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2016年11月10日 更新 | 708 views

気になるムダ毛にピリオドを! ニードル脱毛についての基礎知識

ニードル脱毛は、毛穴ひとつひとつに針を刺して電流を流し、毛母細胞を破壊する脱毛方法です。確実に脱毛効果が得られますが、料金が高く、痛みが強いなどのデメリットも。広範囲の脱毛は医療レーザー脱毛がおすすめです。

薄着の季節になると、やはりどうしても気になるのが腕や脚のムダ毛……。

毎日、自分で処理するのは大変ですよね。

美容外科やクリニックでの脱毛は、全身脱毛が施術できるところが多く、ツルツルになれます。

また、脱毛の種類はレーザー脱毛や光脱毛などたくさんあり、「ニードル脱毛」もそのひとつです。

ニードル脱毛には、メリットはもちろんデメリットもあるので、くわしく見ていきましょう。

ニードル脱毛のしくみ

女性の脚の写真

ニードル脱毛とは、毛穴に針を刺して電流を流し、毛母細胞を壊す方法です。

毛母細胞とは、毛を作るもとになる細胞で、これを壊すことで、毛の成長が止まり生えにくくなるのです。

施術して1~2週間たったころに、毛が自然と抜け落ちてきます

ニードル脱毛のメリット

ニードル脱毛には、おもに4つのメリットがあります。どれも脱毛を考えている人には、うれしいものばかりです。

では、どんなメリットなのでしょうか?

施術前の自己処理はしなくてOK

笑顔の女性の写真

レーザー脱毛や光脱毛は、施術を受ける前にはムダ毛を自己処理しなければなりません。

ニードル脱毛は、毛穴がどこにあるかわかりやすいように、毛が5~10ミリ生えた状態で施術を行います。そのため、施術を受ける前の自己処理がいらないのです。

肌の色が黒い人でも脱毛できる

ニードル脱毛は、肌の黒い人や、色素沈着のある人でも施術を受けることができます。

直接毛穴に針を刺して施術するので、肌の色が脱毛に影響することはありません。

肌の色が黒くて、レーザー脱毛や光脱毛を受けることができない人にうれしい脱毛方法です。

産毛や白髪も脱毛できる

女性の顔の写真

産毛や白髪も脱毛できるところが、ニードル脱毛の特徴。

レーザー脱毛や光脱毛は、メラニン色素に反応して毛根を壊すので、色素の薄い産毛や白髪には効果がありません。

ニードル脱毛なら、毛母細胞を直接破壊するので、毛色に関係なく施術を受けられます

同じような理由で、ほくろの毛にアプローチできるのも大きな魅力です。

ワキガ体質の改善

ニードル脱毛でワキを施術すると、ワキガ体質を抑えることができるといわれています。

ワキガ体質の人は、毛根にあるアポクリン汗線が原因で汗が匂うのですが、ニードル脱毛はその汗腺の一部を壊すため、匂いを軽減します。

また、脱毛によって毛がなくなることも、匂いが抑えられるポイント。

ニードル脱毛のデメリット

メリットの多いニードル脱毛ですが、実はデメリットも多い施術方法なのです。

おもなデメリット3つを紹介します。

施術時間が長い

時計の写真

たくさんある脱毛方法のなかでも、断トツで施術時間が長いです。なぜなら、毛穴ひとつひとつに針を刺して脱毛していく方法だから。

比較的毛の量が少ないワキでも、1~1.5時間かかることも。

腕や脚など、毛の生えている面積が広いところほど、脱毛が完了するまでに相当な時間を費やします。

料金が高い

お金の写真

ほかの脱毛方法と比べると、ニードル脱毛は料金が高いです。

5分あたり2,000~3,000円ほどの料金がかかり、毛1本につき700~1,000円程度かかるところも。

また、ニードル脱毛では自分専用の針を購入しなければなりません。施術回数が多いと、針の傷みも進むので、買い替える回数が増え、針代だけで料金がかさむことに。

その他、HIVや肝炎などの感染症にかかっていないか調べる血液検査代や薬代などで、1か所脱毛するのに数10万円かかることもあります。

痛みが強い

悩む女性の写真

絶縁加工を施した針を使っているとはいえ、ニードル脱毛の痛みは耐えがたいそう。

脱毛範囲が狭ければ、痛みを我慢できるかもしれませんが、全身脱毛となると、かなりの精神力がなければ通い続けることは困難でしょう。

このように、ニードル脱毛にはうれしいメリットだけでなく、そのぶんデメリットもあります。

特に脱毛の際の費用や痛みを重視する人は多いため、ニードル脱毛は、最近ではやや影をひそめているのだとか。

そこで、ほかの脱毛方法のなかでも特に人気がある、医療レーザー脱毛を紹介します。

医療レーザー脱毛とは?

ニードル脱毛よりも費用を抑えつつ、確実に脱毛効果を得たいなら、医療レーザー脱毛がおすすめです。

医療レーザー脱毛とは、メラニン色素に反応するレーザーを照射し、毛母細胞を壊す脱毛方法です。

では、医療レーザー脱毛のメリットは何があるのでしょうか?

短時間で広範囲を脱毛できる

女性の脚の写真

毛穴ひとつひとつに針を刺していくニードル脱毛に対し、医療レーザー脱毛は、レーザーを照射する範囲が1~1.5cmと広いのが特徴。

スタンプを押すように、3~5秒に1回の間隔でレーザーを照射するので、ニードル脱毛より短時間で施術が終わります

ニードル脱毛よりも料金が安い

お金の写真

たとえば、両ひざ下を施術する場合、ニードル脱毛は35~70万円ほどかかるのに対し、レーザー脱毛は8~15万円ほど。

全身脱毛を考えるならば、医療レーザー脱毛が断然お得なのです。

ニードル脱毛よりも痛みが軽い

嬉しい女性の写真

ニードル脱毛は、針を刺したときと、電流を流したときの2回、痛みに耐えなければなりません。

医療レーザー脱毛は、レーザーを照射したときの1回のみ。ゴムで弾いたような痛みですが、耐えられないほど痛くはなく、施術を重ねるごとに慣れていきます

レーザー照射後は、毛穴が赤くなりやすいので、敏感肌の人は注意してください

レーザーしてもまた毛が生えてきてしまうというのはウソ

レーザー脱毛よりもニードル脱毛をおすすめしてくる人の中には、「レーザーは脱毛したと思ってもまたいずれ毛が生えてきてしまう」ということを主張する人がいます。

しかしこれはまったくのウソ。レーザー脱毛だってしっかり通って毛を徐々に薄くしていけば、最終的にはツルツルになることができます。

ニードル脱毛をしているエステやサロンの人たちは、ニードルを選んでもらいたいがためにこのようなホラを吹くことがあるので要注意です。

レーザーでは永久脱毛できません!妊娠したらまた毛が生えてきてしまいます!」というエステシャンもいますが・・・

妊娠後はホルモンの影響で産毛のような毛が生えることがありますが、それは生えても数本です。レーザー脱毛でもしっかり永久脱毛できるので安心してください。

ニードル脱毛だけがあたかも永久脱毛する唯一のメソッドだ、という主張は誤りですので信じないようにしましょう!

脱毛エステやサロンは場所によっては勧誘やセールスがひどいところがあるので、少しでもおかしいな?と思ったらすぐに撤退することをおすすめします。

ニードル脱毛はノーメリット?

ニードル脱毛は他の脱毛方法と比べて、少し時代遅れの脱毛メソッドだと言われています。1980年代あたりでは主流だったニードル脱毛も、お役御免といった感じでしょうか。

芸能人でも岡本夏生だんや叶姉妹さんが「ニードルで永久脱毛した」と公言していますが、当時のエピソードを聞くとやはり相当な痛みだったようです・・・。

とくに毛量が多い人にはおすすめできない

ニードル脱毛は毛の一本一本にアプローチして焼き切っていくようなスタイルの脱毛方法です。ただでさえ施術に時間がかかるのに、毛量が多い方が施術を受けると途方もない施術時間になります

比較的薄毛の女性ならばいいですが、「自分は毛が濃い」「毛の量が多い」という自覚がある方はニードル脱毛は避けておいた方がいいかと思われます。

痛みがはんぱではない

やはりニードル脱毛と聞いていちばんにイメージされるのは「激痛を伴う」ということでしょう。針を毛穴に刺して毛根を殺すというメカニズム上、仕方のないことではあるのですが・・・

下手なエステティシャンに任せてしまうと、施術後に肌が荒れたり赤みが止まらなかったりするようです。

このようなトラブルを避けるため、そして激痛を感じながら脱毛するのを避けるためにもニードル脱毛はよっぽどのことがない限り受けないのが得策かと思います。

今の時代、レーザーや光治療などいろいろな脱毛メソッドが出て生きていますからそちらで永久脱毛した方が多くのメリットを受けられるでしょう。

唯一おすすめはピンポイント脱毛

ここまで「ニードル脱毛はおすすめできない!」という体で進めてきましたが、ニードル脱毛せざるを得ないこともあるのでご紹介しておきましょう。

それは色素の濃い場所を脱毛する場合です。以下のような部位は色素が濃いため、ニードル脱毛しなくてはいけくなります。

  • バストトップ
  • 色素沈着してしまっている部分
  • 埋没毛のある部分
  • ほくろの上に生えているムダ毛

色素が濃い場所はレーザーやフラッシュ脱毛ができないため、ニードル脱毛を選択する他ありません。このようにどうしてもニードル脱毛しなくてはならないこともあります。

ニードル脱毛するときには、行きたいエステやサロンの口コミをよく確認するようにしましょう。

前述しましたが、下手なエステティシャンに施術を担当されると肌トラブルを引き起こす可能性があります。リスクを最小限にするためにも、事前の調査を必須です。

ニードル脱毛は他の脱毛方法と比べて施術する人の腕前に左右される脱毛なので、そのあたりをしっかり念頭において脱毛に臨むといいでしょう!

ニードル脱毛で起こったトラブル

ニードル脱毛出典:xn--sck3cz99uh3rhjz.jp

上記でもふれましたが、ニードル脱毛は「ノーメリット」とも言われている脱毛方法です。

そんなニードル脱毛で実際に起こったトラブルにはどんなものがあるのでしょうか?ニードル脱毛をした方の症例などから、まとめてみました。

ケース1:炎症を起こした

数年前にニードル脱毛で永久脱毛を試みましたが、肌が真っ赤に炎症を起こしてしまって大変でした。

わたしはそこまで敏感肌ではなかったので、大丈夫だろう!という油断もあったのかと思います。

毛穴が炎症を起こして、痛みはそこまでなかったですがなかなか引かなかったので周囲の人に「大丈夫?」と心配されて大変でした・・・

クリニックのアフターケアがしっかりしていたので、炎症を抑える薬などをもらって少しずつ解消していきました。

ニードル脱毛で毛穴が炎症を起こしてしまったという症例はあまり珍しくないようです。

万が一炎症が起きてしまったときのために、アフターケアがしっかりしている病気やクリニックで施術を受けることをおすすめします。

術後のケアが充実しているかどうかは、口コミサイトなどを熟読していればわかってきます。下調べはじっくりと行いたいところですね!

ケース2:ヤケドしてしまった

永久脱毛に針脱毛を選択して、施術に臨みました。かなり痛みがあるというのは口コミなどからわかっていたのですが・・・

なんと施術中にヤケド。脱毛とは別の痛みも襲ってきて、二重苦でした。

担当医師の技術不足でしょうか?まさか美容施術でヤケドをするなんて思ってもみなかったのでびっくりです。

針治療は毛根ひとつひとつに対して、電気を通していく永久脱毛方法です。電気は熱を生み出し、この熱によって毛根を焼いていきます。

この熱によって、ごくまれにヤケドをしてしまう患者さんがいます。しかしこれは適正な施術をしていればほとんど回避できるものです。

なのでヤケドをしたらそれは100%担当医師の責任になります。ヤケドの痛みは我慢せず、すぐに医師に訴えましょう。

早期に処置しておかないと、ヤケドの傷が残ってしまうこともありますので要注意です!

ケース3:感染症にかかった

これはかなりレアなケースですが、ニードル脱毛で感染症にかかってしまったという症例もあるようです。

感染症にかかってしまう理由としては、医師が脱毛に使う針を使いまわしたということが挙げられます。

一昔前のニードル脱毛ならばこういった悪質なことをするクリニックもあったとは思いますが、現在ではこのような違法行為をするクリニックはほとんどありません。

ただ使いまわしが絶対ない、とは言い切れないのでやはり事前に信頼できるクリニックなのかどうか口コミを確認してから行くというのは重要でしょう。

しっかり針交換を実施しているクリニックで、ニードル脱毛を進めるようにしてください。感染症にかかってしまってからでは、遅いのです。

自宅でニードル脱毛はできるの!?

永久脱毛はなにもサロンやクリニックだけで行うものではありません。自宅でセルフ脱毛する方もたくさんいます。

さて永久脱毛にもいろいろな種類がありますが、ニードル脱毛も自宅できるのでしょうか?それとも他の方法で脱毛した方がメリットが大きいでしょうか?

自宅での永久脱毛を考えている方は、ぜひ参考にしてみてくださいね!

結論から言うと「できない」

残念ながら、自宅でセルフニードル脱毛とうのはできません。そもそも「家庭用ニードル脱毛機器」なんてものが販売されていないんですね。

ニードル脱毛をするには医療の資格を持っていることがマストになります。なので素人が自宅で~というのは、法律的にも許されていないことだそうです。

そもそもその資格を取ること自体、すごく難しいとのこと。ニードル脱毛を実施しているサロンやクリニックが少ないのはこれが理由となっています。

自宅で永久脱毛をするには、資格不要でもっと簡単な方法を採用して方がよさそうですね。どんなやり方がいいのか、しっかり紹介していきますよ!

ニードル脱毛はテクニックがいる

もう少しニードル脱毛の話を続けましょう。ニードル脱毛というのは、毛根ひとつひとつを焼き切っていくという繊細な作業によって永久脱毛が可能になっていきます。

この作業はかなり高度なテクニックが必要なため、資格なしでできたとしても素人ではなかなかうまく永久脱毛しきれないという部分があります。

それどころかプロでもニードル脱毛はてこずることもあって、失敗してしまうというのも珍しくないそうです・・・。

口コミなど見ていくと、担当医師の技術力不足で泣きを見ている患者さんの多いこと多いこと!

「家庭用ニードル脱毛機器」が世に存在していないのは、こういった理由があるからです。

また失敗するとニードル脱毛の場合、しみや黒ずみが肌に残ってしまうという可能性もあります。こうなると別の美容整形をしてきれいにしないといけなくなって・・・

二度手間・三度手間になってしまうことが目に見えています。それだけニードル脱毛はリスクの大きい脱毛方法なのです。

自宅でできる永久脱毛のおすすめは?

さてニードル脱毛が自宅でできないとなると、別の永久脱毛方法をとるしかありません。家庭用の脱毛危機として販売されているのはフラッシュ脱毛の機器です。

フラッシュ脱毛のいいところは、素人でも低リスクで簡単に施術が行えるところでしょう。専用のアプリケーターを肌の上にすべらせるだけで、脱毛を進めることができるのです。

そして広範囲に光を照射して、効率よく脱毛ができるのもフラッシュ脱毛の魅力です。一度の施術で脱毛したい部分を網羅できるので、短時間で施術が終了します。

フラッシュ脱毛は痛みを感じにくく、副作用もほとんどないのでおすすめの施術方法です。もちろん家庭用機器だけでなく、サロンやクリニックでフラッシュ脱毛をすることもできます。

フラッシュ脱毛はニードル脱毛に比べて費用もお手頃です。ニードル脱毛の1/3ほどの費用しかかからないと言われています。

お財布の中身が厳しい~という方は、ぜひフラッシュ脱毛を選択肢の中に入れてみてください!

フラッシュ脱毛にも弱点が・・・

ここまで見ると、フラッシュ脱毛はいいことづくし!といった感じですが・・・実はフラッシュ脱毛にもデメリットがあります。

それは何度も施術を受けないと永久脱毛はできないというところです。一回二回程度のフラッシュ施術で完全な脱毛ができるということは、ほぼあり得ません。

定期的に何回かフラッシュ脱毛の施術を受けることで、だんだんと毛を薄くしていくというのがフラッシュ永久脱毛のメカニズムです。

自宅で機器を使って行うフラッシュ脱毛も、一度だけではなく時間を空けて何回も照射していくことが必要になってきます。

ものぐさな方にはなかなか辛いところだとは思いますが、手軽さや経済的にライトなことを考えると・・・それくらいの手間はかけてもいいのかなという感じはしますね!

ニードル脱毛は部分使いがおすすめ

永久脱毛といわれるニードル脱毛ですが、痛みの度合いや料金の高さなどを考えると、他の施術方法では脱毛できない部分のみに用いたほうが効果的かもしれません。

全身など、広範囲の脱毛を考えているなら、医療レーザー脱毛を検討してみましょう!

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医療レーザー脱毛の費用目安まとめ

キャラクターの画像

※費用は税抜表示です。施術回数や"コース"は各クリニックによって異なります。

※掲載している情報は2016年10月12日時点で公式サイトに記載されていた情報であり、またクリニックによって施術条件や価格条件が異なるため各情報を保証する内容ではありません。正確な情報はクリニックの公式サイトを訪れていただくか、クリニックに直接お問い合わせ下さい。

脇の医療レーザー脱毛の費用目安

クリニック 費用(目安)
品川美容外科 2,770円
湘南美容外科クリニック 3,148円
聖心美容クリニック 8,000円
アリシアクリニック 13,750円
城本クリニック 19,800円

VIO医療レーザー脱毛の費用目安

クリニック 費用(目安)
湘南美容外科クリニック 13,500円
品川美容外科 17,590円
リゼクリニック 41,203円
城本クリニック 43,500円
アリシアクリニック 61,900円

全身の医療レーザー脱毛の費用目安

クリニック 費用(目安)
湘南美容外科クリニック 55,370円
リゼクリニック 184,259円
アリシアクリニック 288,750円

※ 記事の内容は、医学的な正確性、効能、効果を保証するものでなく、かつ、記事の利用においてはしかるべき資格を有する医師や薬剤師等に個別に相談するなど読者の責任において行ってください。

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