなり、上まぶたが開けづらくなる症状のこと。

眼瞼下垂は先天性のものだけでなく、ハードコンタクトを長期にわたって使用している人や、パソコンを長時間使用して目を酷使している人にもあらわれることがあります。

常に眠そうだったり、眼が据わっているように見えたりする人は、もしかしたらこの眼瞼下垂かもしれません。

眼瞼下垂は開きづらくなった目を眠そうに、老けたように見えるばかりではなく、視野障害や肩こりなどを引き起こす要因にもなります。

自分が眼瞼下垂かどうか、チェックしてみましょう。

施術内容

上まぶたの一部を切開し、上眼瞼挙筋を縫い縮めてまぶたを上げる力を強くするのが眼瞼下垂の手術法。

手術時間の目安は両目で30分~1時間ほどで、術後は目の開きがよくなり、視野障害などのトラブルも解消されることが多いです。

まぶたの裏側から切開する方法と表側から切開する方法があり、裏側からだと傷が外から見えないので、自然な仕上がりになりやすいかも

表側から切開する場合、同時にまぶたに二重のラインが形成されます。

術後のダウンタイム

術後の目もとの腫れは1週間ほど、内出血は1~2週間ほどでおさまることが多いよう。

また、1~3か月は目もとに赤みが残ることがあり、切開した場合は約1週間後に抜糸が必要です。

手術費用

手術費用は、50万~100万とかなり差があります。

治療目的の場合、保険適用で施術を受けることが可能です。

たれ目整形によるつり目の解消

金髪女性

つり目を解消する方法のひとつとして、まったく逆であるたれ目にするという方法もあります。

たれ目整形の施術法は、大きく分けて2つあります。

たれ目整形1:下眼瞼下制術

下眼瞼下制術とは、まぶたの整形の1種で、下まぶたの目尻側のラインを下げてたれ目を作るというもの。

「たれ目形成」や「グラマラスライン」とも呼ばれています。

説明

たれ目形成は、手軽に糸で行う埋没法と、確実なラインを作る切開法と2種類あります。

場合によっては術後に下まぶたのまつ毛が逆さまつ毛になってしまうこともあるので、逆さまつ毛修正の手術も一緒に行う場合もあります。

3つの施術方法

下眼瞼下制術には、3つの施術法があります。

それぞれメリット、デメリットを比べてみましょう。

施術法1:埋没法

埋没法は、切開をせず、内側の結膜側から埋めこんだ糸で留めることで下まぶたのラインを下げるというもの。

切開する場合に比べるとあまり大きなたれ目効果は期待できませんが、その分痛みやダウンタイムも少なめです。

施術法2:切開(裏側のみ)

下まぶたの裏側の結膜のみを切開する方法。

傷跡が結膜にしか残らず、外から見える部分に手術の傷が残らないのが大きな特徴です。

まぶたの表側も一緒に切開する場合に比べると、下まぶたのラインを下げられる幅はややせまいよう。

施術法3:切開(表・裏両側)

下まぶたの表側の皮膚と裏側の結膜の両側から切開する方法。

下まぶたのラインをもっとも大きく下げることが可能な施術法です。

ダウンタイム

術後の目もとの腫れは1週間ほど、内出血は10日~2週間ほどでおさまることが多いよう。

埋没法や結膜のみの切開の場合、メガネなどで目もとの腫れをカバーすればすぐにでも社会復帰できるかもしれません。

また、1~3か月は目もとに赤みが残ることがあり、切開した場合、約1週間後に抜糸が必要です。

手術費用

切開せずに施術する場合は20万前後、切開する場合は30万~50万円ほどがおおよその相場のよう。

二重整形と比べると少し高めの値段です。

たれ目整形2:目尻切開

目尻切開とは、まぶたの目尻の端を切開して広げ、目を外側に向かって広げる手術のこと。

たれ目にするというよりは目を目尻方向に上下に拡張し横幅を広げる手術ですが、下眼瞼下制術などとあわせて行うことでより印象的なたれ目にできます。

施術内容

目尻の皮膚を切開し、上まぶたと下まぶたの皮膚を切除・縫合することで眼球の露出面積を大きくします。

手術時間は両目で30分ほどで、もともと眼球をまぶたに覆われている部分が少ない人の場合、仕上がりが不自然になってしまうリスクがあるので、事前の相談で医師にしっかり確認しましょう。

ダウンタイム

術後の目もとの腫れは1週間ほど、内出血は1~2週間ほどでおさまることが多いそうで、1~2か月は目もとに赤みが残ることがあります

また、約1週間後に抜糸が必要です。

手術費用

目尻切開の相場は20万~30万円前後

下眼瞼下制術より少し安めのイメージです。

つり目を解消する整形によくある失敗談

ベンチにもたれる女性

つり目を解消したかっただけなのに、思わぬ弊害が出てしまうこともあるよう。

施術前に、起こりうる失敗を知っておきましょう。

つり目を解消する整形によくある失敗談1:思ったよりつり目が改善しなかった

とくに下眼瞼下制術でのたれ目形成の施術を単体で受けた人に、思ったよりつり目が改善しなかったと思う人が多いよう。

下眼瞼下制術は「たれ目形成」とはいわれていますが、目の形を劇的に変えられる手術ではありません

黒目の大きさなどにもよりますが、下まぶたのラインを下げられる幅は大きくて2mmほどなので、もっとたれ目にしたい人は二重整形などの他の施術とあわせて行うのがいいでしょう。

つり目を解消する整形によくある失敗談2:目は大きくなったが三白眼になってしまった

二重整形で目の大きさを拡張したり、下眼瞼下制術の下げ幅を大きくしすぎると、黒目が上方に偏り、左右下の三か所に白目が出る「三白眼」になってしまうことがあります。

むやみに目を大きくするのではなく、黒目の大きさなども考慮しつつ、自分に合ったたれ目をデザインすることが重要です。

つり目を解消する整形によくある失敗談3:逆さまつ毛になってしまった

結膜側のみを切開する下眼瞼下制術の施術の際に、まぶたの内側の組織を切除することでまぶたの皮膚が余ってしまい、下まつ毛が目の中に入りやすくなってしまうことがあります。

逆さまつ毛になってしまった場合、下眼瞼下制術とあわせて下まぶたの逆さまつ毛の修正手術を受けるのがおすすめです。

つり目を解消する整形の症例写真が見られるサイト6選

窓辺でうつむく女性

つり目を解消する前に、クリニックのホームページに載っている症例写真を見るのがおすすめ。

実際の症例写真を見て、よりリアルなイメージを持っておきましょう。

つり目を解消する整形の症例写真が見られるサイト1:品川スキンクリニック立川院

http://ameblo.jp/shinagawawd/theme-10023562552.html

立川院のブログには二重、たれ目、眼瞼下垂など多くの症例写真があります。 中には術直後のものもあり、術後の状態が心配な人、仕事の調整を考えている人にも参考になります。

つり目を解消する整形の症例写真が見られるサイト2:湘南美容外科クリニック

湘南美容外科公式ホームページへ

症例写真検索でたれ目を検索すると、26のたれ目整形の症例症例がヒットします。

二重整形や眼瞼下垂手術、下眼瞼下制術、目尻切開などを組み合わせて施術を行っており、つり目からどれくらいのたれ目になったのかわかりやすいです。

つり目を解消する整形の症例写真が見られるサイト3:聖心美容クリニック

聖心美容クリニック公式ホームページ

さまざまな施術法の仕組みがくわしく解説されています。

とくに下眼瞼下制術の仕組みなどは絵でわかりやすく説明されているので、下眼瞼下制術を受けようと思っている人は1度見てみましょう。

さまざまな施術を組み合わせてつり目からたれ目に整形した人の症例写真も見られます。

つり目を解消する整形の症例写真が見られるサイト4:プリモ麻布十番クリニック

http://www.primo-clinic.jp/

各施術の紹介ページに、ほかの複数の施術と組み合わせて行われたつり目整形の症例写真が見られます。

手術前や手術直後から手術後6か月までの症例写真が多数掲載されていて、術後の経過がよくわかります。

つり目を解消する整形の症例写真が見られるサイト5:高須クリニック

http://www.takasu.co.jp/

さまざまな施術を紹介するとともに、ほかの複数の施術と組み合わせて行われたつり目整形の症例写真が掲載されています

手術前、手術直後、術後数週間から数か月の経過がわかる症例写真も数多くあるようです。

つり目を解消する整形の症例写真が見られるサイト6:もとび美容外科クリニック

もとび美容外科公式ホームページ

もとび美容外科クリニック院長のブログにいくと、症例写真多数見ることができます。

施術内容一覧の「たれ目」のページでは、下眼瞼下制術をはじめ、さまざまな施術を組み合わせておこなわれたつり目整形の症例写真があるので参考にしてみましょう。

つり目整形はあなたの目に最適な施術をしてくれる医師のもとで!

寝そべる女性の顔

つり目を解消する整形には、二重整形や、たれ目になる下眼瞼下制術や目尻切開などがあります。

二重整形と下眼瞼下制術を組み合わせて受けるなど、いくつかの施術法をあわせて受けることが多いようです。

また、クリニックのホームページで自分の目もとと似ている人の症例写真を見てイメージしておきましょう。

眼瞼下垂解消 切開法の費用目安

キャラクターの画像
クリニック 費用(目安)
品川美容外科 275,920円
タウン形成外科クリニック 400,000円
もとび美容外科クリニック 448,000円
聖心美容クリニック 480,000円
東京美容外科 550,000円

※費用は税抜表示です。

※掲載している情報は2016年10月12日時点で公式サイトに記載されていた情報であり、またクリニックによって施術条件や価格条件が異なるため各情報を保証する内容ではありません。正確な情報はクリニックの公式サイトを訪れていただくか、クリニックに直接お問い合わせ下さい。

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