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2016年11月24日 更新 | 1,841 views

間違ったムダ毛処理で青春時代をつぶした私。人生をとり戻すきっかけになったのは[体験談]

中学校に入学すると、周りの目が気になりだしておしゃれにも気をつけるようになりました。ですが、ある日、友達がムダ毛のない肌をしている事に気づき、「ムダ毛処理」に目覚めるようになります。ムダ毛を処理していると、綺麗でツルツルな肌に満足するのですが、誤った自己処理のせいでとんでもない事になるのです。

肌着姿の鼻が高い色白の女性出典:Weheartit

ムダ毛処理。

それは女性にとって永遠に付きまとうものです。

街を歩けば殆どの女性の肌はツルツル、雑誌のモデルやテレビに出ている芸能人もムダ毛なんて生えていません。

世の中の男たちは、女にはムダ毛が生えていないものだと思っているんじゃないの?ってくらい、今の女性は広い世代でムダ毛処理に時間やお金を使っていますよね。

私は間違ったムダ毛の自己処理のせいで、青春時代をつぶしてしまいました。

そんな私も現在はアラサーですが、脱毛がきっかけで自分の生活がガラリと変わったのです。

お金と時間はかかりましたが、本当にやってよかった。

この体験談が、脱毛に踏み切れない方やムダ毛処理で悩んでいる方の参考になればと思います。

私って、毛深いの?

窓の外を見ている白いシャツを着た女性出典:Weheartit

小学生までは何も気にせず、学校が終わったら友達と駄菓子を買って公園に行ったり、友達の家に遊びに行ったり……。

洋服も母と行った近くの大型スーパーで買ったもので十分!そんな私でしたが、中学生になってから、段々周りの目が気になるようになりました。

くせ毛だった髪の毛には数か月に一度は縮毛矯正をかけに美容院に行き、爪磨きで爪を磨き、当時はメイクこそしていなかったものの、薄付きのパウダーをはたいて中学校に通っていました。

私が中学2年生になった頃、ある時友達の腕と脚がツルツルで、ムダ毛が生えていないことに気がつきました。

「もしかして剃ってる?」と聞いてみた私に、友達は「お風呂に入った時に剃ってるよ!」と当たり前の事のように言いました。

それからは自分の腕や脚の毛が気になって気になって仕方ありませんでした。

他の子を見るとまだまだムダ毛処理なんてしていない子も多かったですが、自分の方が毛深いんじゃないか、毛が濃いんじゃないかと、他人と比べるようになってしまいました。

親の目を盗んで、カミソリで剃ってみた

フェスに参加するため待っている金髪の女性出典:Weheartit

例の友達は、カミソリはドラッグストアで買ったT字のもので、カミソリ部分に石鹸がセットされているものを使っていると言っていました。

けれど私の持っているお小遣いではそんなに良いものは買えません。

美容院代や文房具代などは必要なときにその都度もらっていたので、お小遣いの額が決まっているわけではありませんでした。

お金が欲しいと言えばくれるだろうけど、何を買うのか聞かれてしまう。

こんな年齢でムダ毛なんて気にしなくて良いよと言われてしまうだろう……。

そう思った私は、父がいつも髭剃りや髪の毛を切るときに使っている真っ直ぐなカミソリが洗面所にあるのを思い出しました。

本当に、ただのカミソリです。

私の両親は共働きで、母が早ければ夕方には帰ってきますが、私は鍵っ子で学校から帰ってきてしばらくは一人で留守番をしていました。

その時間がチャンスだと思った私は、帰りの会が早く終わりいつもより少し早く帰れた日に、決行しました。

石鹸を泡立て、脚のすねに付けて、下から上に軽く剃ってみました。

大量のムダ毛がどんどん剃られていきます。とてもドキドキしました。

明日からは友達みたいなツルツルの脚で学校に行ける!とりあえず両脚のヒザ下だけで終わらせて、父のカミソリは元のところに戻しておきました。

やめられないムダ毛処理

目を閉じて考えごとをしているボブの女性出典:Weheartit

翌日ツルツルの脚で学校へ行った私は、いつもとは全く違う世界にいるような感じでした。

ムダ毛のないモデルさんのような脚になれたことが本当に嬉しく、少し大人になった気がして、気分も上がりっぱなしでした。

でも脚の毛を一度剃り始めると、数日でチクチクとした毛が生えてくるので余計に目立ち、また剃らねばならず…...その日からは定期的にカミソリで剃ることを続けました。

もうやめることはできず、後戻りができなくなりました。

そんなある日、どうしても親のいない時間に脚の毛を剃ることができなかった私は、トイレにカミソリを持ち込み、石鹸の泡をつけずに急いで剃りました。

その時は何も問題はなく、カミソリもこっそり洗面台に戻しました。

しかし翌朝、脚を見ると毛穴が赤くプツプツと炎症を起こしており、広い範囲でカミソリ負けをしていました。

ヒリヒリと痛いし、何よりも見た目が汚く痛々しいことにどうしようかと悩み、少し長めの靴下を履いて隠して行きました。

オロナインを塗って、カミソリ負けは数日でだいぶ治りましたが、その頃にはまたムダ毛が伸びています。

どうにかしなければと思い、思い切って母に打ち明けてみたところ、意外にも理解を示してくれた母が勧めてくれたのが「脱毛クリーム」でした。

ドラッグストアで購入し試したところ、ムダ毛が溶けて剃るよりも肌への負担はありません。

これはいいかも!と脱毛クリームにシフトチェンジしようと試みましたが、またしても私に壁が立ちはだかります。

それはカミソリに比べて非常にコストがかかるということでした。

母に何度も購入してもらうのも気がひけるしなんだか恥ずかしいし、かといってクリームの使用量を少なくすると効果が出ずにムダ毛が残ってしまいます。

結局脱毛クリームも1ヶ月ほど使っただけで、やはりカミソリでのムダ毛処理を続けることにしました。

色々なムダ毛処理方法

愛猫を抱きしめてキスをしようとしている女性出典:Weheartit

真っ直ぐなタイプのカミソリでのムダ毛処理は、本当に慎重にやらないとすぐに皮膚を切ってしまいます。

私は何度も切り傷を作り、絆創膏を貼っていることも多々ありました。

そんな風に気にしながらのムダ毛処理は時間もかかるし、面倒です。

そこで、ドラッグストアへのおつかいのついでに、こっそり石鹸付きのT字カミソリを購入してみました。

替え刃なしで、800円くらいだったと思います。

それを使い始めてからはムダ毛処理が一気に楽になりました。

両脚の太ももから足首まで、両腕も肩から手首まで、広範囲の処理が早くできるようになりました。

この頃には手足の指の毛も気になりだし、毛抜きで抜くようになっていました。

毛抜きで毛を抜くと、次に生えてくるまでの期間が長くなるので、ムダ毛処理を頻繁にしなくて良くなり便利です。

脚の毛も毛抜きで抜いてしまったら、ムダ毛処理の期間が長くなってさらに楽になるのでは…と思うようになりました。

試しに膝の毛を毛抜きで抜いてみたところ、思いの外きれいにできたので、これはすねの毛も毛抜きで抜いてしまえばいわゆる「脱毛」になるのでは!?と自分でも期待して、一気に両脚のすねの毛を毛抜きで抜きました。

その後に乳液や美容液などをつけることもなく、私は満足してしまったんです。

しかしこの行為が、自分自身をとても苦しめることになったのです。

自己流が深刻な肌荒れの原因に

海岸で失恋で泣いている女性出典:Weheartit

翌朝、なんと私の両脚は今までにないほどの炎症を起こしていました。

毛穴という毛穴が真っ赤に腫れ上がり、それはもう凹凸がはっきりとわかるほどでした。

見た目は痛々しいなんてものではなく、学校に行ったら絶対になにか言われます。

かといって実際に痛みはそこまでなく、布に触れても大丈夫だったのでハイソックスを履いて登校しました。

靴下の長さは意外にもみんな気にする様子はなく、その日は誰にも何も言われずに過ごせましたが、腫れと赤みは一行にひく気配がありません。

それから私は、学校ではいかにして膝下の炎症を隠すかを考え、家に帰るとなるべく服などに触れないように半ズボンを履くようにして、ドラッグストアに行っては炎症用の軟膏を探し、割と手ごろで買える金額のものを購入しては試し…...購入しては試し…...それでも全く良くならずに本当に本当に悩んでいました。

体育で体操やマット運動などがある日には裸足にならなければいけないので、それが嫌で学校を休んだりもしていました。

もちろんそうなってくると母にもバレてしまいます。

母には「洋服に擦れて毛穴が炎症を起こしてしまったようだ」と伝えていました。

私の母はそれを信じていたのか、それともムダ毛処理のせいでそうなったであろうと解っていたのか、それ以上私に問い詰めることはありませんでした。

当時の私にはそれがとてもありがたく、家でだけは本当にのびのびと過ごせました。

ついに周りに気づかれ

手で顔をおおって泣いている女性出典:Weheartit

毛穴の炎症は全く治りませんでした。

ムダ毛処理はやらないに越したことはないと分かってはいても、やはり毛が生えてくると気になります。

でもカミソリなんて使えるような肌の状態ではありません。

結局やるとすれば毛抜きで毛を抜くことになり、そうすると炎症はさらに悪化します。

分かっていても、生えてくる毛を抜かないことができませんでした。

そしてついに、学校でも友人たちが気づき始めます。

友人の何気ない一言にショックを受け

髪の毛をアップにした女性の後姿出典:Weheartit

ハイソックスの上まで炎症が広がってしまい、隠しきれなくなっていました。

そのため、悪気なく「どうしたの!?痛そう…」「大丈夫!?」など、心配されることも多くなってきてしまいました。

私の中学校生活の中で本気でショックだったのは、気になっていた仲の良い男子にまで、それを言われたことです。

もちろん悪気なく心配して言ってくれたのですが、私はその脚を見られたことの恥ずかしさや自分で自分を醜くしてしまったことの悔しさ、悲しさからもうあまりのショックで学校が楽しくなくなってしまいました。

炎症がひどくなってしまった日には仮病を使って休み、修学旅行や運動会では絶対に脚が写真に写らないようにみんなの後ろにまわったりしゃがんだり、日常生活でも休み時間になってもあまり立ち歩かず、トイレ以外はずっと座って脚をなるべく曲げ、制服のスカートの中に隠れるようにしていました。

皮膚科通院生活のはじまり

山奥に向かってひたすら歩いている女性出典:Weheartit

その生活は高校生になっても変わりませんでした。

脚の炎症は少しよくなったり、でもまた悪化したりを繰り返していたからです。

高校1年生の時に、ニキビがひどくなった時期がありました。

ずっと顔を気にして、家でもうつむきがちになっていた私に、母が皮膚科を勧めてきました。

そして「脚も一緒に診てもらったら?」と言うのです。

当時の私には病院で診てもらうなんて恥ずかしくて、考えもしていませんでした。

「どうしてこんな風になるまで放っておいたの?」とか「なんでこうなるまでいじってしまったの?」なんて聞かれたら、その場に居たたまれなくなるからです。

最初はためらっていましたが、徐々に学校の友達に見られるよりは見ず知らずの病院の先生に見られる方がずっとマシだ、と思うようになり、皮膚科に行くことを決意しました。

母に教えてもらった地元の皮膚科にはじめて行った時、患者さんの多さにびっくりしたのを覚えています。皮膚科の診察は、とても丁寧でした。

ニキビなんですが……と言うとすぐに、飲み薬や塗り薬で治ることを教えてもらいました。

診察が終わりそうになったので、急いでズボンをまくり「脚にも炎症があるのですが……」と伝えると、先生は私をベッドの方に案内してくれました。

ズボンをまくり両脚を伸ばし、なにか薬を塗ったら、温かい赤外線のようなものを当てられました。

数分で終了し、あとは飲み薬と軟膏をもらっただけでした。

こんなんで?と思いましたが、数日でまずはニキビに効果が現れました。

その後だんだんと脚の炎症も赤みが薄くなっていき、魔法の薬かと思ったほどです。

それからも皮膚科に通い続け、高校3年生の頃には凹凸がなくなるくらいにまで治ってはいました。

でも長年の炎症による色素沈着がひどく、またムダ毛処理もやめることはできなかったので、茶色いシミのようなぼつぼつは消えることはなく、新たな毛穴の炎症も出来ては治り、出来ては治りを繰り返していました。

人生を変えた上司との出会い

プレゼントのバラの花束を購入した女性出典:Weheartit

青春時代をムダ毛に悩まされ、自己処理によってひどい肌荒れを起こしてしまったことは、本当に私の人生の中でのトラウマとして今も心に残っています。

そんな私の転機は、社会人になり仕事をするようになった時に来ました。

当時22歳。その時に入社した職場の上司の女性が、私にサロンでの脱毛を勧めてきたことがきっかけです。

女性同士のランチタイムに、何気なく話していた美容の話から、ムダ毛の処理で何年も悩んでいることを打ち明けたところ、そんな事で悩むなんてもったいないよ!と自分の通っている脱毛サロンを紹介してくれました。

「私もまだ通いはじめて半年くらいなんだけどね~」と言うその上司の腕や脚はツルツルできれいで、その時私は中学時代の友人の肌を見た時のことをふと思い出しました。

友人のきれいな肌に憧れて、何も調べず勢いのままにムダ毛処理をしてしまったせいでこんなに何年も悩み苦しむことになってしまうとは。

それを思い出したその時の私にとって、脱毛はとても魅力的でした。

しかし脱毛は今までやってきたムダ毛処理に比べるととんでもなくお金がかかります。

色々考えましたが、社会人になり一定の収入があることや、実際に上司がそのサロンで脱毛をしているので施術方法や経過などを詳しく聞けたことから、信用できると判断し脱毛をすることにしました。

その時の私の肌の状態はまだ色素沈着によるぼつぼつや治りかけの炎症が残り、とてもじゃないけど人前で素足を出すことはできませんでした。

サロンでも何て言われてしまうのか不安で仕方なかったですが、この何年も積み重なった苦しみから抜け出ることができるのなら…という気持ちもあったので踏み切ることができました。

脱毛サロンは怖くない

お花畑に座って景色を楽しんでいる女性出典:Weheartit

紹介された脱毛サロンは予約制で、はじめは電話で予約をしましたが、割と早くに予約を取ることができました。

私が行ったのは、皮膚の黒い色素にのみ反応する特殊な光を照射して毛根にダメージを与える「光脱毛」という脱毛で、痛みも少なく費用もさほどかからずにできるというものでした。

気になる部位を聞かれた時にはあれもこれもと色んな部位をやってみたくなりましたが、予算的にあまり多くの部位はできなかったので、両脚上下とワキにしました。

脚は膝下と膝上を分けてどちらかだけ施術することも可能なのですが、膝で分けてしまうと境目が目立ってしまうとのことで、太もものつけねからつま先まで脚全体を脱毛することにしました。

費用は永久脱毛プランで17万円くらいで、分割での支払いにしました。

心配していた肌の状態も、サロンのスタッフさんに脚をみてもらったところ、

「あまりにもひどい肌荒れ部分は一度避けて施術をするので、次の予約の時まではムダ毛処理を我慢して少しでも肌に負担をかけないようにしてみて、状態がよくなっていたら次からその部分も施術していきましょう」

ということで肌の状態を責められたり、どうして?など聞かれたりもしなかったので、ほっとしたのを覚えています。

そのサロンでは私が想像していたような威圧的な勧誘は一切なく、例えば自社商品を購入しないと帰れないなんてこともなく、失礼ながら拍子抜けしてしまいました。

初めの方は2か月に1度くらいのペースで通い、段々と3か月に1度くらいのペースに落ち着き、約2年間はしっかりと通い続けました。

2年もすると脚とワキの毛は本当にまばらにしか生えてこなくなり、自分で処理をする必要は殆どなくなりました。

中学~高校と6年間は悩まされていた肌荒れも、必要な時には皮膚科にも通い続けていたし、脱毛をすることにより自己処理をしなくなったので、どんどんよくなっていきました。

脱毛をして本当によかった

笑顔で正面を見つめている青い瞳の女性出典:Weheartit

現在31歳の私は、ワキと脚のムダ毛には一切悩んでいません。

脚の肌荒れは少しシミのような痕が残っている部分もありますが、昔のあのひどい炎症を思い出すと、よくここまで治ったなと思います。

少し濃い目のストッキングを履けば、膝丈のスカートでも自信をもって外を歩けます。

脱毛サロンには結局3年弱は通いましたが、その後はもう通っていません。

腕やうなじなど、やれるならもっと脱毛をしたい部位はありますが、生活スタイルが変わりなかなか時間が取れなくなってしまったので、脱毛をしていない部分はカミソリでの処理を続けています。

ですが昔のように肌を痛めつけるような処理は絶対にせず、カミソリでの処理後はちゃんと保湿をするように気を付けています。

ムダ毛に悩んでいる方、間違った自己処理で肌荒れを起こしてしまった方、脱毛は怖くありません。

お金がかかるものではありますが、脱毛後の生活にはお金をかけるだけの価値があると私は思います。

勇気を出して、その一歩を踏み出してみてはいかがでしょうか。

written by たこま

Top image via Weheartit

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