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2016年11月22日 更新 | 1,560 views

赤ちゃんのような肌に!臍帯血を使った美容効果とは

品川スキンクリニック新潟院院長 武内大

この記事は、品川スキンクリニック新潟院院長 武内大が監修しています。

赤ちゃんとお母さんをつなぐへその緒に残された血液『臍帯血』は美容効果が期待できるといわれています。臍帯血はおもに医療機関で使用されるため、美容医療では臍帯血から幹細胞を取り出し培養上清液にして活用。しかし、デメリットもあるため施術前に確認しておく必要もあるのです。

『臍帯血(さいたいけつ)』をご存じですか?

臍帯血とは、妊娠時にお腹の中の赤ちゃんがお母さんから酸素や栄養分をもらうためのチューブ(臍帯、へその緒)の中を流れる血液のこと。

この臍帯血はお母さんとは全く別の血液、赤ちゃんの血液が流れています。

あまり馴染みのない臍帯血には、様々な力が秘められ、色々な治療に用いられているのです。

今回は、今日本でも注目を集めている臍帯血を使用した美肌再生医療についてくわしく見ていきましょう。

新しい美肌再生医療!臍帯血とは?

臍帯血 臍帯 へその緒 赤ちゃん 胎児出典:麗ビューティー皮フ科クリニック

臍帯血とは、お母さんと赤ちゃんをつなぐ、へその緒や胎盤に含まれた血液のこと。臍帯血の最大のポイントは、臍帯血の中には「幹細胞」多くが含まれているということです。

幹細胞とは、体の様々な細胞のもととなる細胞のことで、臍帯血幹細胞は他の幹細胞(骨髄幹細胞、造血幹細胞)と比べ未分化(特定の働きに特化していない状態)なため、 増殖性に優れ、少数でも高い効果が期待されています。

摂取できるタイミングは胎盤排出時のみであり微量

しかしながら、臍帯血は胎盤やへその緒に残る胎児の血液のため、採取できるタイミングは分娩後の胎盤排出時のみ。

人の臍帯血を採取するためには医療機関との協力体制が必須となるだけでなく、胎盤に残っている臍帯血の量は40〜100mlと非常に少量のため、治療に十分な量を確保することは非常に難しいという問題もあります。

臍帯血の利用用途はおもに疾患治療

めがねをあげる女性の写真

日本では公的機関では日本赤十字社といくつかの民間機関が医療機関と協力のもとで臍帯血の採取、保管を行っていますが、利用用途は疾患治療が目的で、美容医療での利用は行われていません。

臍帯血に含まれている幹細胞を移植する臍帯血移植による血液疾患の治療分野において多くの臨床実績も。

最近では脳神経障害や自己免疫疾患の治療へ適用範囲を広げるための臨床試験が行われています。

美容領域では幹細胞を取り出し培養上清液を使用

美容領域では、これらの疾患治療のような臍帯血を移植するものとは異なり、採取された臍帯血から幹細胞を取り出し、培養、遠心分離処理により得た上澄み液(培養上清液)を使います。

臍帯血培養上清液には、細胞の増殖や分化を調整するタンパク質サイトカインが多く含まれ、損傷を受けた細胞や組織の機能回復を促すのです。

サイトカインの働きかけにより、紫外線ダメージや老化などにより衰えた肌細胞が回復することに着目したのが臍帯血美肌再生医療です。

採取が難しい臍帯血培養上清液をどうやって集めるの?

コップに飲み物が入っている写真

上述した通り、人の臍帯血を採取することは非常に大変だということでしたが、臍帯血美肌再生医療で用いられる臍帯血ってどうやって集めているのか興味がわきませんか?

すでに日本でも美容効果が注目をされているプラセンタ(胎盤)ですが、ヒト由来プラセンタは法律により医療機関でしか扱うことができず、市販されているプラセンタ商品はブタ・ウマ由来のプラセンタです。

韓国の産婦人科が摂取〜製造までを一元管理

まさかプラセンタ以上に採取が難しい臍帯血もやっぱりブタとかウマから採取されたものなの?

そう思うのも当然です。

しかしご安心ください。現在日本の美容領域で主に使われている臍帯血幹細胞培養上清液製剤HSCM100は、韓国の製薬会社ヒューコード(Hucord) 社が製造。

ヒューコード社は自社で産婦人科を経営しており、臍帯血の採取、保管、製品の製造までを一元管理しています。

自社の経営する産婦人科で分娩する患者の承諾を得て、より安全な臍帯のみを収集することを可能としている世界でも類を見ない臍帯血バンクとしても有名です。

臍帯血には美容に効果的な再生因子が含まれている

再生因子の画像

幹細胞培養上清液に含まれる再生因子(肌の若返りに働きかける要素)について見てみましょう。

臍帯血治療で用いられる薬剤には、臍帯血幹細胞を培養中に生成、分泌されるタンパク質が高濃度で含まれています。

これらのタンパク質は、皮膚や他の組織を再生させる因子として機能しているのです。

IGF-1(インスリン様成長因子1)

壊れた細胞の再生を促進するはたらきをします。

皮膚の再生を促し、コラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸を増加させる働きにより、肌感触を良くします。

また毛根を刺激し髪の毛を強くする働きもあるため、女性の薄毛や円形脱毛症の治療にも用いられているのです。

IGF-2(インスリン様成長因子2)

IGF-1と同じ構造を持ちますが、IGF-1は細胞の再生を促進するのに対し、IGF-2は成長、修復に関わります。

筋肉の改善や骨密度の増加を助ける働きがあるのです。

IGFBP(インスリン様成長因子タンパク質)

IGF(インスリン様成長因子)の活性を制御する働きがあります。

細胞の成長を促し、新しい皮膚細胞創生などの作用があるのです。

MCP-1(探求走化活性因子)

マクロファージ(免疫機能)を活性化し、老化した細胞や異物、過剰生成メラニン色素を除去する働きがあります。

IL-8(インターロイキンファミリー)

マクロファージ(免疫機能)を活性化し、表皮細胞の増殖、抗炎症作用による創傷治療効果を上げる働きがあります。

M-CSF(マクロファージ刺激因子)

細胞の増殖、分化および活性化に必要なサイトカインを指します。

幹細胞培養上清液の注入方法

注射の写真

臍帯血再生因子治療で使用される薬剤(幹細胞培養上清液)を注入する方法はひとつだけではありません。

施術を受ける前に、医療機関がどの方法を採用しているのか確認することをおすすめします。

オスモインジェクター

オスモインジェクターは薬剤を入れる容器と針が一体となった構造となっており、容器に注入したい薬剤を入れて、注入部位に押し付けることで針先から薬剤が真皮内に注入。

オスモインジェクターでは40G(ゲージ)の超極細針が20本配置され、針は真皮層に届く長さに設定されているため内出血のリスクを最小限に抑えることができるように工夫がなされています。(インフルエンザワクチン摂取で使用される針は一般的に27G)

オスモインジェクターによる注入の場合、本体は買い取りになることが多いため、施術費用とは別に数万円程度かかる場合もあります。しかし、施術料金に含まれていることもあるので確認しておきましょう。

水光注射(ダーマシャイン)

水光注射 ダーマシャイン 臍帯血再生因子治療 治療法出典:タカミクリニック

オスモインジェクターと同様の施術を専用の機械を用いてより効果的に施術を行うことができるといわれているのです。

あらかじめ設定された以下に従い、効果的に真皮層に注入することができます。

  • 針の長さ
  • 注入量
  • 皮膚吸引圧
  • 吸引タイミング

水光注射は、1ショットで9針分の注入ができます。

32Gの極細針を使用する以外に、注入時に皮膚を吸引して引っ張りながら注入することで痛みを抑えながら施術を受けることができるのです。

フラクショナルCO2レーザー

レーザーを点状に照射し皮膚に無数の小さな穴を開け、熱エネルギーを与えながら肌の再生を行います。

臍帯血再生因子治療ではレーザー照射後に穴が開けられた皮膚表面に薬剤を塗布。

レーザー照射によるアンチエイジング効果と、再生因子によるアンチエイジング効果両方の効果が期待できます。

ダーマローラー

ダーマローラー 臍帯血再生因子治療出典:表参道美容外科クリニック

表面に針が付いたローラーを肌の上で転がしあらかじめ表面に傷を付け、目的とする薬剤(ヒアルロン酸、プラセンタ、臍帯血再生因子など)を塗布する方法です。

フラクショナルレーザーの手動版のようなイメージです。手軽な手法ではありますが、ムラなどもできることもあるため施術者の技量もお必要になります。

臍帯血幹細胞治療と他の治療との比較

悩む女性の写真

臍帯血幹細胞治療の似た美容医療として、PRP(自己多血小板血漿療法)、プラセンタ注射、FGF(線維芽細胞増殖因子)注入療法があります。

この3つの美容医療との比較を見ていきましょう。

PRP(自己多血小板血漿療法)

PRPは、あらかじめ採取した自己血から多血小板血漿(たけっしょうばんけっしょう)を抽出し、施術部位に注入する治療法です。

多血小板血漿に含まれる成長因子の働きにより細胞分裂を活発にして新陳代謝をアップさせる効果があります。

自己血を用いるため、拒絶反応やアレルギーなどの可能性が極めて低い、安全性の高い治療方法のひとつとされているのです。また、効果は非常に穏やかで、即効性は期待できません。

プラセンタ注射

プラセンタ注射は、多くの成長因子を含み、細胞分裂を活発にして新陳代謝をアップさせる効果も。

またプラセンタにはグロースファクターだけでなく、美肌に効果的なアミノ酸やビタミン、酵素を含んでおり、これらが複合的に働くことで高い効果を発揮します。

人間の胎盤を用いて製造されたヒトプラセンタ製剤は医療機関でしか処方できません。

また完全に感染症を否定できるものではないので同意書へのサインが必要となるだけでなく、プラセンタ注射を一度でも受けたことがある場合献血ができないといった制約があります。

市販されているプラセンタ由来サプリメントはブタ・ウマ由来のため、アレルギーも否定できません。

FGF(線維芽細胞増殖因子)注入療法

FGF注入療法は、コラーゲン生成を行う線維芽細胞の増殖を促すFGF(線維芽細胞増殖因子)を直接真皮層へ注入する方法です。

代表的なものが、bFGF製剤であるフィブラストスプレー®を溶解し注入する施術です。

フィブラストスプレー®は、創傷治療薬としてはとても実績の高い薬剤で、美肌治療においても効果は出やすいともいわれています。

しかし、bFGFの濃度設定や施術方法を間違えるとコラーゲンが異常生成されてしまい、難治性肉芽種(しこり)ができるといったトラブルが起こることも。

万が一しこりができてしまった場合、外科的に完全な除去は不可能で、満足のいく修正は難しいようです。

※フィブラストスプレー®を注入することは製薬メーカおよび厚生労働省が禁止をしており、注意が呼びかけられています。

品川スキンクリニック新潟院院長 武内大

FGFは効果的ですがリスクもあり一度治療すると溶かす注射もないため初めての方にはあまりオススメしません。

【成長因子と再生因子のちがい】

PRP、プラセンタは主に成長因子の働きによる美肌治療に対し、臍帯血再生因子治療は再生因子の働きによる美肌治療です。

この2つの因子の働きは違うものなのでしょうか。

成長因子は(グロースファクター)はその名の通り、今ある細胞の働きを活性化する働きがあります。成長因子の働きにより細胞分裂が活性化し、新陳代謝が促されるのです。

これに対し再生因子は幹細胞に含まれ、皮膚だけでなく髪の毛などあらゆる臓器の再生が可能な因子です。

再生因子の中には成長因子も含まれているため、成長因子は再生因子のひとつの成分として捉えられます。

臍帯血幹細胞治療のメリット・デメリット

ノートを書きながら考える女性の写真

とても効果の高そうな治療のように感じる臍帯血培養上清液治療ですが、やはりメリットもあればデメリットがあるという点も忘れてはいけません。

メリット

  • 臍帯血幹細胞培養上清液には幹細胞が含まれていないため、施術部位が腫瘍化するなどの危険性を回避することができる。
  • 根治治療が難しいとされているニキビの凹み後や、アトピー性皮膚炎の改善にたいする高い治療効果。
  • 効果が穏やかなため、誰にも気付かれることなく施術を受けることができる。

臍帯血幹細胞培養上清液治療は、臍帯血幹細胞を直接移植する臍帯血移植とは異なり、臍帯血幹細胞に含まれる再生因子のみを使用するので拒絶反応など重篤な副作用が少なく安全性が高いとされています。

炎症により真皮までダメージを受けた結果できる「ニキビ跡の凹み」治療は非常に難しいとされていますが、臍帯血幹細胞培養上清液を真皮に注入することで、真皮細胞が活性化することで高い治療効果が期待できます。

デメリット

  • 複数回の施術が必要
  • 効果に即効性がない
  • 臨床例がまだ少なく明確な効果が不明
  • 施術費用が高額

先進医療の最大のデメリットは臨床例の少なさです。

臍帯血再生因子治療も臨床例がまだ他の同じような施術(PRP療法やプラセンタ療法)と比較し少ないため、真の効果が明確になっていないということが挙げられます。

同時に施術費用が高額になるため、費用対効果が明確でないというデメリットも。

アンチエイジングを目的とした施術の場合は1クール3~4回を推奨していますが、ニキビ跡の治療の場合1クール8回が推奨されているため、その分高額になる傾向があります。

施術後3日ほどで効果を感じるという人もいますが、効果が現れるまでにおおよそ2週間~3週間程度要するため、「すぐに!!」という方には向かないかもしれません。

施術を受ける際に気をつけること

顔を隠す女性の写真

高い効果が期待できる施術ですが、その分注意をする点もあります。

特に体質や既往歴についてはあらかじめ医師に伝えておくようにしましょう。

アレルギー体質の方は注意が必要

アレルギーに対する安全性もうたわれている臍帯血幹細胞培養上清液ですが、PRP療法とは異なり自己血ではないためアレルギー反応を示すことも。

また施術時に麻酔を用いる医療機関が多いため、鎮痛剤や麻酔にアレルギーがある場合は施術を受けられない場合もあります。

なにかアレルギー(特に麻酔・鎮痛剤、金属アレルギー)を持っている場合はあらかじめ医師に伝えておくと良いでしょう。

悪性腫瘍の治療中、既往がある場合

成長因子を用いた治療にになるため、臍帯血幹細胞培養上清液治療を行うことで、悪性腫瘍を刺激してしまうことも考えられます。

または治療を終えている場合でも、再発のきっかけになってしまわないとは言い切れないため、既往歴は医師に正確に伝えるようにしましょう。

ケロイド体質

傷跡が硬くなり盛り上がってしまうケロイド体質の人は注意をする必要があるかもしれません。

ケロイドとはコラーゲンが異常生成されることによりできる症状です。真皮細胞に注入する薬剤によりケロイドが形成されてしまう可能性も少なからずあります。

臍帯血幹細胞治療の気になる費用や施術時間は?

ノートをとる女性の写真

医療機関により異なりますが、おおよその施術の流れは以下のとおりです。

  1. 【カウンセリング】施術の詳細な内容、施術を受けることで得られる効果、安全性、デメリットについて詳しく説明を受けます。
  2. 【洗顔】施術前に化粧、汚れをしっかり落とし清潔を保ちます。
  3. 【麻酔】施術を受ける部位の皮膚表面に薬剤注入時の痛みを軽減するため麻酔を施します。
  4. 【臍帯血再生因子を注入】あらかじめ希望した部位に薬剤を注入します。
  5. 【アフターケア】医療機関によって施術後の肌のアフターケアを行います。

大切なことはカウンセリングをしっかりと受けるということです。少しでも不安や疑問を感じた場合は医師に質問をしましょう。

施術費用

医療機関により異なりますが、100,000~円/回が一般的なようです。

アンチエイジングの場合、1クール4回程度が推奨されているのでトータルで約40万円ほどになります。

1クールのセット価格が用意されている医療機関もあるので確認をしてみるのもよいかもしれません。

施術時間

施術前にレーザー照射をする医療機関もありますが、臍帯血再生因子の注入自体は約10分程度で完了します。

ダウンタイム

施術後に薬剤を注入した部位に赤みを持つ場合がありますが、多くの場合24時間以内に軽快することがほとんど。

まれに施術した部位が内出血を起こす場合もありますが、この場合でも1週間程度で目立たなくなります。

施術後6時間程度に洗顔、24時間後に化粧が可能です。

フラクショナルCO2レーザーを併用した施術の場合は1週間程のダウンタイムが必要となります。

臍帯血再生因子治療はメリット・デメリットを理解してから検討しよう

笑顔の女性の写真

アンチエイジングだけでなく、傷あとやニキビ跡、妊娠線にまで効果が期待できる臍帯血再生因子治療は万能な美肌再生医療なのかもしれません。

特にニキビ跡など長い間悩み、半ばあきらめかけていものが治るかもしれないとなるとすぐに試してみたくなりますよね。

いくら万能そうに見えても、デメリットがないわけではありません。

まだまだ症例数も少なく、失敗した例などの情報がかけているということにも注意しなければなりません。

まずはカウンセリングを受けて、じっくりと検討することから初めてみるのもいいかもしれませんね。

品川スキンクリニック新潟院院長 武内大

臍帯血再生因子治療は先進医療なためPRP治療と比べると治療効果・安全性に関して信頼性はまだ及びません。そのため、治療を受ける前に医師から十分に説明を聞きましょう

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