NICOLY:)[ニコリー] コンプレックスの悩み解決・応援サイト

医師が教えるコンプレックス解決サイト
監修済記事:1035記事

メルマガ登録

2016年02月29日 更新 | 2,038 views

1,000円以下で手に入る♡ プチプラピンクシャドウ3選

2016年春の最旬メイクはピンクシャドウが決め手。プチプラでも使えアイテムをまとめました。

2016年、最注目カラーはピンク!

特に、目もとを華やかに彩るピンクシャドウは誰しもいひとつは持っておきたいところ。

そこで、ピンクシャドウの使い方とおすすめプチプラアイテムをまとめました。

ピンクシャドウはマスト!

2016年のトレンドカラーであるピンク。メイクで取り入れるなら、目もとが一番!

顔全体の印象がパット華やいで、一気に今年顔になれます。

腫れぼったくなるのを避けるには?

ただ、ピンク色のシャドウは目もとが腫れぼったく見えてしまうのが難点……。そこで、ピンクシャドウを塗っても、腫れぼったく見えないためのポイントを紹介します。

赤みの強いものは上まぶたには使わない

ひとくちにピンクと言っても、さまざまな色合いがありますが、赤みの強い色を上まぶたの広い範囲に塗ると、泣いたあとのように目が腫れ上がって見えてしまいます。

赤みの強い色は下まぶたや、狭い範囲に塗るのがいいでしょう。

パールやラメが入っているものをえらぶ

パールやラメなどが入っているものを選ぶと、ツヤが目に立体感を与えて、腫れぼったく見えにくくなります。

アイラインは茶系で

ピンクシャドウをアイラインはマストです。ただ、黒ぐろとしたラインだと、目のフチが強調されて逆に目もとを腫れぼったく見せてしまいます。

ピンクと相性のいい暖色系のブラウンのラインをひくと、目もとが適度に引き締まって腫れぼったく見えません。

おすすめプチプラピンクシャドウ

1,000円以下で手に入る、おすすめのプチプラピンクシャドウを紹介します。

1. エスプリーク セレクトアイカラー PK801

ピンクのラメ入りシャドー

やや赤みが強めですが、ラメ感があるので目もとを立体的に見せてくれます。

キラキラと華やかな印象なので、パーティやお出かけにもってこい。

ワンポイントで使ってもインパクトのある目もとを演出してくれます。

2. マジョリカ マジョルカ シャドーカスタマイズ PK421貴婦人

ピンクのアイシャドー

貴婦人という色名のとおり、華やかながら上品な印象のカラーです。

目尻や目のキワに乗せてポイント使いするのがおすすめ。

また、下まぶたに入れてあえて腫れぼったくみせることで、泣いたあとのような色っぽさを醸し出せます。

3. キャンメイク ジューシーピュアアイズ No.05

ピンクブラウン系アイシャドー

3色入りのアイシャドウパレット。

茶系の締め色を使えば、目もとがぐっと引きしまります。

白みピンクをハイライトに、サーモンピンクをベースカラーにしてグラデーションを作れば華やかで奥行きのある目もとの完成。

ピンクシャドウで一気に今年顔♡

ピンクシャドウを使いこなせば、一気に今年顔に。

リップやチークでピンクを取り入れるのは簡単ですが、それではなんだか新鮮味がありません。

普段はあまり手が伸びないピンクシャドウですが、プチプラなら抵抗なくピンクシャドウメイクを始められそうです。

Top image via Pinterest

written by K

NICOLYおすすめ:美容整形やってみたシリーズ

※ 記事の内容は、医学的な正確性、効能、効果を保証するものでなく、かつ、記事の利用においてはしかるべき資格を有する医師や薬剤師等に個別に相談するなど読者の責任において行ってください。

関連するキーワード

注目の記事

【大人気】ブログより詳しい!整形の痛みやダウンタイム・術後経過すべて見せます!美容整形体験レポートシリーズ

【大人気】ブログより詳しい!整形の痛みやダウンタイム・術後経過すべて見せます!美容整形体験レポートシリーズ

NICOLY編集部では、カウンセリングから術後経過までの画像がたっぷりの、美容整形体験レポートを公開しています。切らないプチ整形から、脂肪吸引まで読み応え十分。NICOLY編集部いちおしの記事です。随時更新中!

45867 views | 整形二重脂肪吸引脂肪溶解注射

カテゴリ一覧

この記事のライター

本日のアクセスランキング

いまNICOLYで人気の記事

話題のキーワード

いまNICOLYで話題になっているキーワード

専門家ライター募集

NICOLYで記事を執筆していただける医師を募集

NICOLYでは「コンプレックスで悩んでいる人を笑顔に」というビジョンのもと毎日記事を更新しています。信頼性の高い記事を出し続けるために、記事の執筆をしていただける医師を募集しています

専門家ライター募集フォーム

編集者募集

NICOLYで記事を編集してくれる編集者募集

NICOLYでは「コンプレックスで悩んでいる人を笑顔に」というビジョンのもと、一緒に働いてくれる編集者を募集しています。

編集者募集フォーム

関連する記事

この記事に関連する記事をピックアップ