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2016年05月07日 更新 | 51,935 views

ニキビ歴10年の私でも改善したベピオゲルの効果とクロロフィルを使った治療方法[体験談]

私は18歳から10年間ニキビで悩んできました。通常の皮膚科や美容皮膚科に行き、自分のニキビの原因が「乾燥」であることに気づきます。その後クロロフィルを使ったニキビ治療の教室に通いニキビは劇的に改善します。最近認可されたばかりのベピオゲルという薬とも出会い、現在はクロロフィルとベピオゲルの2つでニキビ対策をしています。

あなたは現在しつこいニキビに悩まされていませんか?

今まで様々な方法を試してきたけれど、ちっともよくならない。

毎日人にニキビばかり見られている気がして外にも出られない。

もしそう思っているのなら、ぜひ私の体験談を読んでみてください。

18歳から現在に至るまでの私の13年間のニキビとの戦いをご紹介します。少しでもあなたの気分が軽くなりますように。

「ニキビなら皮膚科へ行ったらいいよ」

女性が鏡を見ながらニキビをつぶしている画像

私がニキビに悩まされるようになったのは、今から13年前の2002年の夏のことです。

当時私は18歳の大学生でした。このころから歯列矯正を始めていたこともあり、口元をよく鏡でみるようになっていました。

そんな風に鏡で歯のチェックをしていると、口元から顎にかけて、ポツっと赤いニキビができていることに気がつきました。

そのとき、私は「まぁニキビなんてこれまでにもできていたし、オロナインでも塗っておけば治るだろう」と思い、いつものようなニキビにいつものようにオロナインを塗って、いつものような生活を送っていました。

ニキビで皮膚科?

ところがこのニキビが何日たっても治らない。最初はまったく気にしていなかったのに、日が経つにつれてだんだん気になってきたので友達に相談をしてみました。

「ニキビが全然治らなくて困ってるんだ。いままではそんなことなかったのに。」

「ニキビなら皮膚科へ行ったらいいよ。塗り薬を出してくれるよ。」

「皮膚科?それってアトピーの人とかが行くところじゃないの?ニキビぐらいで行ってもいいの?

これまで、「皮膚科=アトピーやアレルギーを治すところ」という認識しかなかった私にとってこのアドバイスは目から鱗でした。

今思えばこの出来事が私のニキビに対する考えのターニングポイントだったとおもいます。

これまで「ニキビはただのできもの」としか考えていなかったのですが、「ニキビは皮膚疾患だから病院に行くべき」という考えに変わっていきました。

「ニキビなんて化粧するからできるんだよ」

さっそく近所の皮膚科へ行き、先生に症状を伝えました。

「ここにニキビができていて、なかなか治らないんです。」

「どこ?あ〜これね、こんなの大したことないよ。もっとひどい人いっぱい来てるよ。」

大したことないだなんて…。気にしているからここに来たのに。 さらに、あろうことかこの先生は私が一番聞きたくなかったことを言ったのです。

ニキビなんて化粧するからできるんだよ。化粧をやめたら治る。

女性なら共感していただけると思います。すっぴんで大学や会社に行ける勇気がありますか?!

そもそもそんな度胸があれば、ニキビがあろうがいちいち気にしていないはずです。

しかも顔にニキビができると目立つので、なんとかして化粧で隠そうとするのが女心というものでしょう。それをこの先生は全く分かっていない、そう思いました。

不満をいだきながらも処方された薬を持って帰りました。

出されたのは二層に分離している黄色い液体です。小さなプラスチック容器に入っていて、使う時はよく振ってかきまぜ、綿棒にチョンチョンとつけてニキビに塗るというもの。

そしてこの液体、ものすごく硫黄臭い。

私に処方された薬はイオウカンフルローションというものでした。

硫黄には肌を乾燥させる作用があり、皮脂の分泌が盛んな青春期のニキビに有効なんです。

当時の私は、ニキビを早く治したい一心で、この硫黄臭い液体をせっせとニキビに塗っていました。朝晩2回を毎日毎日…。

これが、後々悲惨な結果につながるとはその頃の私には知る由もありませんでした…。

「何これ?!顎全体が赤くてぼこぼこしている?!」

ニキビは治らずとも外には出かけなければなりません。

かといって化粧をせずに出かけるわけにはいかないので、私はこの硫黄臭い液体を塗ってからファンデーションを塗っていました。

ある朝、いつものように顔を洗おうと鏡を覗き込んだら、顎全体が赤いのです。

よく見ると顎いっぱいにボツボツしたニキビがたくさんできているではありませんか!

しかも熱を帯びていて触ると痛い。

あの硫黄臭い薬は全くニキビに効かないどころか、使いはじめてからニキビがどんどんひどくなっている!

焦った私はすぐに皮膚科へかけこみました。もちろん前とは違う皮膚科へ。

美容皮膚科へとかけこむ

病院内の画像

地元である京都府長岡京市で評判のいわきクリニックへと向かったのは、それからすぐのことです。

このとき初めて「美容皮膚科」という看板を掲げる病院があることを知りました。

美容皮膚科とは、単に皮膚の疾患を対象にしているだけでなく、美容を目的とした診療も行っている病院のことです。

特に、ニキビ治療には力を入れている病院が多く、ニキビを治すだけでなくニキビ跡のケアを目的とした処置も行われています。

私がお世話になったクリニックは、院長も女性でとても優しく、しっかりとカウンセリングしてくれました。

はじめての美容皮膚科の診療へ

やや緊張しながら診察室へ。

そして始めて先生にお会いします。

やはり皮膚科の先生なので、真っ先に私のニキビへ先生の目がいくのが分かりました。

「いつ頃からでき始めた?」「痛い?」

といくつか質問をしながら、ふいに「触っても大丈夫?」とニキビを触診してくれました。

どうやらこれで、膿をもった状態なのか、炎症があるのかを判断していたようです。

前の皮膚科では触診すらしてくれなかったのに、しっかりとニキビと向き合ってくれたことに私は感動しました。

そして初めてビタミン剤を処方されます。服用するビタミン剤で、一日3回食後に飲むというもの。ビタミンC、ビタミンB2、ビタミンB6が出されました。

ニキビといえば塗り薬としか頭になかったので、服用するお薬があるなんてことに驚きでした。

これらのビタミンは水溶性なので、数時間もすれば尿に混じって排出されてしまいます。そのため3回も服用するのだそうです。

ビタミンCのお薬はけっこう粒が大きいので、飲むのに苦戦しましたが、味はレモンのような酸味で美味しかったです。

ビタミン剤はかなり優秀で、ニキビによって傷ついた皮膚の修復だけでなく、継続することでニキビ跡の色素沈着も薄くしてくれます。シミなどに悩んでいる人にもおすすめです。

これらと一緒に抗生剤も処方されました。今ある炎症性のニキビがこれ以上できないようにと処方されたものです。

私のニキビは乾燥が原因だったの?!

ビタミン剤を摂りはじめて1週間ほど、デコボコしたたくさんの顎ニキビはほどなくして消えました。

いままでの苦労は何だったのだろうと思うくらいあっさり治りました。

と同時に、なぜ最初の皮膚科へ行ってから悪化したのだろうという疑問を抱いた私は、ニキビについて色々調べ始めました。

そして一つの答えにたどり着きます。

それは「乾燥でできるニキビもある」ということです。

皮脂が毛穴につまることで炎症がおきる、それがニキビになるということは知っていたので、皮脂がたくさん出ることだけがニキビの原因だと思っていました。

しかしニキビの原因はそれだけではなく、皮膚が乾燥することでかえって皮脂が過剰分泌され、毛穴のつまりの原因となる。そしてニキビができるというメカニズムです。

乾燥?そういえば、私が最初に行った皮膚科で処方されたあの硫黄臭い液体には皮脂を吸い取る作用があったはず…

私のニキビが悪化したのはあの硫黄臭い液体を塗布したことによる乾燥が原因なのかもしれない、こう思い始めました。

これをきっかけに、私のスキンケア方針が変わります。

従来の皮脂を極力作らないニキビケアの方針から、保湿重視の方針へとシフトしていくようになりました。

クロロフィルって?

植物の画像

ここからはとにかくたくさんのスキンケア商品を試しました。

保湿を重視して化粧水もたっぷり使用していましたし、クリームでしっかりとお肌に蓋をしたり、かなり入念にケアをしていました。

しかしそれでも顎にはニキビができ続けてしまうんです。一時的にひいたかと思えば、またデコボコと顎の形が変わるほどたくさんのニキビが出現することもありました。

あれこれとスキンケアジプシーをしているころ、自宅付近を歩いていたら「クロロフィル美顔教室」という看板が目に入りました。

以前より「何だろう、何をやるところなんだろう」と思いつつも、入る勇気がなくそのままにしていたお店です。

その日の私は顎ニキビがとにかく酷い時でした。そこで思い切ってお店へ入ってみたのです。

出迎えてくれたのは、ちょうど母親と同じくらいの年齢の女性でした。まるでレフ版でも当てているかのようにお肌が白くまぶしかったのが印象的です。

女性は突然の訪問者にびっくりしているようでした。

後から分かったのですが、こちらは常連のお客さんがほとんどで、アポなしで急にこられるのはスキンケアグッズの買い足しにこられる人くらいだということ。

私がニキビに悩んでいることを伝えると、クロロフィル美顔教室では、単に商品を売るのではなく、しっかりとケアの手順をお伝えしなければいけないということでした。

その日はもう閉店なので、後日改めて伺うことに。

毛の流れに沿ってケアをする

クロロフィル美顔教室に後日改めて伺うと、まず使用方法を説明したDVDを見ました。

DVDを見た後は実際に手順を教わります。クロロフィルの特徴は、化粧水をつけるときにコットンではなくガーゼを使用するところにあります。

決してこすらず皮膚の毛の流れに沿って行います。そして化粧水の量も半端無く使いますので、500ml入りくらいの化粧水が1月に1本くらいはなくなります。

保湿クリームも塗りますが、「塗る」というより「置く」といったイメージが近いです。

クリームの合成界面活性剤が直接皮膚につくことを避けるため、パスターとよばれる緑色の固形タイプのものを一層皮膚に塗布します。その後保湿クリームを置いていきます。

興味のある方には実際に美顔教室で正しく習っていただきたいので、詳しいやり方はここでは省略します。

教わった方法でクロロフィルを続けていくうちに、新しいニキビはほとんどできなくなり、暴発していたデコボコニキビも消えていきました。

すると今度はニキビ跡の赤みが気になりだしました。

化粧をしてもコンシーラーを塗りまくっても赤みは目立つし、人と会話しているときも、赤みを見られているような気がして落ち着きません。

ここではニキビ跡の色素沈着を治すイオン導入もできるので、何回かイオン導入をしてニキビ跡を治していくことにしました。

出費がものすごい

クロロフィルはとにかく化粧水の使用量が半端ないので、出費も手痛いものでした。

一ヶ月で3万円ほどになったこともあります。

当時学生だった私にはかなり厳しい出費で、母と化粧水を共有するなどしてなんとか出費を抑えていました。

真面目に続けていた甲斐あってか、お肌の調子はどんどんよくなり、顎をニキビが埋め尽くすようなこともなくなりました。

クロロフィルから離れて漢方へ

クロロフィルは出費がすごかったのと、お肌の調子も安定していたこともあり、他の化粧品へ変えた時期があります。

そのころ化粧品以外でニキビができないようにする方法はないかと調べていたところ、漢方薬に出会いました。

大阪梅田にある漢方薬局を調べ、薬剤師さんに相談にのってもらいました。かなり本格的な問診を行い、完全にオーダーメイド感覚で漢方薬を出してもらえます。

この時の薬剤師さんには本当にお世話になりました。ニキビのことだけでなく、生理前になるとイライラするPMSのことや、月経痛についても相談にのってもらいました。

舌診もしてもらい、私の場合は冷え性や消化器官の弱りからくるニキビだということでした。冷え性はもともと感じていたのですが、消化器官が弱っているって?

自覚はなかったので不思議に思いよく考えてみると、ある一つのことが思い当たりました。

私はひどい頭痛持ちで、頭痛薬をかなりの頻度で服用していました。酷いときは二日おきのこともあり、頭痛薬の飲み過ぎで胃が荒れてニキビができたのではないかということ。

顎にニキビができるのは、胃が弱っているからとネットで読んだこともあり、納得がいきました。

薬剤師さんには、半夏白朮天麻湯(はんげびゃくじゅつてんまとう)という漢方を処方してもらいました。胃腸の弱りや頭痛、冷えにも効くので、私にはうってつけの漢方です。

粉末に精製してもらい、約1ヶ月分を購入。医師からの処方箋のない漢方薬局での購入なので、全額自費です。だいたい1月で2万円ほどしました。

これまた出費がけっこう痛い…ですが冷えにもきいてニキビが治るなら、と頑張って続けました。

私は苦いお薬でも平気で飲めるので、服用は全く苦ではなかったです。お湯にとかし、空腹時に一気に流し込みます。

効果は正直わかりにくくて、なんともいえませんが、冷え症がマシになったのと、生理痛がなくなったことから、続ければニキビにももっと効果がでるのかもしれません。

半年ほど続けましたが、担当の薬剤師さんが退職されたのをきっかけに、私も足を運ばなくなりました。

やはりクロロフィルへ

ニキビとの戦いも10年を過ぎ、ありとあらゆるものを試した私ですが、ようやく一つの方法に落ち着きます。このころは社会人として収入も安定し、結婚式の日取りも決まって慌ただしい毎日を過ごしていました。

母はクロロフィルを続けていたので話をよく聞いていたのですが、結婚式までにお肌の集中ケアをする人が多いとのこと。私も久しぶりにクロロフィルへ足を運びます。

もう3年ほどクロロフィルは使用していなかったので、自分でもよく行けたもんだと感心するのですが、美顔教室のおばちゃんは快く迎えてくれました。

あの頃と比べればニキビはほとんどできなくなっていたのですが、それでも1つ2つと口元や顎にできてしまいます。

運悪く結婚式の当日にニキビ肌だとまずいので、クロロフィルのお手入れを再開することにしました。

だいたい週1回は必ず通い、パックとイオン導入をしてもらいました。イオン導入は寝ているだけでいいので快適です。

早くニキビ跡を消したかったので、お世話になった美容皮膚科でのでのイオン導入も併用していました。

この集中ケアは楽しかったです。行くたびにお肌の状態を見てもらえるし、どんどん綺麗になっていく肌に満足でした。

朝起きるたびに新しいニキビができていないかチェックして、毎日ハラハラしていましたが、ベストコンディションで結婚式当日を迎えることができました。

ベピオゲルとの衝撃的な出会い

塗り薬の容器を持っている女性の手の写真

結婚後大阪に引っ越してきて、新生活での疲れかニキビがまたポツポツと出来始めました。

毎朝ニキビができていないかチェックする習慣がついてしまっていたので、かなり小さい段階のニキビでもすぐ発見してしまいます。

塗り薬がほしくてかかりつけの皮膚科を探していたところ、近所に評判のむやスキンケアクリニックというところを発見。

行ってみたらものすごく待合室が混んでいて、かなり待ち時間がでました。ようやく私の番になり診察室へ。待っていたのはおじさまの先生でした。

あのときの言葉が脳裏によぎりました。

「化粧するからニキビなんてできるんだよ」 男の先生になんて女性の悩みがわかるわけない。どうせよくある塗り薬を出して終わりでしょ?そう思っていた私の予測は大きく外れることになります。

「最近認可されたお薬があるから試してみる?」

最近認可された?少し怪しいけどなぜか魅力的な響きでした。 出されたのはベピオゲルという白いジェルタイプのお薬。先生によると、ニキビの治療のトレンドは、今あるニキビを治すだけでなく予防をすることだそう。

この先生はニキビについて真剣に考えてくれている!そう信じてベピオゲルを試すことになりました。

家に帰り、そもそもベピオゲルのべピオって何?と思い調べてみると、過酸化ベンゾイル(Benzoyl Peroxide)を略してBPO べピオなんだとか。

ニキビの原因となるアクネ菌に対して抗菌作用があるお薬です。

さらに、ニキビの原因となる毛穴詰まりを起こさせないために、毛穴の固くなった角質を柔らかくしてしまう作用もあるのだそう。

この予防的作用は今までの塗り薬にはなかったことで、かなり期待大です。

なんて頼もしい味方を手に入れたのでしょう。

このベピオゲル、出来始めのニキビに塗ると1週間もすれば治っています。

しかも冷蔵庫保存をするため、夏場はひんやりして気持ちいいです。美容液感覚で使っても大丈夫。そのわけは、ニキビの耐性菌の懸念がないというところにあります。

過酸化ベンゾイルはアメリカ版プロアクティブにも含まれている成分で、毎日使っても問題ないとされています。

今現在のケア

現在の私は、ベピオゲルとクロロフィルの2大グッズでニキビを防いでいます。クロロフィルを使い始めてからニキビの出現頻度がかなり減って来ていますし、ポツッとニキビができてしまってもベピオゲルを塗っておけば気づいたら治っています。

試行錯誤を繰り返して、迷走したからこそ出会えたものたちだと思っています。

最後に 

最後にニキビに悩むみなさんにお伝えしたいことがあります。それは「ニキビができたら先に宣言してしまえばいい」ということ。

ニキビを見られていると思うから気になるのであって、先に「私ここにニキビできてるから、あんまり見ないでね!」と宣言してしまえばみなさんけっこう約束を守ってくれます(笑)。

ニキビができているところをジロジロ見られたくないのはみんな同じ、だからお願いしちゃいましょう。気にしているからあまり見ないでね!と。

私は職場のスタッフにいつも宣言しています。すると同じ悩みを持った人と思いがけず情報交換ができたりもします。ニキビとポジティブに付き合いましょう。いつか完全にニキビとおさらばできる日を夢見て、私も日々研究していきます。

written by kirts812

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