2016年12月19日 更新 | 12,719 views

ニキビを根本から断つ!最新治療AGNES(アグネス)の効果とは?

ニキビは、症状が進行して炎症が起こると治癒後も皮膚に痕が残ってしまうため、早期の治療が重要です。絶縁針をニキビに挿入して高周波を照射し、皮脂腺を破壊する「AGNES」(アグネス)という機器を使った治療法では、ニキビの根本的な治癒が可能だとされています。

秋葉原スキンクリニック 院長 堀内祐紀

この記事は、秋葉原スキンクリニック 院長 堀内祐紀先生が監修しています。

ある日突然、顔の目立つ場所にできるニキビ。どんなに食生活や睡眠に気を配っていても、ニキビはできるときはできるものです。

なかには、皮膚科で治療してもまた同じ部位に繰り返しニキビができてしまうため、ニキビ肌や、毛穴が大きく開いた肌が深刻なコンプレックスとなってしまっている人もいます。

そもそも、ニキビはどのような場合にできるのでしょうか?そして、「AGNES」(アグネス)という機器を使った最新のニキビ治療法とは、どのようなものなのでしょうか。この記事で検証します。

目次

ニキビができるしくみ

ニキビができるメカニズムの写真
出典:フェミークリニックwww.nikibi-beauty.com/about/sort

ニキビはよくある肌トラブルであることから軽視されがちですが、実は「尋常性ざ瘡(じんじょうせいざそう)」という皮膚の病気です。

正常な皮膚では、皮脂腺でつくられる脂肪である「皮脂」は毛穴の外に分泌されます。しかし、何らかの原因で毛穴が詰まっていると、分泌された皮脂が毛穴から外に出ることができず、毛穴に詰まってしまうことに。この状態が、ニキビです。

皮脂腺とは

毛穴のなか、皮膚表面から1ミリぐらいの深さのところにある「皮脂腺」は、皮脂を生産して分泌する器官。皮脂腺で作られた皮脂は、毛をつたって毛穴から表皮へと分泌され、「皮脂膜」を形成します。

皮脂膜は皮膚を刺激から守ったり、皮膚内部からの水分の蒸発を防いだりするだけでなく、髪にうるおいを与えたり、皮膚を弱酸性に保ったりすることで細菌の繁殖を防ぐなどの重要な役割を担っています。

毛穴には必ず皮脂腺があり、手のひらと足の裏を除く全身に分布しています。特に顔や頭部、胸や背中の中央部分に多く存在します。

ニキビの種類

悪化したニキビの写真

ニキビは、その色から進行の度合いを判断することができます。

1.ニキビの初期段階:白ニキビ

毛穴がふさがり、毛穴のなかに皮脂が溜まりはじめた状態。「閉鎖面皰(へいさめんぽう)」や「コメド」とも呼ばれます。

英語の「Comedo」は「角栓」を意味するように、白ニキビは角質と皮脂が混じったものが栓のようになって毛穴に詰まっている状態です。

2.黒ニキビ

毛穴に溜まった皮脂が毛穴を押し広げて皮膚表面に出てしまい、空気に触れることによって酸化して黒くなった状態「開放面皰(かいほうめんぽう)」とも呼ばれます。

この段階ではまだ炎症が起こっていないため、ここでニキビを治すことができれば、ニキビが治ったあとも皮膚に跡が残らないとされています

3.赤ニキビ

毛穴の内部で「アクネ菌」の繁殖が活発になり、毛穴周辺の組織に炎症が起こってしまった状態

炎症が起こると皮下組織がダメージを受けるため、ニキビが治ったあとも、肌に跡が残ってしまう可能性が高くなります。

アクネ菌とは

アクネ菌は、皮膚に常に生息する「常在菌」のひとつ。皮膚を弱酸性に保ち、病原菌の繁殖をおさえるはたらきをしています。

アクネ菌には66種類のものが存在しますが、そのうち「ニキビがある人の皮膚のみに存在する」種類の菌株があります。これがいわゆる「悪玉アクネ菌」で、「リパーゼ」という酵素を出して皮脂を分解し、「遊離脂肪酸」を作ります

この遊離脂肪酸が酸化すると、毒性を持つ「過酸化脂質」に変質するため、炎症が起こってニキビとなります。

アクネ菌は酸素を嫌い、皮脂を好む性質を持つことから、皮脂で詰まった毛穴は格好の繁殖場所となります。

4. 黄ニキビ(膿疱)

炎症が悪化し、膿んでしまってニキビの色が黄色くなり、触ると痛みがある状態。繁殖したアクネ菌を白血球が攻撃し、白血球の死骸や細菌が膿となって溜まりはじめます。ニキビの「最終段階」といわれ、「膿疱(のうほう)」とも呼ばれます。

ここまでくるとニキビは重症化しており、治すためには皮膚科の受診が必要に。炎症が表皮の奥にある「真皮層」や、そのまた奥の「皮下組織」にまで広がり、周辺組織にダメージを与えているため、ニキビが治ったあとも肌に色素沈着やデコボコなどの「ニキビ痕」が残ってしまうそうです。

5.膿腫

皮膚の奥まで広がった炎症が硬くなり、しこりのようなものを形成します。「膿腫(のうしゅ)」、または「硬結(こうけつ)ニキビ」とも呼ばれます。

触るとかなりの痛みがあり、治癒にはかなりの時間を要します。炎症がおさまっても、皮膚組織が破壊されてしまっているため、皮膚にニキビ痕が残ってしまいます。

6.紫ニキビ

黄ニキビの炎症が悪化すると、毛穴内に膿や血が溜まり、ニキビが赤紫色になることも。「結節性ニキビ」、または「嚢腫(のうしゅ)」とも呼ばれます。

炎症は毛穴の内部にとどまらず、毛穴周辺にも広がっています。化膿した箇所が赤黒いケロイド状になってしまうこともあります。

毛穴が詰まる原因

洗顔をする女性の写真

毛穴の皮脂の詰まりがニキビの原因ならば、「毛穴が詰まらなければニキビは起こらない」ということになります。では、どのような場合に毛穴が詰まってしまうのでしょうか?

毛穴が詰まる原因1:ターンオーバーの乱れ

体の古い細胞が新しい細胞と入れ替わることを「新陳代謝」と呼びますが、なかでも皮膚細胞の新陳代謝は「ターンオーバー」と呼ばれます。毛穴の詰まりは、顔の皮膚のターンオーバーが乱れると起こります。

皮膚の深部にある「基底層」で生まれた新しい細胞が、分裂し変化しながら皮膚の最も外側の層である「角質層」へと徐々に押し上げられ、最後は「角質細胞」へと変化します。

そして、角質層では古くなった角質細胞がアカとなってはがれ落ちることで、古くなった細胞と新しい細胞が入れ替わっています。この一連の過程が「ターンオーバー」です。

しかし、ターンオーバーが乱れると古い角質がはがれ落ちにくくなり、角質層に古い細胞が溜まりはじめることに。角質層は徐々に厚みを増し、皮膚が硬くなるため、毛穴がふさがりやすくなります。

ターンオーバーが乱れる原因には、食生活やストレス、ホルモンバランスの変化などがあります。

毛穴が詰まる原因2:皮膚への強すぎる刺激

間違ったスキンケアや強すぎるマッサージ、大量の紫外線などの強い刺激を受けると、皮膚が自らを守ろうとするため、角質層が徐々に厚くなっていきます。

これにより毛穴がふさがれ、皮脂づまりが起こりやすくなります。

毛穴が詰まる原因3:皮脂の過剰分泌

ストレスなどにより交感神経が優位になると、抗ストレスホルモンである「コルチゾール」が分泌されます。コルチゾールは血糖値を高めたりして、体をストレスに対応できる状態に準備します。

コルチゾールには皮脂分泌を活性化させるだけでなく、角質を厚くする作用もあるため、コルチゾールが活発に分泌されると二重の意味でニキビができやすくなります。

そのほか、ホルモンバランスの変化や睡眠不足などでも、皮脂の分泌が活発化することがあります。

従来の治療法は対処療法

鏡を見る女性の写真

このように、さまざまな原因で、誰にでもいつでも起こりうるニキビ。従来の治療法は対処療法が主であるため、ニキビ体質の人のなかには、繰り返しできるニキビからなかなか解放されず、深刻に悩んでいる人もいます。

しかし、そんな人の悩みを根本的に解決することができるとされる最新の治療法が!それが、「AGNES」(アグネス)と呼ばれるものです。

AGNES(アグネス)とは

AGNESのマシンの写真
出典:シャルムクリニックwww.charme-clinique.jp/services/agnes.html

AGNES(アグネス)は、高周波(RF=Radio Frequency)を使った最新の美顔治療器。表皮にダメージを与えることなく、皮脂腺にピンポイントではたらきかけます。

高周波により皮脂腺を破壊してしまうため、対処療法が主だった従来のニキビ治療とは異なり、ニキビの根本からの治療が可能だといわれています。

日本人医師が発明した絶縁針脱毛をニキビ治療に応用したAGNES(アグネス)

AGNES(アグネス)は、日本人医師が開発した「絶縁針脱毛」の方法を、韓国人医師がニキビや目の下のたるみ治療のために応用して生まれた機器。

1960年代から日本で行われていた電気針脱毛では、通電した針が皮膚にやけどや色素沈着を起こしてしまうだけでなく、強い痛みをともなうという欠点がありました。

そこで、故・小林敏男医師がこの点を改良し、脱毛針の皮膚に接触する面を絶縁体にすることで、皮膚にやけどを起こさずに毛根のみを焼くことできる絶縁針を、世界で初めて発明したのです。

この脱毛法は、開発した医師らの名前から「小林・山田式絶縁針脱毛法」と呼ばれます。

そして、韓国のゴウンセサン皮膚科(Gowoonsesang Clinic)のアン・コンヨン(Ahn Gun Young)院長が、小林式絶縁脱毛針をニキビ治療に応用するため、小林医師とともに開発した機器がAGNES(アグネス)です。

AGNES(アグネス)で治療可能なニキビの種類

ニキビの写真

AGNES(アグネス)では、思春期のホルモン過剰分泌が原因の「若年層ざ瘡」や、白ニキビ・黒ニキビ、また炎症を起こしてしまっているニキビなど、さまざまなタイプのニキビの治療が可能です。

また、顔のニキビだけでなく、胸や背中など、体のニキビの治癒にも効果が期待できます。

しかし、ケロイド状にまで悪化してしまったニキビや、陥凹性瘢痕(かんおうせいはんこん:ニキビが治癒したあとのへこんだニキビ痕。いわゆる「クレーター」)には、効果はありません。

AGNES(アグネス)でのニキビ治療のしくみ

AGNESでの治療をあらわしたイラストの写真
出典:シャルムクリニックwww.charme-clinique.jp/services/agnes.html

AGNES(アグネス)のニキビ治療では、絶縁体でコーティングされた針をニキビができている毛穴に挿入し、高周波を照射して特定の波長の熱エネルギーを発生させることで、皮脂腺を破壊します。

針が絶縁体でコーティングされており、針の先端のみから高周波が流れるため、肌表面やほかの組織に熱損傷によるダメージを起こすことなく、皮脂腺のみをピンポイントで破壊することができます。

AGNESによるニキビ治療のメリット

微笑む女性の写真

AGNESのニキビ治療には、従来のニキビ治療にはなかった画期的なメリットがふたつあります。

AGNESによるニキビ治療のメリット1:ニキビの根本的かつ長期的治療が可能

従来のニキビ治療には、外用薬や内服薬を使用するもの、レーザー治療によりニキビ内部の膿を出すものなどがありますが、どれも対処療法にとどまります。

しかしAGNESでは、ニキビの原因である皮脂を作る皮脂腺を破壊してしまうため、現在できているニキビを治療するのみでなく、以後長期にわたりニキビの再発を防止することができるのだそう。

AGNESによるニキビ治療のメリット2:開いた毛穴の改善にも効果が期待できる

「黒ニキビ」以降の段階のニキビでは、皮脂の分泌が活発になっているため、毛穴が大きく開いてしまっています。

AGNESによる治療で皮脂腺を破壊すると、皮脂の分泌が止まります。皮脂が分泌されなくなると、毛穴が詰まる原因がなくなるため、それまで開いていた毛穴は徐々に小さくなっていくようです。

AGNES治療で皮脂腺を破壊しても大丈夫?

大きなクエスチョンマークの写真

皮脂腺が生産する皮脂には、皮脂膜を形成して皮膚を細菌から守ったり、皮膚内部からの水分の蒸発を防いで皮膚のうるおいを保つはたらきがあります。

では、皮脂腺を破壊してしまうと皮脂の分泌が減り、肌が乾燥しないのでしょうか?

答えは、「ニキビができている箇所の皮脂腺を破壊する程度では、問題ない」です。

皮脂腺は顔だけでも約20万個存在するといわれており、1㎠あたりでは400~900個も存在するため、ニキビができている箇所の皮脂腺がなくなった程度では、皮脂膜の形成には影響はないとされています。

ニキビができる人の皮膚では皮脂の分泌が過剰になっているため、むしろ皮脂の分泌を抑えたほうが、肌の水分と皮脂のバランスがとれて肌質が改善する傾向にあります。

AGNESのニキビ治療の流れ

病院の受付の写真

AGNESを使ったニキビ治療の手順を見てみましょう。AGNESの開発者であるアン・コンヨン医師は、2日間にわたる施術を推奨しています。

AGNESのニキビ治療1日目

1.施術の準備

顔への施術の場合は洗顔後、施術部位に麻酔クリームを塗布します。

2.皮脂の摘出

皮脂は電気を通しにくいため、皮脂が詰まったままの毛穴は高周波に反応しにくく、皮脂腺を破壊する効果が得られません。このため、施術するニキビの毛穴に詰まっている皮脂をあらかじめ摘出します。

3.AGNESで施術

毛穴に針を挿入し、高周波を照射します。通常はひとつの毛穴につき、毛穴の中央に2回、毛穴の四方から1回ずつの計6回照射します。

AGNESのニキビ治療2日目

4.残渣物の摘出

施術した毛穴には、破壊された皮脂腺の細胞の残骸などの残渣物が詰まっており、浸出液が出ていることも。これらを放置すると感染症を起こすことがあるため、翌日の施術で除去することが重要です。

AGNESを「メルティングモード」にセットし、高周波を毛穴に照射したのち、残渣物を押し出します。

高周波の熱により残渣物が柔らかくなり、除去が容易になるだけでなく、施術を受ける人の痛みも減るそう。さらに、高周波が皮膚組織を刺激してコラーゲン分泌をうながし、周辺組織の再生が活発になるため、ニキビ痕ができるのを防ぎます。

AGNESのニキビ治療の所要時間

施術する部位や範囲にもよりますが、1回の施術は30分〜1時間程度です。

AGNESのニキビ治療のダウンタイム

針を挿入した箇所が多少腫れたり、赤みや熱を持ったり、針跡が残ったりすることがありますが、1〜2週間程度で消失するよう。

顔への施術の場合、メイクは施術の翌日から可能です。

また、毛穴の皮脂の詰まりがなくなるため、一時的に毛穴が目立つことがありますが、皮膚組織が再生するにつれ毛穴は目立たなくなるといわれています。

さらに、AGNESを高出力で行うと、好転反応として小さなニキビが無数にできることがありますが、こちらも次第に落ち着いてきます。

AGNESでのニキビ治療の費用の相場

財布とお金の写真

AGNESでのニキビ治療は、保険が適用されない自由診療。料金は、ニキビの種類(炎症性のニキビか否か)や、施術部位によっても異なります。

顔への施術の場合、ニキビ10個までの1回あたりの施術(2日間)で2〜3万円、21個〜30個の施術では4〜5万円が相場のようです。

AGNESのニキビ治療に要する施術回数

アン・コンヨン医師は自らの臨床経験から、1か所の部位につき3回程度の施術を施すと、2年間は効果を保つことができるとしています。

2回目の施術は、1回目の施術から1〜2か月経過後に行うのが望ましく、施術部位の状態が良好でない場合に限り、3回目の施術を数か月後に行います。

ただし、効果の出方には、施術部位や体質によって個人差があります。

AGNESによるニキビ治療の症例写真が掲載されているクリニックのサイト3選

パソコンの写真

従来のニキビ治療とは異なり、ニキビを根本的に治療してしまう点で画期的な治療法であるAGNES。

気になるのは、「ニキビがどの程度きれいに治るのか」という点です。このようなときは、クリニックのサイトに掲載されている症例写真が参考になります。

ここでは、AGNESによるニキビ治療の症例写真を掲載しているクリニックのサイトを3つご紹介します。

AGNESによるニキビ治療の症例写真が見られるクリニックサイト1:城本クリニック

重症の「赤ニキビ」が治癒した症例の写真が掲載されています。AGNESによるニキビ治療のしくみについても、くわしく解説されています。

AGNESによるニキビ治療の症例写真が見られるクリニックサイト2:あざみ野ヒルズスキンクリニック

頰の赤ニキビ、顎の赤ニキビ、鼻の毛穴の治療の症例写真が掲載されています。

AGNESによる毛穴開き治療の症例写真が見られるクリニックサイト3:美容皮膚科 マグノリア皮膚科クリニック

毛穴開き治療の症例写真が多く掲載されています。

ニキビができやすい体質の人には、毛穴の開きも起こっている場合が多いため、AGNES治療を検討する際の参考になるでしょう。

AGNESによるニキビ治療で、ニキビなしの肌を目指そう!

美しい肌の女性の写真

AGNESによる治療では、いままで繰り返し悩まされてきたニキビと決別することが可能だとされています。

比較的新しい治療法であるため、AGNESによるニキビ治療を導入しているクリニックはまだ少なめのよう。

ですが、美容施術のなかでは費用も低めで、ダウンタイムも短く、副作用も特に報告されていないようなので、経済的にも心理的にも施術を受けることに対してのハードルが低い美容施術だといえるかもしれません。

ニキビ体質の人は、ぜひAGNES治療を検討してみてください。

ニキビ・ニキビ跡の美容医療の施術を受けられるクリニック

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