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2016年11月05日 更新 | 748 views

ほうれい線はヒアルロン酸注射で改善できるかも?!ふっくら口元になろう

品川スキンクリニック池袋院 院長 神林由香

この記事は、品川スキンクリニック池袋院 院長 神林由香が監修しています。

一度できてしまったほうれい線を解消するのは、一苦労。顔にメスを入れずにほうれい線を改善するためには、「ヒアルロン酸注射」という選択肢があります。半永久的な効果はないので、定期的に施術する必要がありますが、施術は10分程度とお手軽。失敗例も報告されているので、クリニック選びが重要です。

小鼻から口元に伸びるほうれい線。

よく5歳老けて見えると言われていますよね。

気にはなるけれど、顔にメスを入れるのは抵抗がある……。

そんな人に知っていただきたいのが、ヒアルロン酸注射です。

ヒアルロン酸注射は正しく用いれば、ほうれい線の改善に一役買ってくれる優れもの。

今回はヒアルロン酸注射について一緒に見ていきましょう!

目次

ほうれい線のヒアルロン酸注射の効果とは?

ヒアルロン酸

ヒアルロン酸注射は、気になる箇所に直接ヒアルロン酸を注入します。

すると、ヒアルロン酸が真皮の内側から肌を持ち上げて、しわなどでできてしまった溝を改善します。

注入した箇所は肌がふっくらとボリュームアップします。

また、ヒアルロン酸には保湿効果もあるので、肌のキメが細かくなったり、凸凹が解消されたりといった、美肌効果も期待できます!

そもそもヒアルロン酸って何?

「ヒアルロン酸」という言葉を耳にする機会が多いのではないかと思います。

化粧水やメイク落とし、サプリメントなど、「ヒアルロン酸配合」と銘打っている商品はたくさんあります。

では、一体ヒアルロン酸とは何かと言うと、

ヒアルロン酸とは、皮膚に存在する柔軟性や弾力性を支える保湿・保水成分のこと。

真皮の3要素のひとつで、潤いとハリをもたらす肌には欠かせない存在です。

【肌の3要素】

  1. コラーゲン:真皮を支える
  2. エラスチン:コラーゲンを繋ぐ
  3. ヒアルロン酸:真皮全体を埋める

ヒアルロン酸は真皮全体を埋める役割を担っているんですね。

水風船の中の水をイメージしてもらうとわかりやすいかもしれません!

ほうれい線ができる3つの原因

ほうれい線

顔の印象をガラリと変えてしまうほうれい線。

ほうれい線ができる原因は3つあると言われています。

  1. 骨格
  2. 筋肉の衰え
  3. 真皮のコラーゲンの減少

これらがほうれい線を作り出してしまう原因です。

では、原因をひとつずつ簡単に確認してみましょう。

1.骨格

骨格や筋肉のつき方で、口の両脇に溝のようにしわが寄ってしまう人もいます。

そもそも、日本人は前歯の歯茎が出て、出っ張った口元とたるんだ頬に挟まれたほうれい線が目立ちやすい骨格を持つ人種です。

骨格が原因の場合には、前歯の出っ張りを引っ込める 「歯列矯正」 もほうれい線治療のひとつの選択肢かもしれませんね。

2.筋肉の衰え

ほうれい線って、年を取ってくると目立つようになったなと感じませんか?

実は、老化による筋肉の衰えもほうれい線の原因のひとつです。

頬を持ち上げる筋肉には、大頬骨筋、小頬骨筋、上唇挙筋があります。

年を取るにつれ、これらの筋肉が頬を支えられずにたるみ、口の両脇にある溝が深くなってしまうのです。

この場合には、衰えた筋肉を鍛える顔の筋肉トレーニングも少しは効果がありそうですよね。

品川スキンクリニック池袋院 院長 神林由香

ただし、間違った自己流トレーニングでシワを増やしてしまうこともあるので注意してください。

3.真皮のコラーゲンの減少

コラーゲン減少

筋肉の衰えほど大きな原因ではないようですが、ほうれい線を深くする原因として、真皮のコラーゲンの減少も挙げられます。

これは、ほうれい線だけでなく、顔全体のしわ全てに共通する原因。

老化によって、肌の3要素に入っていたコラーゲンやエラスチンが減少して表皮を支えられず、しわができあがってしまいます。

最近では、心理ストレスによってもコラーゲンが減少することがわかっているので、実は、若い人にも起こる場合があります

コラーゲンの減少やしわは若い人にとっても他人事ではないんですね!

では、「コラーゲンが減少しているならば、コラーゲンを増やせばいいのでは?」と思ってしまいますよね。

コラーゲンは肌につけても真皮まで吸収されないので、コラーゲン入り化粧水をつけても実は意味がないそうです。

この点については、「知らなかった......」という人も多いのではないでしょうか。

ここで思い出していただきたいのが、ヒアルロン酸の役割!

先ほどヒアルロン酸を「水風船の中の水」と例えましたが、しぼんだ水風船をまた復活させるには、水を入れるのが簡単ですよね!

それと同じように、しわのある肌をハリのある状態に戻すには、ヒアルロン酸を注入するのが手っ取り早いということなんです。

では、具体的にヒアルロン酸注射がほうれい線にどのように効くのかを見ていきましょう。

ほうれい線にヒアルロン酸注射が効く仕組み

ほうれい線

さて、筋肉の衰えや肌を支えているコラーゲンの減少によりできてしまったほうれい線。

ほうれい線を改善するひとつの方法としてヒアルロン酸注射があります。

ほうれい線に沿ってヒアルロン酸を直接注入することで、真皮が膨らみ、ハリがよみがえるので、自然とほうれい線も目立たなくなるという仕組みです。

そして、ヒアルロン酸はもともと人体に存在する成分なので、外部から注入しても問題はありません

もともと存在する成分だからこそ、自然な仕上がりが可能となります。

このように書くと、ヒアルロン酸注射はとてもいいものであるというイメージしか浮かびませんよね。

ここで、デメリットも紹介しておきます。

ヒアルロン酸は体内にある成分であるがゆえに、注入したら徐々に体内に吸収されていきます

つまり、効果に限りがあるということです。

ほうれい線を改善し続けようとすると、定期的な施術が必要になるんですね。

ほうれい線ヒアルロン酸注射のメリット・デメリット

ほうれい線

上でも少し触れましたが、ここで一度ヒアルロン酸注射のメリット・デメリットを箇条書きでまとめておこうと思います。

施術を検討する際の参考にしてみてくださいね!

ヒアルロン酸注射のメリット

  • 施術時間は、10分程度。
  • 施術後その場で効果を確認できる。
  • もともと人体に存在する成分なので安全である。
  • ダウンタイムがほとんどない。
  • 美肌効果もある。

ヒアルロン酸注射のデメリット

  • 注射を何か所かしないといけない。
  • 多少の痛みを伴う。
  • 半永久的な効果はないので、定期的な施術が必要となる。
  • 医師の腕前に結果が左右される。

施術時間が短く、すぐに効果を確認できる点はとても優れていると思います。

しかし、効果が一時的なものであるという点を頭に置いておいてください。

ほうれい線のヒアルロン酸注射の施術の流れ

施術

では、ヒアルロン酸注射を実際に受けると決めたときに知りたいことをピックアップして紹介していきます。

施術の流れ

ヒアルロン酸注射はなんと2ステップで施術が終了します。

また、時間は10分程度なのであっという間に終わってしまいます。

【1.カウンセリング】

気になるしわやくぼみの深さや状態を確認します。

ここで、医師が希望の仕上がりに合わせた注入箇所や薬剤の量など、最適な方法を提案してくれます。

カウンセリングの際にはヒアルロン酸注射に対する不安や疑問などを遠慮なく聞いておきましょう

納得がいくまでカウンセリングを行うことが、施術後に後悔をしないコツです!

【2.施術】

施術時間は5~10分程度。

麻酔を希望する場合には、まずは麻酔を行います。

その後、しわの溝にあわせて、丁寧にヒアルロン酸を注入していきます。

赤みがでやすい人は注入後、しばらく冷やします。

以上で施術終了です。

内出血が見られない場合には、メイクをして帰ることも可能です。

効果を実感できる期間

ヒアルロン酸注射を行うと、すぐに施術箇所が膨らむので、ほうれい線が改善されているのを施術中に確認することができます

しかし、使用するヒアルロン酸の種類にもよりますが、ヒアルロン酸は除々に体内に吸収されていくので、効果の持続は2~3か月程度となります。

そのため、効果を持続させるためには、定期的に注入することが必要となります。

定期的に注入することで、効果を実感できる期間が延びるとともに、肌の潤い効果が高まっていくと言われています。

ダウンタイムの目安

ダウンタイム

ヒアルロン酸注射によるダウンタイムはほとんどありません。

施術後にヒアルロン酸を注入した箇所に少しハレ感を感じることがありますが、すぐに落ち着きます。

また、まれに内出血が出ることがありますが、メイクでカバーできる範囲です。

内出血も2~3日で治るようです。

施術後2~3日、打撲のような痛みが残る場合もあるようです。

施術の痛みの目安

ヒアルロン酸注射は、針の痕がほとんどわからないほどの、極細の専用針で丁寧にヒアルロン酸を注入していきます。

そのため、どうしても数か所に注射を行うことになるため、注射の「チクッ」とした痛みを避けることはできません

注射が怖い人、どうしても心配な人には、塗る麻酔部分麻酔などを施してくれるクリニックもありますので、気になるクリニックが麻酔可能な所かどうか確認してみてくださいね。

費用相場

お金

ヒアルロン酸注射は自由診療のため、保険適用外となり、クリニックが自由に価格を決めることが可能です。

ヒアルロン酸注射の相場は1本1ccで4~6万円ほど。

1本使い切らなかった場合には、そのまま保存しておいて、次回の施術で使用してくれるクリニックもあります。

また、クリニックによっては初回割引を実施しているところもあります。

最後に、年代別での使用本数を載せておきます。

個人差がありますので参考程度にしてくださいね。

  • 20代:1本(1cc)以下で4~6万円
  • 30代:1~2本で4~12万円
  • 40代:2本程度で8~12万円
  • 50・60代:2~4本で8~24万円

ほうれい線の深さによって使用する量が変わってくるので、そこはカウンセリングの際にどのくらいの費用がかかるのかをしっかりと聞いておきましょう。

ほうれい線のヒアルロン酸注射の失敗例と対処法

注意

ヒアルロン酸注射で失敗している体験談は多くあります。

しかし、失敗したからといって、そのままにしておく必要はありません。

ここでは、どのような失敗例があるのか、その際の対処法にはどのようなものがあるのかを紹介します。

ヒアルロン酸注射の失敗例

まずはどのような失敗例が報告されているかをまとめてみます。

  • 左右の膨らみが違う。
  • 小鼻が壊死した。
  • ほうれい線まわりがボコボコしている。
  • 1週間足らずでほうれい線が復活した。

このような失敗例が挙げられています。

膨らみの違いや小鼻の壊死は「医師の技量不足」や、「マイクロカニューレという血管を損傷しにくい針を使わなかったこと」が原因のことが多いです。

そして、ボコボコができてしまったのは「ヒアルロン酸の質」が原因のことが多いです。

ヒアルロン酸の中に不純物が混ざっていて肌に馴染まなかったり、注入した量が多くて、うまく溶けなかったりということが考えられます。

短時間でのほうれい線の復活は注入量が少なかったという「医師の技量不足」「相場と比べて安いヒアルロン酸を使ったことが原因」と言える場合もあります。

しかし、ヒアルロン酸は体内に吸収されてしまうものなので、短時間で吸収されてしまったのかもしれません。

とはいえ、1週間足らずでというのは納得がいかないですよね……。

ヒアルロン酸注射で失敗したときの対処法

対処法

みなさんなら失敗してしまった場合にどのような対処をしますか?

「失敗しているんじゃないかな……」と感じたときには、まずは施術したクリニックに問い合わせましょう。

なぜなら、ヒアルロン酸注射は、ヒアルロン酸を分解することで修正してもらえる場合があるからです。

しかし、体験談でもあったように、回答に納得のいかない際には、思い切ってクリニックを変更したり、極端に安いものではなくきちんとした種類のヒアルロン酸を使うことをおすすめします。

次の体験談を読んでみてください。

深く考えずにネットで検索して安かったクリニックで、ヒアルロン酸を注入し失敗しました。

ほうれい線のまわりがしこりのように硬くなっていたので、正直、元には戻らないと思っていました。

しかし、諦めきれず、10件以上のクリニックでカウンセリングを行い、カウンセリングが丁寧で信頼のできそうな医師に巡り合えたので、そこで修正をお願いしました。

修正後は、ふっくらと自然な肌に戻り、ほうれい線も目立たなくなったので本当にホッとしています。

やはり、クリニック選び、医師選びが大切なんだと実感した体験でした。

この人は、修正するまで10件以上もカウンセリングに行っています

一度ヒアルロン酸注射で失敗しているので、今度は失敗したくないという強い思いがあったのでしょうね。

その結果、良い医師との出会いがあり、満足のいく仕上がりになったようです。

ほうれい線のヒアルロン酸注射で失敗しないための方法

医師と患者

失敗した際の対処法があるとは言え、最初のヒアルロン酸注射で失敗しないことが1番ですよね。

そこで、ヒアルロン酸注射で失敗しないためのポイントをふたつ紹介します。

  1. 医師選び
  2. 使用しているヒアルロン酸のチェック

これらについて説明していきますね。

ポイント1:クリニックや医師をチェック

ヒアルロン酸注射で失敗しないためには「医師選び」が最も大切!!

注入後すぐに仕上がるシンプルな施術だからこそ、医師の注入技術で仕上がりに差が出てきます

そのため、豊富な経験と確かな技術を持つ医師を選ぶ必要があります。

クリニックを選ぶときに、時間をかけて情報収集をすることや、カウンセリングの際に話をしっかり聞いてから決めることが大切です。

小鼻が壊死したという失敗例がありましたが、血管など注入してはいけない部位を把握しており、注入部位の解剖学的な構造を理解している医師であれば、そのようなミスの確率は低いです。

品川スキンクリニック池袋院 院長 神林由香

また、マイクロカニューレという血管損傷の確率を下げる針を使用することも大切です。クリニックによりますが、オプションで追加料金になっていることも多いです。

医師の腕前によって、施術結果が左右されてしまうならば、本当に信頼できる医師なのかを徹底的に調べておきましょう。

情報収集は、以下を参考にしてみてください。

  • クリニックの公式サイトで医師の経歴が書かれたページをチェックする。
  • 口コミサイトでクリニックの評判をチェックする。
  • 施術を体験したことのある人のブログなどを探してみる。

ポイント2:使用しているヒアルロン酸をチェック

ヒアルロン酸

一口にヒアルロン酸と言っても、さまざまな種類があるのを知っていますか?

ヒアルロン酸注射を行う際には、使用するヒアルロン酸を明記してあるクリニックで行いましょう。

明記していない場合には、知名度の低いヒアルロン酸や、質の悪いヒアルロン酸を使用している可能性もあります。

また、ヒアルロン酸の持続期間を延ばすために体内で分解できない物質を混ぜてしまうクリニックもあります。

すると、口のまわりには分解できない異物が残り、ボコボコがいつまでも残ってしまいます。

「スーパーヒアルロン酸」、「持続性ヒアルロン酸」などと称して持続期間が長いというメリットを掲げているクリニックもありますが、そのようなクリニックは注意が必要です!

例えば、顔に使用するメジャーなヒアルロン酸製品として以下のようなものがあります。

【顔に使用するおもなヒアルロン酸】

  • Q-MED社のレスチレンシリーズ:「レスチレン」「レスチレンビタール」「レスチレンパーレーン」など
  • TEOXANE社のテオシアールシリーズ:「テオシアール」「リデンシティ―」や「RHA」など
  • アラガン社のジュビダームシリーズ
  • MERZ社:「ベロテロ」など

これらは顔に安心して使用できるヒアルロン酸です。

カウンセリングの際に、使用するヒアルロン酸の種類を聞くのもいいですね。

品川スキンクリニック池袋院 院長 神林由香

ヒアルロン酸は種類によって価格がかなり違うこともあるので、必ずチェックして、きちんとした薬剤を選ぶようにしましょう。

信頼がおけるクリニックで、ほうれい線のヒアルロン酸注射をしよう!

ヒアルロン酸

ヒアルロン酸の失敗例なども紹介してきましたが、これがヒアルロン酸注射の現実です。

しっかりとした医師・クリニックを選べば、ヒアルロン注射でほうれい線は改善されるでしょう。

せっかく施術を受けると決めたならば、効果の高い施術を期待したいですよね。

自分に合ったクリニックを見つけて、ほうれい線の悩みを解消しましょう!

しわ取りヒアルロン酸注射の費用目安

キャラクターの画像
クリニック 費用(目安)
城本クリニック 9,800円
湘南美容外科クリニック 25,925円
東京美容外科 35,000円
品川美容外科 36,000円
水の森美容外科 51,000円
聖心美容クリニック 55,000円

※費用は税抜表示です。ヒアルロン酸の種類や注入量は各クリニックで異なります。

※掲載している情報は2016年10月12日時点で公式サイトに記載されていた情報であり、またクリニックによって施術条件や価格条件が異なるため各情報を保証する内容ではありません。正確な情報はクリニックの公式サイトを訪れていただくか、クリニックに直接お問い合わせ下さい。

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