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2016年11月24日 更新 | 22,758 views

【壮絶】自宅のトイレで流産。知ってほしい、流産のこと

私は3人目の子供を流産しました。産婦人科で赤ちゃんは確認できたのですが、心拍が確認できません。その後突然の出血があり病院へ。しばらく自宅で安静にしていたある夜、猛烈な腹痛により自宅のトイレで流産をしてしまいます。流産したことを夫や家族にどう伝えるべきか、そんなことを考えていました。

この記事を執筆している1か月半前、私は2度目の流産を経験しました。1度目の流産は、6か月前です。

頭では理解できていても、まだまだ気持ちの整理はついていません。妊婦さんを見ると、心臓をギュッと鷲掴みされたかのように、苦しくなります。涙が出そうになります。

そんな中、なぜ、『はじめて流産した時のこと』を記事にするのかとお感じになる方もいることでしょう。

それは、今、まさにこの時間に、同じような境遇で苦しんでいる人たちが、この記事にたどり着いて『私だけじゃないんだ』ということを、感じてもらいたかったからです。

3人目を妊娠する

妊娠すること、出産することは、一般的には『奇跡』だと言われています。

私には、3歳と1歳の2人の娘がいます。私たち夫婦は、1人目も、2人目も、ほしいと思ったタイミングで、避妊せずに性行為を行うことで、すぐに妊娠しました。

そのため、妊娠すること、出産することは、当時の私たちにとっては『奇跡』ではありませんでした。ごくごく『当たり前』のことでしかなかったのです。しかし、今では、私たちも、その意味を痛いほど実感しています。

次女が1歳になる前に、子作りを開始しました。そして、今回も、すぐに妊娠しました。3人目という事もあり、妊娠検査薬で陽性が出てもすぐには産婦人科に行かずに、心拍確認が取れるであろう7週目に、産婦人科を受診することにしました。

産婦人科のエコーで確認すると、確かに、赤ちゃんが入っている袋らしく物が見え、胎嚢が確認できました。しかし、心拍が確認できません。

先生は、『今は、まだ5週に入ったかそこらだと思うよ。2週間後にまた来てね』とだけ、言いました。

日常的に基礎体温を付けているので、排卵日から数えても、5週目ということはないはず、と私は不思議に思いました。けれども、妊娠すれば無事に出産できると思っている私は、特に深くは考えず、自宅に戻りました。

産婦人科受診2日後、突然の出血

産婦人科から帰宅し、普段通りの生活をしていた、2日後のことです。

トイレで用を足し終えて、ふとショーツを見ると、赤褐色の血のようなものが付いています。『ん?』と思い、トイレットペーパーで股の部分をふき取ると、生理3日目くらいのやや赤黒い血が付きました。

この時期に出血するのは、おかしいと感じて、慌てて産婦人科に電話し、受診することにしました。

『だめかもしれないね』と告げられる

エコーで赤ちゃんを確認しましたが、2日前と比べて、赤ちゃんの入っている袋のサイズに変化がありません。それどころか、ぐにゃっと湾曲したかのような、いびつな形になっています。

だめかもしれないね』と、先生が言いました。

先生の言っている意味が、まったく分かりませんでした。妊娠=出産だと思っている私は、妊娠しているのに、何がだめだと言っているのかが理解できなかったのです。頭の中がぐちゃぐちゃで、考えようとしても、何をどう整理していいのかがわかりません。

先生は続けて、淡々と話しました。

『2日前と比べて、袋のサイズも変わってないでしょ。それに、ほら。いびつな形になっちゃってる。こうなっちゃうと、流産する事が多いんだよね。出血も、流産の兆候かもしれないなぁ』

流産

自分には全く無縁の言葉でした。全く想定もしていなかった『流産』という単語が、頭の中で、延々と響きました。足の先から、スーッと血の気が引いていきます。体全体の中を、冷気が吹き抜けるかのような、変な感覚に襲われました。

それでも、『流産するわけがない』と信じきっている私は、先生に質問しました。『安静にしていれば、出血はおさまりますか。どのように、生活をおくればいいですか』と。

けれど、先生は、こちらも見ずに、少し面倒くさそうな感じで答えました。『安静にしていても、あんまり意味はないよ。だめなもんは、だめになる。』

『じゃあ、どうすればいいのでしょうか・・・』先生の返答に戸惑った私は、これだけ言うのが、精一杯でした。

『普段通りの生活をおくればいいよ。今できることは、ただ、それだけ。生理2日目以上の出血があったら、すぐに受診してね』そう言って、あっさりと、診察は終わりました。

まだまだ聞きたいことはありました。流産になってしまう確率はどれくらいなのか、どうして出血してしまったのか、流産を防ぐ方法はないのか・・・。

けれども、頭の中で整理できないのです。言葉になって、でてこないのです。結局何も聞けないまま帰宅することになりました。

その後、タクシーで帰宅しましたが、診察後のことや、自宅に戻るまでのことは、今もはっきりとは覚えていません。

自宅安静の3日間

出血があった時に主人に電話で伝えていましたので、仕事から帰宅した後に、産婦人科で先生に言われたことを伝えました。主人も『流産』は想定していなかったようで、言葉に詰まっていました。

産婦人科で先生に言われたことを頭で理解しているはずなのに、私たち夫婦は『私たちに限って、流産するということはないだろう』と、どこかで信じ切っていました。安静に過ごしていれば、出血は止まり、無事に元気な赤ちゃんが生まれてくると信じていたのです。

その日から、主人の提案で、料理以外の家事は控えるようにしました。主人は、仕事に行く前と仕事から帰ってきた後に、掃除・皿洗い、子供の世話など、料理以外の家事は全てこなしてくれました。毎日、朝・昼・夕と楽しみにしていた、2人の娘達との散歩もお休みしました。

その甲斐あってか、産婦人科を受診して3日後、出血はピタリと止まりました。

再び出血する

出血が止まったこともあり、安心した私は、久しぶりに2人の娘たちを連れて散歩に出かけることにしました。久しぶりの散歩は、風も気持ちよく、娘たちも楽しそうに走り回っていました。

しかし、散歩から帰ったその日の夕方、また出血してしまいました。『やっぱり、動くと出血しちゃうのかな。』程度にしか考えていませんでした。また、自宅で安静にしていれば、出血はすぐに止まるだろうと、安易に考えていたのです。

しかし、子供たちに夕食を食べさせた後、腹部が重たく感じました。生理前や、生理2日目の時のような、下腹部がググッと張るような感覚です。

今まで出血はあっても、このような体の変化を感じることはありませんでした。直感的に、『これは、おかしい。安静にしないと。』と感じました。

けれども、主人は今日に限って夜勤です。頼れる人はいません。食器を片づけて、子供たちの歯を磨き、寝かしつけの為に子供たちとベッドに入りました。

耐え切れない痛み、トイレでの大量出血

子供たちは、30分ほどでスヤスヤと眠りにつきました。しかし、私はというと、寝かしつけの為に一緒にベッドに横になってから、腹部をギューッと絞られるような痛みに襲われていました。

この時の痛みは、陣痛や、ひどくお腹を壊したときのような感じに近いものでした。ベッドの上で、おなかを抱えて、うずくまって『大丈夫、大丈夫。絶対に大丈夫。』と、自分に言い聞かせるように、何度も声に出して言いました。けれども、異常な痛みは止まりません。

この時、はじめて『もう、だめなのかな』という思いが、ふと、私の頭をよぎりました。

腹部を絞られるような痛みが30分くらい続いた頃でしようか。突然、強烈な尿意のようなものに襲われました。壁をつたいながら、ヨロヨロとトイレへ駆け込み、便座に座ると、何かが、一気に流れました。

おしっことは違う感覚。

でも、どこかで感じたことのある感覚。

そう、それは、出産のときに、『胎盤を出したとき』の感覚に似ていました。ドロッとした塊が、一気に出る、あの感覚でした。トイレの便器を覗き込まなくても、『流産した』ということを悟りました。便器の中は、血で真っ赤に染まっていました。

事前に、流産について何かを調べたわけでも、知識があったわけでもありません。けれども、『ああ、流産しちゃったんだ』と分かりました。

トイレから出てリビングに戻り、一人でフローリングの上に座りました。あまりに突然のこと過ぎて、整理が出来ず、悲しいという感情さえも起こりません。涙も出ません。

シンとした部屋の中で、冷蔵庫や、空気清浄器の、家電の音だけが、ただただ、うるさく耳に響いていたのを覚えています。そして、流産したことを主人と、妊娠を喜んでくれた主人の両親にも伝えなくてはいけないということ、また、どのように伝えたらいいかということが、頭の中をぐるぐる回っていました。

涙が止まらない

主人は勤務の都合上、携帯電話は持ち歩くことが出来ないので、日中に連絡を取る場合は会社に電話をかける必要があります。けれども、繋がるわけがないとわかっていながら、主人の携帯電話に何度も、何度も電話をかけました。こんなことをしたのは、後にも先にも、この時だけです。

『ただいま電話に出ることが・・・』と留守電のアナウンスばかり響きます。何度も電話をかけ続けるうちに、流産したということをやっと受け止められるようになってきて、さっきまで全く出なかった涙が、ポロポロと溢れてきました。

『なんで・・・なんで・・・どうしたらよかった?ごめん、ごめんね・・・』と、何度もつぶやきました。いっぱい、いっぱい泣きました。

後悔

出血が止まったからと言って散歩に出かけたから、流産したのではないか。今日、自宅で安静にしていたのなら、流産しなかったのではないか。3人目が早く欲しいと思うばかりに、妊娠を急ぎすぎたのではないか。もっと時を待って妊娠していれば、元気な赤ちゃんを授かれたのではないか・・・。

後悔の念が次から次へと、押し寄せました。自分の軽率な行動が、小さな命を奪ってしまったのではないかという事実に耐え切れませんでした。

帰宅した主人は、黙って私の話を聞いてくれました。そして、目を真っ赤にしながら、何度も何度も謝りました。

料理以外の家事は全てやってくれていたにも関わらず、『俺には、もっと、もっと、できたことがあったはずだ。力になれなくて、ごめん。辛い時に、電話にも出られなくて、ごめん。』と、涙を流しました。

そして、その日の午前中に、主人に付き添ってもらって、産婦人科を受診することにしました。

検診で、流産を確認する

昨晩の出来事を先生に伝えると、『多分、流れちゃったんだろうね。一応、見てみるよ』と言い、エコーを確認しました。

『あー、やっぱり、流れちゃってるね』と伝えられました。

赤ちゃんを守っていてくれたはずの袋は、ほとんどつぶれてしまっていました。組織のほとんどが、トイレで流れてしまっていましたようです。自分でも、わかっていたので、涙は出ませんでした。

しかし、今になって思うと、涙が出なかったわけではなく、泣きたくなかったのだと思います。幸せそうな妊婦さんがたくさんいる待合室に、自分だけが、真っ赤な目をして、戻るのが嫌だったのです。悔しかったのです。

その後、中に残った組織を掻き出すために、手術が必要だと言われました。手術は日帰りだということ、付き添いは特に必要ないということ、メイクを落としてくることなど、簡単な説明がありました。

流産が確定してから、わずか、ほんの数分で、手術の日程は決まりました。簡単な説明が終わった後、手術の同意書に、夫婦で署名しました。淡々と、話は進み、部屋を後にしました。

何かを考える時間なんて、ありませんでした。命がなくなったというのに、こんなにあっけなく手続きは終わるものなのかと、空しさを覚えました。

流産手術までの2日間

主人と、主人の両親以外には妊娠を伝えていなかったので、何事もなかったかのようにふるまって、2日間を過ごしました。不安なそぶりや、体調の悪さを周囲に悟られて、妊娠していたことや流産してしまったことを知られたくない、という思いが私の中に強くありました。

他人から、同情されることも、優しい言葉をかけてもらうことも、流産後の私には必要のないものでした。そんな言葉をかけてもらったことで、流産した事実は変わりません。ただただ、そっとしておいてほしかったのです。

流産手術の当日

手術当日は、お義母さんに子供たちを預け、主人に付き添ってもらい産婦人科に向かいました。予約時間より15分ほど早く産婦人科に到着してしまいましたので、駐車場で待つことにしました。

しかし、駐車場で待っていると、続々と妊婦さんがやってきます。大きなおなかを抱えて重たそうに歩く人、愛おしそうにお腹をさする人、ほんのちょっぴり膨らんだお腹の人。

こんなにたくさんの妊婦さんがいるのに、どうして私だけ流産したのだろうという思いがこみ上げてきました。目に入る妊婦さんみんなが、幸せそうに見えて、辛くて、悔しくて、心臓をギュッと握られたような苦しさを感じました。

そして何より、他の妊婦さんを見て、悔しさを感じたり、祝福する気持ちが一切起こらなくなっている自分が、嫌でたまりませんでした。

その様子を察した主人は、何も言わずに、産婦人科の駐車場から、別の場所へと車を移動しました。

そして、手術する

私は、薬や麻酔などに敏感な体質の為、痛み止めと麻酔薬の量を通常よりも抑えて手術することになりました。

手術時間になると、分娩台に上がるように指示されました。数人の看護婦さんが、手際よく手術の準備をします。2人の子供を出産した分娩台で、今から、流産の手術を行うという事実は、私には、あまりにも過酷でした。

麻酔薬の量を抑えていたからなのか、麻酔が効くまでにずいぶん時間がかかりました。流産手術は、麻酔が効いていて眠っているはずに処置が終わると聞いていた私は、とまどいました。

残った組織を掻き出すための器具をカチャカチャする感覚、真っ白な天井で光る蛍光灯、固定されて動かないからだ、先生や看護婦さんの会話・・・うつろな意識の中ではありますが、はっきりと覚えています。

分娩台のあの光景、そして下半身に残るあの感覚は、この先、一生忘れることは無いでしょう。

手術が終わる

通常量の麻酔だと、1~2時間目は覚めないそうですが、私の場合は、手術から30分たったくらいで目が覚めました。目を覚ますと、主人が横で手を握ってくれていました。

まだ少し麻酔が効いているからか、頭はボーッとしていますが、手術をしたところの痛みは感じません。特に、普段との体の変化は感じられないくらいでした。

それから1時間くらい安静にし、水を飲んで、吐き気がないことを確認してから、病院を後にしました。待合室にいる妊婦さんたちを見たくなくて、会計を主人に任せて、足早に車に戻りました。

手術翌日の痛み、薬の副作用

手術当日は、麻酔の効果が残っているのか、下腹部の痛みを感じることはありませんでした。一番辛かったのは、その翌日です。

1日中お腹がパンパンに張ったような感覚、トイレに行くたびにギリギリ痛む下腹部、重い体・・・。どうしてこんなことになったんだろうと、思わずにはいられませんでした。しかし、手術から3日たった頃には、痛みは全く感じなくなり、腹部の張りが若干残る程度でした。

また、流産手術の後は、3つの薬が処方されました。細菌の感染を予防する抗生物質『セフジニル』と、痛み止めの『カロナール』、痛み止めの刺激から意を保護するための胃腸薬の『テプレノン』です。

処方された薬で副作用が出ることは、稀だとのことでしたが、もともと薬の副作用の出やすい私は、薬を服用するたび、ひどい吐き気と倦怠感に襲われ、動くこともできないことがありました。

薬の副作用による吐き気と、倦怠感は、薬を服用している4日間ずっと続きました。薬の服用が終わると、これらの不快な症状も、ピタリとなくなりました。

手術後、トイレに行くことが辛い

私の場合は、トイレで流産を経験しました。そのため、毎日、必ず行かなければいけないトイレの時間が、あの狭い空間が、苦しくてたまりませんでした。便座に座ると、ドロッと何かが流れでる、あの感覚がよみがえってくるのです。

トイレから出てくる、私の表情がよっぽど険しかったのでしょう。2歳の長女は『お母さん、笑って?』と、頬にキスをしてくれました。

最初の生理

最初の生理は、1か月くらいでくるだろうと先生から説明がありました。また、手術で取りきれなかった組織なんかが、一緒に流れ出てくることがあるため、普段よりも重い生理が来るかもしれないという事でした。

流産手術から29日目、生理が来ました。普段の生理に比べると、2・3日目は2倍近い出血量で、血の塊も見られました。下腹部の痛みも強かったです。生理から6日たったころ、出血はおさまりました。

もう一度、妊娠したい

流産だとわかったときは、もう妊娠なんてしたくないと思っていました。したくないというより、小さな命を奪ってしまった自分が、自分の意志で勝手に命を授かりたいと思う事がいけないことだと感じていました。

また、流産したのに、もう一度妊娠したいなんて言ったら、主人や、周囲の人はどう思うだろうかという不安もありました。

そして、なにより、また流産したらどうしようかという不安が大きくありました。もう、あのような手術は経験したくありませんでした。

けれども、最初の生理を迎えた日、主人に、やっぱり3人目が欲しいという事を伝えました。

主人も、その気持ちは同じだと言ってくれました。けれども、手術後の私の様子、体調の変化を見ていて、3人目をどうするかなんて話はとても自分からはできなかったこと、そして、私から3人目が欲しいという話がなければ、3人目は諦めるつもりだったことを静かに話してくれました。

最初の生理を迎えたら、妊娠してもいいといわれていたこともあり、私たちは、3人目の妊娠へ向けて前向きに進みだしました。

最後に

長女を出産した時に、友人に『赤ちゃんはお母さんを選んで産まれてくるのよ』という言葉をお祝いでかけてもらったことがあります。その時は、『選んでくれてありがとう』という感謝の気持ちでいっぱいでした。

けれども、流産が分かった時、そのお祝いの言葉は、私にとって辛いものとなりました。どうして赤ちゃんは私の元を去って行ってしまったのだろう、自分が未熟だからなのか、それとも、母親になる資格がないからなのか・・・いっぱい、いっぱい悩みました。いっぱい、いっぱい、自分を責めました。

私自身、頭では整理がついていますが、気持ちの面ではまだまだ不安定です。私自身も、まだ『流産』という事実と闘っている最中です。流産した人へ何かアドバイスすることもできませんし、えらそうなことは、何一つ言えません。

今でも、妊婦さんを見ると苦しくなります。辛くなります。正直言うと、妊婦さんを見たくないです。このように感じることにさえ罪悪感を持ち、母親失格なのではないかと悩んだ時期もあります。今でも、そうです。

私のように、自分がほかの妊婦さんに抱いてしまう感情のことで悩んでいるのだとしたら、この記事を読んで『私だけじゃないんだ』と感じていただければ、幸いです。

※ 記事の内容は、医学的な正確性、効能、効果を保証するものでなく、かつ、記事の利用においてはしかるべき資格を有する医師や薬剤師等に個別に相談するなど読者の責任において行ってください。

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