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2016年11月11日 更新 | 12,257 views

見せられる背中になってる?背中のニキビ跡の原因を知って効果的なケアをしよう

背中のニキビ跡は、おもにニキビへの刺激が原因に。ニキビ跡は色素沈着タイプとクレータータイプがあり、そのもととなる背中ニキビは、アクネ菌などの細菌性とマラセチア菌など真菌性とに大きく分かれます。できてしまったニキビ跡はビタミンやサリチル酸含有のアイテムでケアしましょう。

目が届かないぶん、把握しきれていないのが自分の背中のこと。

しかし、背中はお手入れがしづらいのとは裏腹に、人目につきやすいパーツです。

背中といえば、気になるのがポツポツと存在するニキビ跡ですが、この跡はどのような原因によってできるのでしょうか?

ニキビ跡を知るにはまずその発端から!ということで、背中ニキビについてのところから見ていきましょう。

まず、その吹き出物って……本当にニキビ?

大きなクエスチョンマークの写真

意外と多いのが、ニキビだと思ってニキビ治療をしていたら、実は疾患がニキビではなかったために、使用をしていた治療で症状を悪化させてしまったという例。

対処法を間違えないよう、ニキビと似た皮膚炎とを見分けられるように知識を深めておくことが大切です。

ニキビに似ている皮膚炎1.マラセチア毛包炎

あとでくわしく説明しますが、ニキビにはアクネ菌などの細菌によるものと、「マラセチア菌」などの真菌によるものとがあります。

マラセチア毛包炎は真菌のニキビと原因菌が同じで、見た目もとても似ているので素人が判断することは難しいですが、下記のような症状が見られる場合は、マラセチア毛包炎である可能性が高いといえます。

<マラセチア毛包炎が疑われる症状>

  • 体幹部(背中、胸、首)の皮脂の分泌量が多い部分にできる
  • 一気に広がる(1度に多くのニキビができる)
  • 市販のニキビ薬を使っても良くならない
  • そのほかのニキビ治療をしてもなかなか快方に向かわない

マラセチア毛包炎は、睡眠不足や疲れなどによる肌のバリア機能や、ホルモンバランスの乱れにより、菌にとって増殖しやすい条件がそろってしまうとできやすくなります。そして、自然治癒することがほとんどありません

医療機関で処方される抗真菌薬(カビを殺菌する薬)の外用や内服により、1〜2か月ほどで軽快することが多いようです。

マラセチア菌を完全に駆除することは現実的には不可能なので、薬を併用しながら菌が増殖しない環境づくりをすることが先決となります。

最近では抗真菌薬が配合された全身に使用することができる石鹸が市販されているので、試してみると良いかもしれません。

ニキビに似ている皮膚炎2.脂漏性皮膚炎(しろうせいひふえん)

脂漏性皮膚炎は、マラセチア毛包炎と同様にマラセチア菌が原因となって起こる皮膚炎です。

症状としては、はカサカサしてているのに脂っぽい皮膚のかたまりがこびりついていたり、赤みを帯びていたりします。

初期の頃はポツポツと赤みのある湿疹ができるため、あせもやニキビと間違えてしまう人も多く、普段よりもしっかりとシャワーを浴びるなどして対策をしますが、なかなか赤みが引かない、カサカサしてくるなどの症状が出てきて気がつく人が多いようです。

こちらもマラセチア毛包炎同様、自然治癒は難しいため医療機関を受診して治療を受けましょう。

脂漏性皮膚炎はマラセチア毛包炎と比べ患部の面積が広くなる傾向があり、シミになってしまった場合に目立ちやすいのが特徴です。

ニキビに似ている皮膚炎3.毛孔性苔癬(もうこうせいたいせん)

毛孔性苔癬(もうこうせいたいせん)は、毛孔性角化症(もうこうせいかくかしょう)とも言われ、腕の外側に細かい赤みを持つ湿疹ができることがおもな症状で、小児期に発症して思春期に増加する傾向があります。

原因は肌表面にある角質が、皮膚のターンオーバーとともに剥がれ落ち、その過程でなにかしらの異常が生じ、毛穴周囲に古い角質層が溜まって毛穴をふさいでしまうことで、ざらざらやぶつぶつとした肌状態をつくることとされていますが、詳細な原因は明らかになっていません

年齢とともに症状が改善される傾向がありますが、なかには30代以降になっても改善しないケースがあります。

毛孔性角化症は、遺伝傾向が強い疾患であるとも言われていますが、細菌などが関係しているというわけでもなく、健康面で影響を与えたりすることもないため、皮膚科専門医を受診すると「放置しても問題ない」と言われることも少なくないようです。

しかし、腕の露出が増える夏場などでは見た目的に良くないと悩む人も多いのも事実です。

そこで、最近では美容皮膚科領域での治療が考案されています。

治療はサリチル酸配合クリームや、ケミカルピーリング、レーザー照射などが中心で、サリチル酸配合クリームによる治療は保険が適用されます。

ニキビに似ている皮膚炎4.癜風(でんぷう)

癜風(でんぷう)は、あまりなじみのない皮膚炎ですが、実はありふれた病気です。

癜風もマラセチア菌が原因菌となって発生する皮膚炎で、胸や背中に茶色や白色のシミ(斑)ができます

かゆみを伴うことが少ないので、気がつかずにそのまま放置してしまうことが多いため、色素沈着が長期化してしまうことも。また、原因菌が同じため、マラセチア毛包炎を併発することもあります。

癜風はマラセチア毛包炎とは違い、広範囲にわたることが多い皮膚炎のため、癜風によりできたシミは結果的に目立ってしまいます。色素沈着を防ぐためには、早期の治療が肝心です。

背中ニキビは顔より複雑?!

ショックを受ける女性の写真

背中にできるニキビは、おもに2種類に分けることができます。

  • アクネ菌を代表とする細菌性のニキビ
  • マラセチア菌を代表とする真菌性(カビ)のニキビ

見分けづらい細菌性ニキビと真菌性ニキビ

問題となるのは、この2種類のニキビの見分けが医師でも難しいということ。

ニキビが気になり皮膚科を受診しても、特に検査などすることなく症状を診て、単に「ニキビですね」という診断をされることもあるのだそう。

そのため、皮膚科を受診し、処方された薬を使用してもなかなか改善しないということもあるようです。

顔を中心に、皮脂分泌の多い部位に発生する細菌性ニキビ

細菌性ニキビでよく知られているのがアクネ菌ですね。1度にできる数は比較的少なく、ポツッとニキビができたなという印象を受けます。

よくいう「ニキビ」はこの細菌性のニキビのことを指します

細菌性のニキビには、第二次性徴期にホルモンバランスの急激な変化が起こり、皮脂量が多くなりすぎたり逆に少なりすぎたりすることで起こる「思春期ニキビ」と、ホルモンバランスの乱れが大きく影響する「大人ニキビ」とがあります。

大人ニキビは睡眠不足やストレス、不摂生による自律神経の乱れによるところがあり、現代の女性についてまわる肌トラブルです。

さらに、女性は月経も関係してくるのが困ったもの。月経前は黄体ホルモンの分泌量が増え、皮脂の分泌が盛んになり皮脂づまりが起き、ニキビができやすくなります。

細菌性のニキビは、患部を清潔に保ち、できるだけ刺激をしないようにすると、数日で快方に向かいます。

ただし、赤く炎症を起こし、患部に熱や痛みを感じ始めたら炎症が進んでいる証拠

ニキビ跡を残さないためにも、早めに医療機関で適切な治療を受けるようにしましょう。

顔だけでなく背中や胸にもできる真菌性ニキビ

真菌性のニキビは、顔を中心にできる細菌性ニキビにとは対照的に、顔だけでなく背中や胸などの体幹の皮脂の分泌の多い部位にできます

真菌というのはカビの一種で、誰の皮膚にも存在する「常在菌」のひとつです。

代表的なものが先述したマラセチア菌という真菌で、マラセチア毛包炎や脂漏性皮膚炎、癜風(でんぷう)といったマラセチア皮膚炎を引き起こします。

真菌性のニキビは1度に多発し、治りづらいという特徴があります。

自然治癒が難しい皮膚疾患のため長引きやすく、その結果色素沈着や、場合によっては炎症が皮膚深くまでに及んで凹みができるなどの後遺症が残ることも。

マラセチア毛包炎と併発することもある癜風は、広範囲にわたって茶色や白色のシミのような色素沈着が起こり、美的外観を損なう皮膚疾患です。

背中ニキビには、背中ならではの原因があった

シャンプーしている女性の写真

背中というのは、顔に続いて皮脂腺が発達している部位だということをご存知ですか?

それに加えて汗腺も同様に発達しているうえに、常に衣服で覆われているため湿度が高くなってしまい、アクネ菌やマラセチア菌などの細菌の繁殖に適した環境になってしまうのです。

さらに、背中は手が届きづらい「死角」だらけの場所でもあります。

シャンプーなどのすすぎの残しに加え、しっかり洗えていると思っていても、実際には背中の中心あたりへの注意はおろそかになってしまいがち

ボディブラシやタオルなどを使って工夫している人も多いと思いますが、ブラシの毛やタオルと皮膚の摩擦が刺激になってしまったり、肌表面の皮脂を落としすぎてしまったりということが逆効果になることもあります。

肌表面の皮脂は、肌を乾燥から防ぐという大切なはたらきを担っています。

皮脂を落としすぎてしまうと一見さっぱりして良いように思いますが、肌表面が乾燥してしまい肌のバリア機能が正常に機能しなくなってしまいます。

肌のバリア機能が低下すると、細菌やカビ、ウィルスから肌を守ることができなくなってしまうため、皮膚炎を生じやすくなります。

背中ニキビが跡になりやすい理由とは?

背中の写真

ニキビ跡にはふたつの種類があります。

  • 色素沈着
  • クレーターのような肌表面のでこぼこ

色素沈着タイプ

ニキビ跡が薄っすらと、ときにははっきりと色素沈着を起こすのは、シミや日焼けと同じメラニン色素が原因です。

アクネ菌やマラセチア菌が繁殖して炎症が起こっている状態では、肌のバリア機能により繁殖した菌を殺菌するために活性酸素を生成して治めようとします。

しかし活性酸素は殺菌するのと同時に肌細胞も攻撃してしまいます。

活性酸素が発生すると、今度は肌を活性酸素から守ろうとメラノサイトが活性し、メラニン色素がつくりだされるため色素沈着が生じます

クレータータイプ

ニキビの炎症が肌表皮に留まらず、真皮層にまで達してしまうとボコボコしたクレーター状の跡が残ってしまいます。

ダメージを受けた真皮の傷を治そうと、皮膚細胞はコラーゲンの生成のスピードを早めます。

しかしこのようにして生成されたコラーゲンはあくまでも応急処置としての「穴埋め用」のコラーゲンであり、通常のコラーゲンとは異なるため、結果的に肌の滑らかさを失ってしまい、でこぼことした肌質となってしまいます

このようにして応急処置的にダメージを修復した真皮は、肌表皮と違いターンオーバーが行われないため、でこぼことした肌の質感は時間の経過によってだけでは元の状態に戻ることはありません。

ニキビ跡の大敵はニキビへの刺激!

色素沈着タイプもクレータータイプも、直接の原因は、炎症を起こして発生しているニキビに刺激を与えてしまったことにあります。

特に背中は常に着衣と接触しているため、知らず知らずのうちに刺激を与えてしまい、ときにはつぶしてしまっていることも。

背中ニキビの跡を残さないためにも、直接肌に触れる下着は、低刺激、吸汗性、速乾性に優れたものを選びましょう

背中のニキビ跡をつくらないようにするには?

自由を感じている女性の写真

ニキビをできにくく&治りやすくするための生活を!

背中のニキビ跡をつくらないようにするためには、そもそものニキビをできにくく&治りやすくすることが大切です。

そして、ニキビの予防と治療とで、気をつけたいポイントはほぼ同じといえます。

<ニキビをつくらない生活のコツ>

  • 睡眠はたっぷりと・・・お肌のターンオーバーは睡眠中に活性化します!ゴールデンタイムは入眠後3~4時間。
  • 野菜をたっぷり摂る・・・緑黄色野菜は肌のターンオーバーに必要なビタミンを多く含んでいます。また食物繊維が豊富な野菜を摂ることでお通じの改善にも期待できるかもしれません。腸の具合はお肌にてきめんに現れます。
  • ストレスフリーな生活・・・もっとも難しい課題かもしれません。ストレスは自律神経のバランスを崩しますが、神経質に考えすぎるとかえって逆効果に。負担にならないよう、頭の片隅で気に留める程度にしましょう。
  • 適度な運動・・・体を動かすことが好きな人は、ストレス発散に適度な運動をすることもおすすめです。適度な運動は便秘対策にも有効ですのでぜひ取り入れてみてください。ただし、運動は寝る3時間前までにしましょう。就寝の直前では交感神経が活性化してしまい、睡眠の質を下げてしまいます。
  • 生理前はできるだけリラックス・・・黄体ホルモンが優位になる生理前は心も体も不安定になりがちです。好きなことをしてリラックスするようにしましょう。
  • 紫外線にも要注意・・・色素沈着タイプのニキビ跡ができるのも、日焼けをするのもメラノサイトの活性によるもの。海やプールに行く機会が増える夏は、紫外線対策をしっかりとしましょう。また背中に日焼け止めをたっぷり塗った場合、落とすときも慎重に。毛穴の落としきれなかった日焼け止めが原因で、炎症を起こしてしまうこともあるので注意しましょう。

できてしまった背中のニキビ跡のケア方法

色素沈着してしまったニキビ跡のケアには、美白成分含有のアイテムを用いましょう。ターンオーバーを促進する効果のあるものなら、クレータータイプの跡でも改善が見られるかもしれません。

さらに、真菌の繁殖を防ぐ洗浄料もあわせて紹介します。

ettusais(エテュセ) 薬用アクネ ホワイトニングミスト

薬用アクネ ホワイトニングミストの写真出典:ettusais

ettusais(エテュセ)の「薬用アクネ ホワイトニングミスト」は、全身に使える便利アイテム。

スプレータイプで手が届きにくい背中にもシュッとでき、安定型ビタミンCがシミ・ソバカスを予防します。

さわやかなハーバルレモンの香りで、リフレッシュしたいときに使っても良いですね。

ピカイチ 2ステップ背中ケアプログラム

ピカイチ 背中ニキビ ケア 化粧品出典:株式会社ピカイチ

ニキビ対策に特化した化粧品を販売している、株式会社ピカイチの背中ニキビ専用のケア用品です。

ピーリングとシミ対策に効果があるサリチル酸配合のクリームを使い、ターンオーバーを促進してニキビ跡をケアしていきます。

背中ピーリング「ジュエルレインnピールワン」150g(約1か月分)と薬用背中ニキビケアジェル「ジュエルレインn」60g(約1か月分)がセットになっています。

このセットは背中ニキビで以下のようなことで悩んでいる人におすすめです。

  • 背中ニキビを徹底的にケアしたい
  • 背中のザラザラ、ブツブツが気になる…...
  • 効果的に背中ニキビをケアしたい

使いきっても効果がない場合は返品可能な60日間返品保証があるというのも安心ですね。

定期コースで注文をすると、通常12,000円(税別)のセットを特別価格で購入することができます。

ピカイチ 2ステップ背中ケアプログラム 定期コース 6,480円(税抜)※初回は4,980円(税抜)

ユースキン製薬 セヌールⅡ

ユースキン セヌールⅡ 背中 クリーム 便利グッズ出典:ユースキン製薬

「お気に入りのローションがあるけど、スプレータイプじゃないから塗りにくい……」そんなときには、便利グッズを使ってみましょう!

セヌールは、保湿クリームで有名なユースキン製薬から販売されている、背中にローションやクリームを塗るために開発された便利グッズです。

ドラッグストアでも取り扱われている商品で、手軽に入手可能です。

持田ヘルスケア コラージュフルフル

コラージュフルフル 持田製薬 抗真菌剤配合 ボディーソープ出典:体のカビ.jp(持田製薬)

ニキビはとにかく予防が第一!

真菌性のニキビはマラセチア菌が原因ですが、カビの一種であるマラセチア菌は一般の石鹸では減らすことができません。

抗真菌成分であるミコナゾール硝煙酸が配合された全身用石鹸は、持田ヘルスケアの「コラージュフルフル」のみ。

洗顔料としても利用することができるほどの低刺激性なので、大人から子どもまで使用することが可能です。

殺菌作用もあるので、ムレやニオイがきになるデリケートゾーンや、足などにも使えます。

すすぎ残しが気になる人は泡石鹸タイプを使いましょう。

持田ヘルスケア コラージュフルフル 150ml 1,800円 / 300ml 2,300円 / 210ml 1,380円(すべて税抜)

SUVÉ(スーヴェ) Body brush long(ボディブラシ ロング)

熊野筆 ボディーブラシ スーヴェ 低刺激出典:SUVÉ

ボディータオルやボディーブラシでゴシゴシと洗うと、一見きれいになるように思いますが、肌にとっては刺激が強すぎてしまいます。

そこでおすすめしたいのが、化粧筆で有名な熊野筆の名店、有限会社瑞穂のブランドであるSUVÉ(スーヴェ)の「Body brush long(ボディブラシ ロング)」です。

多くの芸能人やモデルさんが愛用しているということでも注目されているこの商品ですが、ニキビができている背中にはぴったりなアイテム。

細やかな穂先の山羊の毛でできたブラシは、柔らかくキメの細やかな泡を作ることができるだけでなく、肌への負担も少なく洗い上げることができます。

洗い流しのときにも使えば、石鹸を洗い残しも防ぐことができます。

SUVÉ Body brush long 12,000円(税抜)

ニキビ跡をケアして、つるんとした背中に!

知らず知らずのうちにできてしまう背中のニキビ跡。

しかし、原因を知って生活のなかでいくつかのことに気をつけるだけで、予防もケアもできるかもしれません。

背中を出す機会が増える夏の時期にも自信を持って出すことができる「背中美人」を目指して、ケアに取り組んでみましょう!

ニキビ跡ケミカルピーリングの費用目安

キャラクターの画像
クリニック 費用(目安)
品川美容外科 3,610円
湘南美容外科クリニック 4,500円
城本クリニック 7,000円
聖心美容クリニック 15,000円
水の森美容外科 22,000円

※費用は税抜表示です。施術条件はクリニックによって異なります。

※掲載している情報は2016年10月12日時点で公式サイトに記載されていた情報であり、またクリニックによって施術条件や価格条件が異なるため各情報を保証する内容ではありません。正確な情報はクリニックの公式サイトを訪れていただくか、クリニックに直接お問い合わせ下さい。

ニキビ跡 ダーマローラーの費用目安

キャラクターの画像
クリニック 費用(目安)
もとび美容外科クリニック 18,300円
湘南美容外科クリニック 27,750円
聖心美容クリニック 38,000円
城本クリニック 39,800円

※費用は税抜表示です。クリニックによって施術条件が異なります。

※掲載している情報は2016年10月12日時点で公式サイトに記載されていた情報であり、またクリニックによって施術条件や価格条件が異なるため各情報を保証する内容ではありません。正確な情報はクリニックの公式サイトを訪れていただくか、クリニックに直接お問い合わせ下さい。

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