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2016年04月09日 更新 | 10,355 views

出っ歯と言われ馬鹿にされた思春期。執念のコンプレックス克服まで[体験談]

いよいよを歯の矯正治療を始めた私。美しくなれるという思いで治療に励んでいました。そして2年半の治療を終え、美しい歯並びを手に入れコンプレックスをとうとう克服できたのです。その後美への執着が増し、ネイルやエステにも通うように。ですが、ある日また歯のトラブルに気づくことになるのです……。

海を見つめている髪の長い女性出典:Weheartit

小さい頃から私は父に「お前の顎は小さいのに、歯が大きすぎるから口の中で歯が並びきってないじゃないか」と何度も言われ続けてきました。

その様な指摘をされても、当時の私は歯列矯正などの知識もなくどうすればいいのか、ただ漠然とその指摘を受け止めることしかできませんでした。 重ねて、小さな頃の私の歯は虫歯だらけ。

痛い思いを何度となくしてきたため、とにかく歯医者に通うのが大嫌いで仕方がありませんでした。

今となっては、大きなコンプレックスのきっかけとなる、前歯の神経を抜かなければいけない程の大きな虫歯を治療したのもこの頃です。

初めての彼氏

恋人と海に遊びにきている様子出典:weheartit

大学生になった頃、初めて彼氏ができました。

彼とはとても仲良しだったのですが、付き合いが長くなるにつれ「〇〇ちゃんて、歯が出てるよね」と言われるようになりました。

そして彼は「でも俺は〇〇ちゃんの出っ歯が気に入っている」とも。

そのときの私は、欠点を指摘しつつも、そこがチャームポイントだと言ってくれる彼がとても優しい人だと思っていました。

彼とは共通の友人も多く、グループで遊ぶこともあり、ことあるごとに彼氏がネタにするわたしの出っ歯はそのグループ内でも広まるようになりました。

ある日、私は街中でいわゆるスカウトをされたのですが、そのことをグループ内の男友達に報告すると「その出っ歯で? ありえない」と笑われたのです。

鈍感な私はそのときになって初めて、実は自分の出っ歯が馬鹿にされている事を感じたのです

コンプレックスの芽生えと彼の本心

遠くの山の景色を眺めている女性出典:Weheartit

それ以来、自分が写る写真を見るのが憂鬱になり、自分の出っ歯が恥ずかしくて仕方がありませんでした。

ある日、彼氏が徐ろに私の口元を隠しこう言いました。

「口元を隠すと凄い美人に見えるねー。でも俺は出っ歯でも〇〇ちゃんが好きなんだよ」

そのときに悟ったのですが、彼氏にとっても私の出っ歯はチャームポイントでも何でもなく、欠点でしかなかったのです。

結局、出っ歯のコンプレックスを植え付けたのは、紛れもなく私の出っ歯が好きだと言っていたはずのこの彼でした。

そして、私はいつかこの歯を治そうと決心するのです。

失恋をバネにして

悲しいことがあってベットで涙をこらえている女性出典:Weheartit

その「いつか」は、彼氏との別れがきっかけに訪れました。

しばらく遠距離恋愛をしていましたが、私が地元での就職を決めたことで、彼の気持ちは急速に冷め、他に彼女を作ってしまい振られました。

そのときの私は悲しみよりも、裏切られたことによる怒りの方が大きく、絶対にキレイになって見返してやる!と決めたのです

前向きにも私は、彼氏が言った「口元を隠すと凄い美人に見えるね」が妙な自信となり、歯を直せば私は美人になれるのだと信じていました。

社会人になり、安定した収入もありましたし、そのとき幸いにも友人が歯科に勤めていて、近くに安くて評判の良い矯正歯科が開業したことを教えてくれました。

そして、彼女のアドバイスを参考に、まずはその歯科でカウンセリングを受けてみる決意をしました。

カウンセリング

赤いリップの女性出典:weheartit

友人が教えてくれたのは外資系の矯正専門の歯科でした。

海外では当たり前の歯列矯正を日本でも広めようと、かなり良心的な治療費で分割払いも無理のない計画を提案してもらう事が出来ました。

先生にも実際に歯を診て頂き、どの様に治療を進めていくのかなど、丁寧に話して頂きました。

それはずっと憧れだった歯列矯正が現実的なものになる、そんなカウンセリングだったのだと思います。

即刻、治療を始める事を決めその場で契約を交わしました。

総額の治療費は約70万円ほどだったと思います。

新たな一歩を踏み出した気がして、その日はとても清々しい気持ちでした。

矯正治療スタートと8本の抜歯

色白で鼻の高いポニーテールの女性出典:Weheartit

いよいよ、本格的に治療が始まります。

まずはレントゲンを撮り、歯型を取って歯と顔の写真撮影を終え、改めてどの歯を抜く必要があり、どう歯を動かすのが最良かなど、治療計画を立てて頂きました。

私の場合、顎が小さくすべての歯を並べることは困難なため歯を抜歯する必要がありました。

親知らずが4本残っていたため、その全てと、上下の前から数えて4番目の歯4本の合計8本です。

ところが、検査の結果その親知らずの手前の奥歯が大きな虫歯を治療した際に神経も抜いてしまっていたため、今後長持ちしないことが分かりました。

そこで、その使い物にならない歯を抜いて、その代わりに親知らずをその歯の場所に移す事で、健康な奥歯を手に入れることができるとのこと。

抜歯は初めに親知らずと神経のない奥歯4本を抜歯、その2週間後に上下前から4番目の歯を抜歯という流れでした。

初めは歯を8本も抜くことに恐怖心もありましたが、とにかく綺麗になってやるとの一心で受け入れることが出来た気がします

周りからの否定的な意見

椅子に座って正面を見つめている女性出典:Weheartit

矯正治療は、周りの人には理解されないことも多かったです

抜歯後、目立たない場所とは言え前歯4本がないことに同僚からはとても驚かれました。

健康な歯を抜いてまでする矯正治療をする意味は何なのか、する必要のない矯正だと言い切る人さえいました。

歯にコンプレックスのない人にとっては、私の悩みそのものがまったく理解できないものだったようです。

ですが、私は矯正治療が終わった後はどの人も納得してもらえるような容姿に生まれ変わるのだと信じて疑いもしませんでした。

とにかく、矯正が終われば誰もが納得してくれるはず。そう自信を持っていたからこそ誰に何を言われても平気でした

日陰から太陽を見つめている女性出典:Weheartit

歯を抜いてから約1か月後。

いよいよ、歯を動かすための装置ブラケットを装着することとなりました。

丁寧に一本一本歯を磨いてもらい、1時間半ほどの長い時間を掛けて特殊な接着剤を使い装着していきます。

私は目立ちすぎない透明のブラケットを選択しました。

ブラケット装着後、鏡を見るとずっと憧れていた矯正治療がいよいよ始まったんだなと実感し、とてもうれしかったのを覚えています。

そしてその日の夜から、今までに感じた事のない痛みが始まりました

お箸や歯ブラシなどちょっとでも歯に触れ様ものなら、頭痛の様なキーンとした重い傷みが走るのです。

勿論、食事もろくにできず柔らかい食べ物を流し込むのがやっとでした。

それでも、私にとってはこの痛みも歯が動いている証拠だと思うと、嬉しくて嬉しくて仕方がありませんでした

それから1か月置きに、ブラケットの調整をしてもらいに行くのですが、その度に慣れてきた痛みも復活します。

その繰り返しをするうちに次第に歯が痛い事に慣れてゆき、数か月後には明らかに歯が動いている事を実感できるようになりました。

ブラケット装着約2年半

顔をおさえている泣いている女性出典:Weheartit

最終的にブラケット装着は約2年半程でした。

その間、ボーナス払いも併用し約2年程で当初の治療費も全額返済を終えました。

ブラケット装着中は歯を出して笑う事を恥ずかしがる人も多いようなのですが、私にとっては日に日に綺麗になっていく歯並びを見せびらかせたい様な、そんな誇らしい気持ちで過ごしていました。

それからブラケットを付けている間の歯ブラシは丁寧にする習慣がついた為、歯を大切に思う気持ちが以前にも増して、本当に良いことづくめだった2年半。

毎日充実した気持ちで過ごした期間はあっと言う間で、いよいよブラケットを外すことが出来たのです。

ブラケットを外した後は、リテーナーを装着し後戻りをしない様に心がけます。

矯正治療を終えて

高い場所から海を眺めて綺麗だと喜んでいる女性出典:Weheartit

ブラケットを外した後、治療を開始した2年半前と同じように歯と顔の写真撮影をしました。

その写真と、治療前の写真を比べて見せて頂いたのですが、その違いには本当に驚愕しました。

歯並びが悪い頃の顔は歪みが酷く、自分とは思えない程目つきも悪いのです。

一方、矯正を終えた今の顔は、全体的に整い顔色も良く、目も一回り大きくなったかのようにパッチリしていました。

歯列矯正は、整形手術程の効果があると、私はその時に思いました。

そして、治療中の2年半を掛けて培ってきた自信が、その時に確信に変わるようなそんな瞬間でした。

美への目覚めと新しいコンプレックス

花柄のワンピースを着ている女性出典:Weheartit

長年のコンプレックスを解消したその自信は、私に新しい人生を与えてくれた様でした。

出っ歯で無くなった私は美しくなる資格がある、そう思い込み、ますます美への執着が湧いてくるようでした。

ネイルサロンやエステサロンにも行くようになり、男性との出会いの場にも積極的に出向くようになりました。

ある日、女の友人と銀座の宝石店でネックレスを選んでいる時の事。

ネックレスを身に着け、満足げに鏡越しに笑顔を浮かべると……前歯の1本が黒ずんでいるように見えました。

照明の加減もあったようですが、その日家に戻って改めて鏡を覗いてみると、他の歯と比べてやはり少し変色をしているようです。

あんなに苦労して手に入れたはずの美しい歯並びに、まったくふさわしくない醜い歯。

こんな見苦しい歯で、自信を持って笑っていたのだと思うと恥ずかしくて恥ずかしくて、とにかく一刻も早く何とかしたいと思うようになりました

神経を抜いた歯の変色

鼻の高くて肌の綺麗な女性出典:Weheartit

よくよく調べると、この歯の変色は子供の頃に虫歯を治療した際、神経を抜いた事で起こるものだという事が分かりました。

改めて、子供の頃に歯を大切にしなかったことを後悔しました。

歯の大切さは失って気付いても、もう遅いのです。

それでも、歯の色を戻すための何らかの方法があるはずだと思いたどり着いた方法は2つ。

1つは歯に穴を開けて、漂白をするウォーキングブリーチという方法。

そして2つ目は、歯を削りオールセラミッククラウンを被せる方法です。

先ずは自分の歯を生かせる方法のウォーキングブリーチの方法を模索してみるべく、さっそく歯科へ足を運ぶ事にしました。

歯の漂白ウォーキングブリーチの難しさ

ベットに横になって本を読んでいる女性出典:Weheartit

結局2か所の歯科で診察を受けたのですが、いずれの歯科でもウォーキングブリーチはリスクがあり過ぎて行えないとの答えでした。

ウォーキングブリーチは歯に穴を開け、そこから漂白剤を流し込むのですが今回変色しているのが薄い前歯な事。

穴が歯を貫通してしまう危険性があり、場合によっては漂白剤によりガスが発生し歯が欠けてしまう事もあるとか。

その様なデメリットが多いにも関わらず、全く効果が現れない事も多いので、そもそも治療を行っていない歯科が多いそうです。

結果的に、治療を行ってくれる歯科を見つける事を断念し、もうひとつの方法オールセラミッククラウンを被せる方向で考え直すことにしました。

審美歯科へ

目的もなく森を歩いている女性出典:Weheartit

審美歯科は数多く存在し、オールセラミッククラウンの価格もピンキリなため歯科を選ぶのにはとても苦労をしました。

最終的には、ネット上の口コミサイトを参考に、半永久的にセラミッククラウンの品質を保証してくれる歯科を選ぶことにしました。

通院1日目、レントゲンを撮り歯の根元の治療が必要ないかを調べて頂きました。

実はオールセラミッククラウンを被せるのには、歯の神経を取らなくてはいけないケースもあり、私の様に既に神経の無い歯の場合はその手間が省けます。

歯型を取った後、早速歯を小さく削る作業が行われました。

審美歯科では、歯並びの矯正にこのオールセラミッククラウンを使う事も多いのですが、私は健康な自身の歯をここまで小さく削ってしまう事に抵抗がありました。

だからこそ、時間を掛けてでもブラケットを使った矯正治療を選んだにも拘わらず、結果的に歯を削る事になってしまいました。

小さく削った歯に土台となる処理をしてもらい、仮歯を被せ1日目の治療は終了です。

1か月ほど経ち伺った通院2日目、歯型を参考に元々の歯にそっくりな強度の高いジルコニア製のセラミッククラウンが出来上がっていました。

これを仮止めし、気になる箇所などを修正します。

私には少し長めに感じたので、修正をお願いしました。

そして通院3日目には、その修正も終わり治療は完了です。

治療費は約14万円。

オールセラミッククラウンの審美性はとても素晴らしく、本物の歯とまったく遜色のないもので大満足でした

意地とも思えるコンプレックス克服

自宅で趣味に没頭している女性出典:Weheartit

こうして、歯のコンプレックスを2度の治療を経て完全に無くすことができました。

考えてみると、最初の矯正治療を始めて約3年を掛けた意地とも思える克服だったと思います。

オールセラミッククラウンの治療を終えると、私はますます自信を付け、周りからは「美人、綺麗」とよく言われる様になっていました。

いろいろな男性にデートや食事を誘われ楽しめるようになっていたし、オシャレもメイクも楽しくて楽しくて、出っ歯に悩んでいた頃には考えられない幸せでした。

このときほど、私にコンプレックスを克服する機会を与えてくれた元カレに感謝したときはないと思います。

そしてある日突然、その元カレに復讐する機会がやってきたのです。

太陽を食べるようにいて撮影をしている女性出典:Weheartit

私にコンプレックスを植えつけた元カレが突然、共通の友人の男性と一緒に3人で飲もうと誘ってきました。

私は、とっくに元カレへの未練など微塵も残っていませんでしたが、キレイになった姿を見せてあっと言わせてやろうと思い快諾しました。

待ち合わせの場所や時間など、今の私にとっては男性が考えてくれるのが当たり前だったため、なかなか決めてくれない元カレにはとてもイライラさせられました。

よくよく考えてみると、付き合っているときからそんな状態だったことを思い出し、別れて本当に良かったと思ったほどです。

そして、飲み会の当日集合すると元カレの前で共通の友人に「〇〇ちゃん、めちゃくちゃキレイになった」と褒められたのです。

その上「すごい美人、びっくりした」「今、付き合ってる人っているのかな?」とべた褒めされ口説かれました。

実はこの友人は、その昔スカウトされた私に「その歯で? ありえない」と笑った男性だったのです。

元カレも「まあ、確かに」「でも、もうすぐ30歳になるおばちゃんだよ」などと負け惜しみを言っていました。

そんな元カレに、「そう、もうすぐ30歳にもなるしそろそろ結婚を考えているんだけど、今2人結婚を申し込まれている男性がいてね」と言ってやりました。

自分を振った元カレを見返して、本当に本当に、スッキリする瞬間でした。

幸せな結婚

海の上にあるチャペルで結婚式を挙げている様子出典:Weheartit

その後、結婚を申し込まれていた男性のうちのひとりと結婚を決めました。

彼は私の見た目がとても好みだそうで、数年かけてずっとアプローチをしてくれたとても誠実な方です。

その上、一流企業に勤めていて年収も申し分なく、家事も積極的に手伝ってくれ常に私を優先してくれる最高の結婚相手です。

にも拘わらず、私に選んでもらえたと思ってよろこんでくれています。

コンプレックスを乗り越え、自信を得た私は怖いもの知らずでした。

たくさんの男性にモテたし、そのなかで最高の男性と結婚できたのも歯を治したからだと思っています。

最後に

四葉のクローバーを探している女性出典:Weheartit

こうして私は、執念で歯のコンプレックスを克服することができました。

お金も、時間も掛かりましたが今、理想の容姿を手にして幸せな生活を送れているのはそれなりの努力をしたからです

もし、歯を治さずずっとコンプレックスを抱えたままだったら、全てを出っ歯のせいにして決して幸せになっていなかったでしょう。

歯のコンプレックスを抱える人は世の中に沢山いながらも、経済的、時間的な理由からその克服を諦めてしまっている人も多いように思います。

でも逆に言えば、歯のコンプレックスは治療をすれば絶対に克服できる問題なのに、私にとってはその1歩を踏み出せない事は本当に勿体ないと感じています。

少しの勇気で、全く違った人生が待っているかも知れません。

歯の悩みを抱える全ての人に、努力は決して裏切らないよと伝えたいです。

Topimage via Weheartit

written by aojiso1

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