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2016年11月24日 更新 | 8,928 views

痩せることだけが私に安心をもたらしてくれた。終わりのない劣等感との闘い[体験談]

私は摂食障害を患っています。そのきっかけは高校時代に受けた陰湿なイジメが原因でした。歩くだけで「ぶす、キモイ、デブ」と罵られ、頑張って過酷なダイエットをして痩せても顔が丸いので痩せたようには見えませんでした。食べないことと過剰に食べることを繰り返し、本格的な摂食障害になってしまったのです。

下を向いてバランスをとっている女性出典:We heart it

「人間、中身が大事だよ。」

とよく言いますが、そんなの嘘だと思ったことはありませんか?

もしも心の底から本当にそう思える人がいるとしたら、優れた容姿を生まれ持った人だけなんじゃないかと私は思います。

私は兆しから数えると、約10年間摂食障害に悩み続けました。

悩みの度合いでいえば、きっともっと悩んでいる人も多いと思います。

それでも少しでも読んだ人の気持ちを楽にできればと思い、そのきっかけと現在までを書いていきたいと思います。

楽天家だった幼少期

フルーツの髪飾りをしてシャボン玉を吹いている女の子出典:We heart it

私は小さい頃、自分の容姿が人よりも劣っているという気持ちをあまり持ってはいませんでした。

勿論、それは優れていると思っていたわけではありません。

「人から蔑まれるような風ではないのかな」という程度の気持ちでした。

小学校の高学年辺りまでは、可愛いと言われることも多かったですし、男の子から好きと言われることも少なくはなかったと思います。

ただ学年が上がるにつれて、「クラスの中心」となる人間の像が変わっていくことを感じていたのです。

今でこそ「マウンティング」「スクールカースト」という言葉がありますが、みんな仲良くわいわい、そんな世界から「発言権のある人間、ない人間」それがはっきりと分かれる世界へと変わっていきました。

私は元からガツガツ前に行くタイプでもなく、悪さをすることに憧れることもなく、クラブ活動に入るような活動力もなく、いたって大人しくのんびりと過ごしているタイプだったので、自然と「発言権のない人間」側へと仕分けられていきました。

クラスの、そして学校の中心にいる子たちが無性にキラキラして見えましたし、自分にはないものも持っていると感じましたが、自分がその人たちになりたいかと聞かれると、どうなんだろう?程度の気持ちで、大人しくしていれば目をつけられることもないからと、特にその頃の自分は気にもしていませんでした。

どちらかと言えば制服の着こなしや、笑っていることで、その人たちにはなれないながらも明るく好意的に見てくれる人がいればいいやと、前向きに考えていました。

しかし、私に完全なる劣等感とそして摂食障害の兆しを与えるきっかけとなった出来事が、高校で起こったのです。

それは、俗に言う「イジメ」と呼ばれるものでした。

劣等感の芽生え

森の中で白いワンピースを着て泣いている女性出典:We heart it

きっかけは、私が運動部のマネージャーであり、仲良くしていた同じ部活動の男の子を、学年の中でも権力のある女の子が好きになったことという、ありがちなもの。

私の印象を少しでも悪くしようと、事実無根の噂を立てられたことが始まりでした。

無視は当たり前。私物を盗まれ捨てられる、食事にもいたずらされる、暴力を受けることもありました。

最初こそ私のことを信じてくれる人も沢山いましたが、一人、そして一人とイジメは広がっていき、最終的に私の話に耳を傾けてくれる人はいなくなりました。

後輩も先生も、例外はいませんでした。

どうしたら分かってもらえるのか、原因はなんなのか。

私が悪いのだからと謝りに行こうにも、誰も耳を傾けてはくれませんでした。

そして自問自答の中、ふと私は思うようになったのです。

「もしも自分の容姿が優れていたら、こんな状態にはならなかったのではないか。」と。

女の子はたとえ相手が可愛かろうがなんだろうが、いじめるだろう。

だけど異性はそうじゃない。

きっと私がもっと可愛く、少なくともイジメている他の誰かよりも優れていたら……そう思い始めたのです。

歩くだけで「ぶす」「キモイ」「デブ」と罵られ、その度に自分に対する劣等感は日ごとに増していくばかり。

性格がどうだ、中身がどうだなんてことは、きっと人生で関係ないのだと強く思うようになりました。

今思えば顔の造形美については自信は変わらずありませんが、体重の数値だけでいえば標準よりも下回っていたと思います。

ただ数値を冷静に考えて、「太ってはないし!」と前向きに考える余裕も、当時の私にはありませんでした。

顔はどうしても急には変わらないのだからと、せめて細くなれないか思い始めたら食事をすることもできなくなり、身長160センチ程度で体重34キロまで一気に落としました。

この時から、きっと私にとってのダイエットは「食べないこと」と紐づけられたのだと思います。

ただここで痩せたことによって、私は自分のコンプレックスにも気付くのです。

それは、顔が丸いこと。

体重が少なくなり頬はこけても、どうしてもあごが丸く、まんまるの印象を拭うことができず、親でさえ「ほんとにそんな体重?」と疑うほどには、見た目と体重がリンクしていない事実に気付いたのです。

もちろん「デブ」という暴言もなくなることはなく、余計に私はストレスを感じ、結果暴食に走り、今度は大きく増えて60キロ近く。

しかし見た目はそれ以上に大きくなってしまったのです。

鏡を見るのも外を歩くのも苦痛で、今度はまた食べない。

そして30キロ台に落とし、全然納得いかないとリバウンド。

そしてまた痩せる。その大きな増減の繰り返しは、卒業までずっと続いたのです。

この時の身体の崩れは、摂食障害へと大きく繋がっていると思います。

そして、地獄の始まりだったと感じます。

ぬぐえない劣等感

ウエストくびれている女性出典:We heart it

死にたいと思いながらも、親の前だけでも明るくいたくて、必死に卒業まで耐えることに成功。

教師ともうまくいっていなかったので、自力で仕事を探し、卒業後からほどなくして就職することもできました。

イジメがなくなるだけでも、少しは気が楽になり、体重の落ち着いて、食事も安定した量で取ることができ、やっとこれから楽しい人生が始まるんだ!と私は前向きに考えるようになりました。

だたどうしても、劣等感だけは拭うことはできませんでした。

周りの人がとても痩せてスタイルが良く、可愛くて、美人で。

自分はどうしてこんなに人と違うんだろうと心の中ではいつも自分を責めました。

そして、就職して自由に使えるお金を手に入れたことによる弊害が生まれるのです。

それは「楽して痩せたい」という思いと、そこへ「手を出せてしまうこと」

当時、外国から個人輸入をするダイエットの薬が流行しており、私もその薬に興味を持った一人でした。

口コミには恐怖するものもたくさんありましたが、それよりももっと痩せたい!という思いが強く、

「太ったままでいるくらいなら、死んだ方がいい」

とさえ思っていました。

実際に私はその怪しげな薬を購入し、数か月に渡って使用しました。

動悸、疲れやすい、頭痛、吐き気、そのどれもが死を意識する程のものでしたが、それよりも食欲が減退しているという事実が喜ばしく、体重が減っていくことが幸せで幸せで仕方がなかったんです。

ただ、そんな効果も長くは続かず、停滞を迎えると体の不調だけが残り、ただただ不安だけが募る毎日を過ごすこととなりました。

今思えば、愚かな行動だったと思います。

その薬との因果関係は分かりませんが、今でも心臓の調子はあまり良くなく、将来結婚したとして、無事に妊娠と出産をすることができるのが、とても不安です。

でも当時の自分に、未来のことを心配するようなまともな頭はなかったんだと、今でも思います。

本格的な摂食障害へ

寝室に太陽の光が差し込んでいる様子出典:We heart it

就職し、嫌なこともありながらも過ごしていた時、今後の私にとってとても大きな存在の人と出会うことになります。

当時、某動画サイトを通じて気の合う仲間と知り合い、毎夜スカイプをいうネット回線を利用した電話のようなツールを使い、朝まで話すことが日々の楽しみになっていました。

その中で同じ年の男性とは特に気が合い、個別でも電話をかけあうなど親密になっていきました。

そして長期休みの時期を利用して、みんなで会わないか?となったのです。

このネットを通して気の合う仲間と楽しく話すことで、私はだいぶ精神的にも安定を得ることができており、体型も標準以下程で安定させることができていました。

こうやって気の合う友達ができたのだから、気負って生きることもないと楽になれたりもしていました。

ただ「会おう」となった時、その楽な気持ちが一気に壊れたのです。

心の奥から湧いてきたのは、劣等感。

「こんな私でいいの?」 「見られたら、せっかくのこの関係も失ってしまうんじゃないか。」

そう不安がどくどくと溢れだし、私は盛り上がるみんなの中で、ただ一人返事をすることができなかったのです。

でもそれでもこの盛り上がっている空気を壊すことの方が怖く、いいねいいね!と楽しく振る舞うことしか私にはできませんでした。

そしてその会おうと決めた約2か月後までの間に、私はせめて痩せようと決意をしたのです。

それが、摂食障害へのはじまりでした。

最初は、食事量を減らそう!からはじまり、低カロリーなものだけ食べよう、1日1食にしよう、液体だけ摂取しよう……とどんどん過激になっていくダイエット。

ただ、自分の中で無理矢理そう持って行っている気持ちはなく、そうしたいと心の底から思えていたのです。

ただその時、私は実家住まいだったため、親から「食べなさい」と言われることがストレスでストレスで仕方がなかったのです。

心が弱かった私は、母に勧められ食事をすると、つい食べ過ぎてしまうのです。

「これ食べちゃったんだから、これを食べても一緒だよね。」

そんな気持ちになってしまうのです。

そして、これは私の親の言葉もよくないと思うのですが、母は「食べろ」と言うくせに、私が食事していると

「そんな食べたら太るよ~」

と笑顔で言うのです。

本人としては深く考えてもいないですし、食べてくれる喜びから冗談を言いたいだけなのだと思うのです。

ただ、そこをにこやかに受け入れられるほどの余裕が私にはなく、食事をひっくり返して暴れそうになる衝動にかられたことも何度もありました。

そして私が行きついた先が、「吐く」ことだったのです。

しゃがみこんで泣いている女性出典:We heart it

最初は「吐いてチャラにしたい」そんな思いで、トイレに向かって吐けないかな~と舌を出してえずいてみる程度でした。

次第に、お腹を強く押してみる。

その場でくるくる回ってみる。

そして、指を突っ込んでみる。

そうやってエスカレートしていったのです。

吐く量も徐々に増やしていき、食べたものすべてが出ないと罪悪感にかられるようになりました。

口に何かを入れる瞬間から、私の頭は吐くことしか考えておらず、

どうやって吐こう?ちゃんと吐けるかな?

そんなことを考えてしか食べられなくなっていきました。

ただ吐きなれていくにつれて、喉が焼けるように痛く、つらく、こんなに辛い思いをしないといけないならと、何も口にいれたくなくなり、結果唾液を飲み込むことも罪悪感を感じ、ティッシュを詰めて吸わせては捨てる。

そんな行動をとるようになりました。

ふらふら体力はなくなったものの、体重は33キロ前後をうろうろする程度でキープできるようになりました。

ただ丸顔に拍車をかけて顔はむくみ、血色も悪く、それがまた苦痛で仕方ありませんでした。

2か月後の友だちと会う時、私は結局マスクをしていくことに決めました。

そうすれば、「風邪気味だからごはん食べれない」と偽るためでもあります。

集合場所に行って、わいわいと騒ぐ中、私はそこに集まる女の子の誰よりも、自分は太っていると劣等感に襲われていたのです。

食事をする時にも、

「みんな食べても太らないのに、私は食べなくてもこんなにぱんぱん」

そう苦しくて苦しくて仕方ありませんでした。

1泊2日、一生懸命笑顔で過ごしましたが、「私は今後どう痩せていこう……」そんな考えしか頭にありませんでした。

そんな私を1番に気にかけてくれたのが、特に仲良くしてくれていた男性でした。

「体調大丈夫?」「ふらふらしてない?」

としきりに声をかけてくれ、ずっと傍にいてくれました。

ただ、そんなに優しくしてくれていても、

「デブだと思っているんだ」「マスクをとったら笑うんだ」

と疑っている自分がいたのです。

痩せている事だけが唯一の救い

部屋で一点を見つめて考えごとをしている女性出典:We heart it

程なくして、学生だった彼が卒業をきっかけに私の住む街へ引っ越してきたことで、交際へと発展。

私の摂食障害も拍車がかかるようになったのです。

せっかくの掴んだ幸せも、太っては水の泡。

そう感じていました。

吐くことは当たり前で、下剤も日ごとに量を増やし、いつぞやの海外製の薬の服用も再開。

時間があればジムに通い(今思えば鍛える筋肉もないのに)トレーニングに励んでいました。

ただ痩せられる限界ラインにいたのか、もう体重が減ることはなくなっていました。

この頃はもう歩くことも難しい程にふらふらで、仕事中も休み休みでしか無理になってきていたのです。

彼も初めて会った時からずっと

「痩せすぎだよ?」「もっと食べないと危ないよ?」

と優しく私の行動を待っていてくれていたのですが、遂に

「病院に行こう」

と言われてしまったのです。

でも私の中で、深刻に痩せているという思いもなく、

「この程度で病院行ったら笑われるよ?太ってるのに何言ってるんだ、って。」

と断り続けていました。

彼も、そして両親も、私の様子にイライラしているのが伝わりましたし、それが余計に私もストレスに。

そして遂に帰宅途中に力尽き、気付いた時には病院へと運ばれていました。

目が覚めて、点滴を打たれていることに「太る!」と腹を立て、彼に抑え込まれてやっと暴れるのをやめました。

医者から極度の摂食障害であると告げられ、自力で増やすことが難しいなら入院して強制的に体重を増やすと言われました。

私はただただ泣き、親も傷ついた様子で病室から離れ、残った彼だけが一生懸命話しかけてくれました。

このままじゃ命が危ないこと、どうしてそんなに痩せたいのかということ、いつから食べられなくなってしまったのかということ。

私は、自分でも何がどうしてこんなにも食べたくないのか痩せたいのか、まとめることができず、黙って泣き続けました。

その間ただ、横にいてくれ、私はきっとこうやって優しくしてくれる人を失いたくないから痩せていたいのだと感じたのです。

彼にそう伝えると、ありきたりですが

「健康になってくれて、それでいなくなったりしないよ。」「誰も、そんな風に思わないよ。」と。そして

「変わりたいと思えるまで、待つよ。」

と言ってくれたのです。

彼が両親を説得し、そして医者を説得してくれたおかげで、私は入院を免れることができました。

ですがそれですぐに私が摂食障害、そしてダイエット地獄から抜けられたわけではありませんでした。

変わりたい

炎天下の森の中で立っている女性出典:We heart it

その後も私は自分の状況を理解するという正常な脳を取り戻すまで、短くない時間をかけました。

鏡を見ても痩せていると思うこともなく、定期的に通う検診で「やっぱり入院を……」と言われることばかりでした。

それでも、

「大丈夫です。」

と私を信じ守ってくれたのが、両親と彼でした。

少しずつ、その信頼に応えたいと思えるようになってきたのは、本当にふと、した瞬間でした。

きっかけも何もなく、ただ自然にその時が来た、としか表現できません。

そこからも過食嘔吐の症状との闘い、増えていく体重と身体の厚みに辛すぎて耐えられないこともありました。

それでも、何があっても傍にいてくれる人がいたから、そんな自分を遠目から見る自分に気付き、その自分は「変わらないと」と思っているんだと気付けるようになってきたのです。

正直なところ、今でも私は完全に摂食障害とさよならできているわけではありません。

今でも、痩せたいという思いだけが頭の中を占めることは多いです。

太ることは醜いことだと思っているし、心がきれいならいいなんて、そんなのキレイ事だと思っています。

ですが、太るよりももっともっと酷い状態の私を見ても、今も傍にいてくれている人がいるんだということだけは、理解できるようになったのです。

体重が増えたと、泣くほど喜んでもらえたときも、

「私の不幸を喜んでいる」

と腹立っていた気持ちから、

「この人の喜ぶことを、私も喜びたい」

と思える気持ちに変わったのです。

きっと摂食障害で悩んでいる人は、心のどこかずーっと奥の方で「変わりたい」という思いがあるのです。

痩せたい、という思いは、ただ身体が細く変えたい、というものではなく、自分の何か身の回りや過去、そして未来の何かを変えたい、その変えたいが繋がっているのだと私は思います。

一度ハマってしまったら、なかなか抜け出せない穴です。

でも、絶対に落ちてきた方向には光があるはずなんです。

どうか摂食障害で悩んでいる人は、その先ばかり見ずに、ただ「立ち止まる」ということだけでも、気が向いたらしてみてください。

そして家族や友人、恋人が摂食障害で悩んでいる人は、「変えたい」と願わずに「変わりたいということに気付くことを待って」あげてください。

私も、この先まだまだ歩き続けます。

でも、この歩いた先には、過去に感じた苦しみを忘れるほどの光があるのだと、信じています。

written by RUUHO

Top image via Weheartit

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