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2016年11月23日 更新 | 6,855 views

酷いニキビに悩み、死にたいとまで考えていた日々......。ニキビがゼロになるまでの私の記録[体験談]

中学2年生になった頃、顔にニキビができました。そのころは、ニキビに関しての知識がなかったため、ニキビの症状はどんどん酷くなっていきました。一通りのニキビケア商品を使いましたが、効き目はなし。ついにニキビ専用の病院へ行きましたが、そのときの医師の一言でショックを受けた私は、ますますニキビへのコンプレックスを強く感じるようになってしまいました。

思春期から始まったニキビとの戦い

女の人の顔出典:weheartit

始まりはおでこにできた、小さなニキビ。中学校2年の秋ごろ、生理が始まったときでした。

ぷつんと小さなニキビだったのですが、それまでニキビができたことがなかった私は、前髪でおでこを隠してみたり、暇さえあれば鏡とにらめっこ。そして気になるので触ってしまっていました。

そのころの私は、ニキビができたことがなかったため予備知識もなく、今思えば、ニキビができているときにやってはいけないことばかりしていました。

そうしている間におでこだけではなく、顔中にどんどんどんどんニキビは増えていきました。

そうしてどんどん顔中に広がっていったニキビ。もちろん周囲も反応してきます。その反応こそわたしが最も苦しんだものでした。

まず1番最初にニキビが急激に増えだしたことを気づいたのは、当然家族でした。

「あらっ!どうしたのその顔!」声を上げたのは母でした。

自分でもニキビが酷くなってきたことを自覚しているのに、ほかの人に改めて言われることは、すごくすごく苦痛でした。

母は「顔をちゃんと洗って、清潔にしていればすぐ治るよ。」と。

その日から私は、1日に何度も洗顔を繰り返すようになりました。

最も嫌だったのは、学校での反応でした。

そのときの私は、1番前の席でした。先生がプリントを配るときにこう言ったのです。

「どうしたんだ?!その顔!ニキビぶつぶつになってるぞ!まぁ、思春期だから青春のシンボルだな(笑)」

わたしは、言われた瞬間恥ずかしくて恥ずかしくて何も答えることができませんでした。

言われたこともそうですが、そのことをまわりのクラスメイトに聞かれたことも嫌でたまりませんでした。教室から消えてしまいたいと思うほどに。

その先生は男性で、大した気持ちで言ったのではないとは思いますが、そのときニキビに悩み気にしている私の心を傷つけるのには十分すぎるくらいに、ダメージを受ける一言でした。

それからわたしは、間違ったスキンケアと自己流の療法で、どんどん悪化させ、ニキビを増やし顔にコンプレックスを抱えていくのでした。

周囲の目線を気にし、悶々とニキビのことばかり考える日々

小さい女の子がランプをもっている出典:weheartit

そうして増えていったニキビのおかげで、私は毎日鬱々とした日々を送っていました。

そのときの私の生活は、朝起きてまずニキビのチェック。昨日あったニキビがひとつでも減っていないか、または増えていないか。

そのころには、顔中ニキビぶつぶつで、ニキビの先端が白くなり膿んだニキビ、真っ赤に炎症を起こしたニキビ、それらが合わさって大きくなってしまったニキビ、顔でニキビのない場所は目のまわりくらいでした。

そのころには、インターネット等でニキビにいい食事、スキンケア方法を自分なりに調べたりして情報収集をしていました。

が、化粧品は中学生の私には手の届かない高価なものばかり、「ニキビが劇的に治る方法!」などの見出しに誘われ、ページを開いてみても結局は宣伝だったり......。本気で信じて買おうと思うものの、中学生の私のお小遣いでは無理なものばかりでした。

親には相談できませんでした。私は、ニキビのことを口に出すのも嫌になっていたのです。

ニキビで悩んでいる自分を認めたくなかったのかもしれません。

ニキビに関するワードにも非常に過敏になっていました。

「ぶつぶつ」、「みかん」、「いちご」

これらのワードに出るたびに、誰も私の顔に注目しませんようにと願っていました。

そして、私は人の顔を見て会話するのが怖くなっていました。ニキビだらけの自分の顔を見られるのが嫌というのもそうですが、人の目を見て会話できないほど自分に自信がなくなっていたのです。

なので、常に顔を隠していました。頬杖をついたり、髪の毛で頬を隠したり。

そんな風にやり過ごしながら、毎日を送っていたのでした。

一筋の光

虹と手出典:weheartit

私は、中学校3年生になる前の春休みを迎えていました。

ニキビがひどくなってから、目に見えて暗くなった私を親も心配したのでしょう。

ある日、「皮膚科に行ってみようか。」と誘ってくれました。

病院に着いても人目の気になる私は待合室にいる人たちが、(この子はニキビが酷いから皮膚科に来ているのかな)等と思われているのではないのかと気になって俯いてばかりいました。

しかし、これでニキビがやっと治るかもしれない!という希望もありました。

少し待ったのち順番が呼ばれ、先生の診察が始まりました。診察自体は短いもので、今の肌の状態を診てから食生活の指導。

・甘いものや油ものをなるべく控えましょう。

・ナッツ類は避けてください。

というシンプルなもので、もうわたしが実践していたのもあり正直がっかりしたのを覚えています。

処方された薬は、硫黄ローションとビタミン剤のふたつでした。しかし藁にもすがる思いで、わたしは真面目に取り組み始めました。

あんなに酷かったニキビが好転し始める

2人の女の子出典:weheartit

ビタミン剤は1日2回服用。

硫黄ローションは朝晩つけるのですが、この硫黄ローション、成分が沈殿しています。朝は瓶を振らずに上澄みのみをコットンでパッティング。夜は、瓶を振って沈殿していたものを混ぜ、それをパッティングします。朝よりも少し粉っぽさを感じの付け心地でした。

これでニキビとサヨナラできるのならばと、私は毎日毎日真面目に治療に取り組みました。

すると、本当にひどかったニキビが少しづつ落ち着いてきたのです。

ニキビの赤みがだんだんと消え、膿んでいるニキビも少し減ってきました。

治療自体は即効性のあるものではありませんでしたが、本当に少しづつきれいになっていきました。

辛い日々との別れ

枯葉とファッション出典:weheartit

秋ごろになり、私の肌はほぼきれいになっていました。

しかし、硫黄ローションとビタミン剤はまだ続けていました。またニキビができてブツブツな肌に戻るのではないかと怖かったのです。

あの1番ニキビの酷かったときに戻るのは何よりも恐怖でした。1日中ニキビのことを悩み続けた日々から解放されて本当に幸せでした。

ニキビに悩んだことのない方は、大げさに聞こえるかもしれませんが、人の視線を気にせず、人の目を見て話すという当たり前のことができなかった私には、とても幸せなことに思えました。

それからしばらくは、肌質が改善されたのかニキビができても悪化せずあまりニキビに頭を悩ませることは無くなりました。

ニキビが好転してからは、できても悪化することもなく私はきれいな肌で高校入学を迎えることができました。

高校入学までにニキビを治せたことは、あのとき皮膚科に連れて行ってくれた母に感謝しています。もしあのまま高校入学のスタートを切っていたのなら、私は暗い青春を送っていたかもしれません。 私は高校で化粧も覚え、友達もでき、それなりに楽しい高校生活を送ることができました。

それからときは経ち、進路を考えるとき期が来ました。わたしはニキビで悩んだ経験と、高校生活で覚えたお化粧の楽しさを生かしたく、エステとメイクが学べる美容系の専門学校に進むことにしました。

新たな環境で、忘れていたニキビが再び

空と女の人出典:weheartit

わたしは無事、希望していた専門学校にも入学することができ、新しい環境で充実した日々を送っていました。

しかしメイクや、エステの授業で毎日数回もメイクしたり、また落としたりという生活を何か月も繰り返した結果、私の肌はまたニキビだらけの肌になっていったのです。使用する化粧品も肌に合わなかったせいもあるかもしれません。

もちろん以前通っていた病院にも行きましたが、もうあの薬は効かなくなっていました。

今思うと、高校生のころのニキビと、そのころのニキビでは種類が違っていたのだと思います。学校にはエステティシャンの先生もいましたので、治すためにはどうすれば良いのかといろいろな先生に聞きました。しかし、返ってくる答えはニキビに関する基本的な誰でも知っているケアばかりでした。

もう私が知っている知識でしたし、ある先生にはエステの実習中にニキビは取ってあげたほうがいいと、吸引器で吸われ顔中血だらけになったこともありました。

そんなこともあり、どんどんニキビは悪化していったのでした。

そういった中で、救いになったのはクラスメイトの言葉でした。

やはり美容系の学校に進んでいるからか、私の肌を心配してくれ、いろいろな情報を持ってきてくれました。わたしももうニキビ隠したり、落ち込むのではなく、治るために最善の方法を見つけようという前とは違った前向きな気持ちになっていました。

いろいろな化粧品を試して病院へ

夕日出典:weheartit

そのころは学生ではありましたがバイトもしていましたので、ニキビに効くと聞いた化粧品は片っ端から試しました。ニキビに悩む方の間では名前が知られているものは一通り使いました。

しかしどれも私の肌には合わないのか、ピリピリしたり、最初は治まっても持続しないものがほとんどで、ときには5万円する美容クリームも試してみたりもしましたが、結果は思わしくありませんでした。

バイト代全てを、化粧品に注ぎ込む生活がしばらく続いたのでした。

色々な化粧品を試してもなかなか治らない私は、ネットで探したニキビ治療で有名な病院に行くことにしました。

正直金銭面でも辛いのもあり、保険診療内の治療で治せるならと思ったのでした。

さっそく行ってみると、待合室は患者さんでいっぱいでした。ロビーはとてもきれいで、ここなら治るかもしれないと期待に胸も膨らみました。

2時間は待ったと思います。しかし治るのならば、待ち時間も苦ではありません。

やっと私の名前が呼ばれ、診察室に通されました。

すると、わたしの顔をまた先生は一言。「これは酷いねぇ。」

私はショックでした。いろいろなニキビの患者を診てきている先生が酷いと言うほど、私の肌は汚いのかと......。

問診でなにか聞かれたということは、覚えていますがショックと動揺からか、内容はあまり覚えていません。診察とき間自体もとても短いものだったからかもしれません。

次に処置室に通され、看護師さんに白くなって膿んでいたニキビの膿をとってもらいました。取った後は血が出ましたが、ダラシンTゲルを塗ってもらい終わり。

処方は抗生物質、ビタミン剤とダラシンTゲルのみでした。

しかし薬を使ってもニキビは酷いままでした。

ネットでニキビ治療が有名というのは、保険診療外の治療だったのだと思います。

何より、先生に言われた一言がショックだったのもあり、わたしは2度とその病院には行きませんでした。

ニキビ治療で有名な皮膚科へ2

女の子出典:weheartit

次に行った病院は、そのころ住んでいた自宅の近くにある皮膚科でした。

ここは母曰く、良いという口コミがすごく、ニキビ治療も有名で、ピーリングなどの治療も行っているとのことでした。

それを聞いてさっそく病院に行きました。病院に入ると待合室は人でごった返していました。

小さな子供からお年寄りまで、待合室の椅子に所狭しと座っています。やはりこれだけ座っているだけあって、待ち時間はとても長く3時間ほどは待ったと思います。やっと名前が呼ばれ、診察室に呼ばれました。

中に入ると、まずは看護婦さんに問診を受けました。

私は、ニキビをずーっと繰り返していて、良くなったと思ってもまた新たなニキビができてしまう、ということを説明しました。

看護師さんは一通り聞き終えると、「もう少しで、医師が来ますので少々お待ちください。」と言って。診察室から退出していきました。

診察室にはニキビ治療のパンフレットや、他の疾患の人のための資料などが置いてありました。それらに、パラパラと目を通していると、しばらくしてから先生が来ました。

先生は入ってきて「なかなか治らなかったんだね。これから一緒に治していきましょう。」と言って下さいました。

そんな言葉を掛けられると思っていなかった私は、嬉しくて言葉を詰まらせてしまいました。

それから先生に顔を診てもらうと、「皮膚がだいぶ厚くなっているね。まずは、ピーリング石鹸を使ってみようか。」と提案されました。

ピーリング石鹸を泡立て、その泡を肌に乗せてピーリングするのだそうです。「多少ピリピリして、使った後は赤みがでるけれど心配しなくいいからね。」と先生は言いました。

そして、先生が診たところ私の肌はだいぶ乾燥しているようでした。

スキンケアはしていると伝えると、「もっと、水分を入れてあげよう。」と、天然の温泉水のミストスプレーをすすめられました。

それを顔にかけて手で優しくパッティングして、顔に水分が入らなるまで繰り返すのだそう。そのあとは普段通りのスキンケアです。あと、洗顔は優しくいっぱいの泡で洗ってあげること、顔を洗いすぎないことなど指導してくれました。

「絶対にニキビを、潰さないこと!自然になくなるか、とれるまでほっとくこと。」と言われました。

先生はニキビが治ったときのニキビ跡のことも心配してくれ、「もし、跡が気になうようなら、跡の治療もうちでできるからね。」と言って下さいました。

いろんなことが前行った皮膚科の先生とはだいぶ方針が違っていましたが、不安はありませんでした。今まで行ったどの病院よりも、時間をかけての診察。そして細かく指導してくれ、私はこの先生を信じて治療していけば絶対治る!という気持ちになっていました。

処方されたのは、ダラシンTゲルとビタミン剤、抗生物質でした。

あと、ピーリング石鹸と温泉水ミストスプレーは院内薬局で購入。

それから毎日、先生から指導されたことを真面目に実践しました。

あれほど悩んだ酷いニキビとお別れ

空出典:weheartit

きちんと治療を続けて3か月で私の肌は急速に改善しました。そのころにはもうほとんどニキビはなくなっていたのです。

同時に、肌の水分が正常に保たれているのか今までとは肌のさわり心地が変わっていました。肌質自体も改善されていたのです。

あれほどニキビがあり、過去に何度も潰してきたので跡も心配していましたが、ニキビ自体がなくなってもピーリング石鹸を使っていたせいか跡も少しづつ薄くなっているようでした。

化粧をすると、跡はほとんどわかりません。たまに会う友達には、とてもびっくりされました。

それは、嬉しいことでありましたがビックリされるほどわたしの肌は酷かったんだと、少し悲しい気持ちになったことを覚えています。

現在の肌状態と、ニキビに悩み続けていたわたしが同じくニキビに悩んでいる方に伝えたいこと

看板出典:weheartit

私の肌には、今現在ニキビはひとつもありません。たまにできても悪化せずにすぐに治るようになりました。

酷かった頑固なニキビが治ってから、だいぶ経ちましたがまだ先生に教えてもらったスキンケアは続けています。

わたしは最大のコンプレックスであったニキビを治すことができました。

わたしがニキビに悩んでる方に伝えたいのは、同じようにニキビに悩んだわたしという存在がいるということです。

毎日毎日鏡を見てはため息をつく。なんで私だけこんなに肌が汚いんだろう。

あの子と肌を取り換えられたらいいのに。そんなことばかり考えていました。

本当に1日中ニキビのことばかり。

このような同じような思いをしている方に少しでも希望を持ってもらいたいと思い、自分の体験談を書きました。

ニキビの辛さは痛いというほどわかります。ニキビは誰でも簡単に肌にできますが、即効性のある確実に治る薬が無いです。だから私自身も長年ニキビに悩みました。

ネットで得る情報も広告目当ての真実味のないものばかりで、役に立つ情報、体験談などは得られませんでした。

それもそうかもしれません。同じニキビでも肌質も違えば、体質も環境も違うのですから。そうなると、ニキビの原因も違ってくるのかもしれません。

わたしが治った治療で治る人もいれば、治らない人もいるかもしれません。

私は運よくいい病院を見つけることができましたが、同じニキビに悩む方が自分に合う病院を見つけるのも大変なことだと思います。

ただ私自身の体験談をお伝えすることで、共感したり、自分だけではないと思ってもらえたり。少しでもお役にたてれば嬉しいと思いお伝えしました。

少しでも気が楽になってもらえれば、嬉しいです。

最後に私が実践したケアをお伝えしたいと思います。

私が実践したケア

シャボン玉出典:weheartit

〈洗顔〉洗顔料を泡立てネットで泡立てます。顔に乗せて泡をつぶさないよう、丁寧に指の腹を使って洗います。

洗った後はぬるま湯で、40回以上すすぎます。清潔なやわらかいタオルで水分を取ります。

〈ピーリング〉私は皮膚科で買ったものを使っていましたが、市販でもドラックストアで売っています。ただ市販のものを使った感覚としては、病院のものより少しピリピリ感が弱めでした。

ピーリング石鹸を泡立て肌に置き少し置き、ぬるま湯で流します。これをわたしは1日1回していました。

※置く時間。使用方法、使用回数は市販の説明に従ってください。メーカーによって異なるかもしれません。使用して肌に合わないようであれば、使用をただちにやめたほうがいいと思います。

〈温泉水ミストスプレー〉私は皮膚科で、購入したものを使っていましたが高いので市販のものに変えました。使用感は変わらないですし、肌に水分を入れることが目的なので、値段と相談して無理なくたくさん使えるものがおすすめです。

ドラックストアでもいろいろな種類が市販されていますが、ネットでまとめ買いで購入するほうが安いです。 ネットで温泉ミストスプレーで検索すると出てきます。

安いもので構わないと思います。わたしはスプレー缶タイプの安いものを使っています。プラスチックのミスト式のタイプはお勧めしません。

洗顔しピーリング後の肌にいっぱいかけます。手で繰り返し優しくパッティングしていくと水分が肌に入っていきます。これを繰り返し、パッティングして肌に水分が入りずらくなるまで繰り返します。

実際に使用してみてパッティングすると肌に入っている感覚がわかると思います。

〈化粧水・乳液〉これは今ご使用のものでいいと思います。丁寧にケアしてあげてください。

温泉ミストだけで終わらせてしまうと、水分が肌から蒸発します。必ず化粧水、乳液で蓋をしてあげてください。

最後に

女の人の背中出典:weheartit

紹介したケアは合わない方もいるかもしれませんが、少しでもニキビに悩む方のお役にたてれば嬉しいです。

これを読んで少しでも気を楽に、希望を持ってもらえたらなと思います。

ニキビは自分に合うケアを探す、肌を丁寧に扱う、生活環境を見直すことが近道かもしれないと、今は思っています。

ニキビに悩む方が一人でも減ることを祈っています!

最後までお読みいただきありがとうございました。

written by ARUKASU

Top image via Weheartit

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