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2016年10月05日 更新 | 1,928 views

肌の老化に悩む女性必見!ターンオーバーの促進で美肌を取り戻そう

ターンオーバーを促進するためには、規則正しい生活がかかせないものです。また、毎日の肌ケアを頑張っているのに改善しない人におすすめなのが、食生活の改善やサプリメントの補給の体の内側からのアプローチと、正しいスキンケアや美容外科・エステの施術などといった体の外側からのダブルアプローチ。効果的にターンオーバーを促進し、美肌を取り戻しましょう!

「シミやしわが気になりだした……。」

「なんとなく肌の調子が悪い……。」

このようなとき、ターンオーバーが乱れているかもしれません。

ターンオーバーが乱れる原因や促進方法について、くわしくチェックしていきましょう。

目次

ターンオーバーとは

皮膚

ターンオーバーとは、肌の新陳代謝や生まれ変わりのことを指します。

皮膚は、内側から「皮下組織」「真皮」「表皮」から成り、ターンオーバーが起こるのは「表皮」の部分です。

表皮のもっとも内側にある「基底層(きていそう)」で新しい細胞が作られると、「有棘層(ゆうきょくそう)」→「顆粒層(かりゅうそう)」と姿を変えながら「角質層(かくしつそう)」まで押し上げられ、バリア機能を果たした後、垢となって自然に剥がれ落ちる構造になっています。

このように、表皮は絶えず入れ替わりを行っているため、例えば傷がついてかさぶたになってもいずれ剥がれ落ち、きれいな肌に生まれ変わるのです。

また、ターンオーバーの周期には個人差があり、年齢によっても違いがあります。

一般的に20代女性は28日程度ですが、加齢とともに新陳代謝が低下するため、30~40代女性では45日程度だそう。

年を重ねるごとにシミができやすくなったり、傷の治りが遅くなったりするのは、ターンオーバーの周期がだんだん長くなっていくことが原因のひとつだと考えられるでしょう。

ターンオーバーが乱れる原因

皮膚を健やかに、きれいに保つ機能を持ったターンオーバー。

加齢によってその速度は遅くなりますが、本来、人間の体は正常にターンオーバーを行おうとしています。

それを乱す行為や習慣が、実は日常生活に溢れているのです。

ターンオーバーの正常化を乱す行為や習慣

  • ストレス
  • 睡眠不足
  • 運動不足
  • 紫外線
  • バランスの悪い食生活
  • 誤ったスキンケア
  • 体の冷え
  • 喫煙
  • 気温や気候の変化

このように、さまざまな生活習慣がターンオーバーを乱す原因になりかねません。

では、ターンオーバーが乱れると、具体的に肌にどのような影響が出るのでしょうか。

ターンオーバーの乱れで変わる肌

ターンオーバーの周期には個人差がありますが、表皮の基底層から顆粒層まで約14日、角質層になり役目を終え剥がれ落ちるまでが約14日なので、標準的なターンオーバーの周期は約28日が一般的です。

「ターンオーバーの乱れ=ターンオーバーが遅い」と思われがちですが、遅くても早くてもターンオーバーが乱れる原因となります。

最近肌の調子が悪いな

ターンオーバーの促進が早い場合

ターンオーバーが早いということは、準備が整っていない細胞が肌の表面に出てくることです。

これらの細胞は、薄くて傷付きやすく、本来ならバリア機能を果たす角質層が弱っている状態。

このような場合、水分を保持する力が低下しているため、肌が乾きやすくなる傾向があります。

また、バリア機能の低下は、肌が過剰に反応し余分な汗や皮脂を放出する原因に。

その結果、以下のような肌トラブルに繋がると考えられます。

  • 敏感肌
  • ニキビ
  • 毛穴の黒ずみ
  • 肌のテカり
  • シミ、しわの発生

ターンオーバーの促進が遅い場合

自然と剥がれ落ちる予定の角質(垢)が、肌の表面に付着し続けると、ターンオーバーは遅くなります。

この場合、角質層の厚みが増えていき、毛穴の詰まりによってさらに古い角質や皮脂が詰まって、うまく排出ができなくなるという悪循環を招くかもしれません。

その結果、以下のような肌トラブルに繋がります。

  • くすみ
  • たるみ
  • 肌のごわつき。
  • メイクのノリが悪い。
  • 擦り傷や切り傷の治りが遅い。

ターンオーバーを整える生活(規則正しい生活)

では、乱れてしまったターンオーバーを正常な状態に戻すにはどのようにすれば良いのでしょうか?

まず心がけてほしいのは、生活習慣を改善することです。

ターンオーバーが乱れる原因は、日々の生活習慣のなかに隠れているのがほとんど。

そこで、特に気を付けたい5点を紹介します。

できることから実践していきましょう。

見直し1:ストレス発散でターンオーバーを整える

NOストレス

肌とも密接な関係がある自律神経系や免疫系は、ストレスに影響されやすいといわれています。

これらが乱れると、血行不良で必要な栄養素や酸素が届きにくくなり、ターンオーバーの周期を乱す原因に。

適度に発散できる方法を見つけ、ストレスを溜めすぎないように心がけましょう。

見直し2:良質な睡眠でターンオーバーを促進する

爆睡

良質な睡眠は、ターンオーバーの正常化にはかかせません。

ゴールデンタイムと呼ばれる22~2時までの4時間は、肌にとってもっとも大切な時間帯。

ですので、この時間には眠りについているのが理想的ですが、毎日きちんと実行することは難しいと考えられます。

そこで、最低でも、ターンオーバーに必要な時間といわれている6時間ほどの睡眠時間はキープするようにしましょう。

見直し3:バランスの取れた食生活でターンオーバーを促進する

ご飯

外食やコンビニ弁当などは偏食を招き、栄養が偏りがちに。

1日3食を基本とし、栄養バランスの取れた食事をとるように心がけてみてください。

特に、コレステロールや中性脂肪を減らし、食物繊維を多く含む食材を取り入れることをおすすめします。

見直し4:運動不足を解消しターンオーバーを整える

運動

血の巡りが悪いと、必要な栄養素や酸素が全身に行き渡らず、冷え性の原因にもなるのだとか。

そこで、適度な運動をすると、代謝がUPして血行促進に繋がるとされています。

無理をせず自分が続けられる範囲の運動を行うように心がけましょう。

見直し5:紫外線対策でターンオーバーの乱れを防ぐ

日焼け止め

紫外線もターンオーバーの乱れを引き起こす原因のひとつ。

紫外線から肌を守るため古い角質を溜めこんだり、ダメージを受けた肌の修復を急ぐあまりターンオーバーが早まったりする可能性があります。

紫外線から肌を守るために、UVカットが施された化粧下地やファンデーションを使うと◎。

化粧をする機会が多い場合、肌のためにも刺激の強くないものを選ぶことをおすすめします。

また、紫外線は室内にも入り込んでくるもの。

外出の予定がない日でも、日焼け止めのクリームを塗ったり、UVカットの洋服を着たりして、紫外線から肌を守りましょう。

ターンオーバーの促進には内側と外側からのダブルアプローチ!

w

日常生活の見直しに加え、もうひと手間プラスすると、ターンオーバーの促進にさらに効果的です。

体の内側・外側からのアプローチ方法をそれぞれ2つ紹介します。

内側アプローチ1:食べ物でターンオーバーを促進する

ターンオーバーを促進するには、ビタミンを多く含んだ食材を摂取することが大切。

ビタミン類は、皮膚や粘膜を丈夫にするほか、肌の新陳代謝を高める効果もあります。

時短で簡単なレシピを3点を紹介しますので、ぜひ作ってみてくださいね。

美容成分たっぷり! 豆乳キムチスープ

豆乳には美容に欠かせない有効成分がたっぷりと含まれています。

また、ビタミンAたっぷりのキムチも一緒にとることで、さらなる効果が期待できるかもしれません。

豆乳キムチスープ

材料(2人分)

  • 豆乳(200cc)
  • 水(100cc)
  • キムチ(70g~)
  • ごま油(大1)
  • 鶏ガラスープの素(小1)
  • お好みの野菜(適量)

作り方

  1. 鍋にごま油をひき、キムチを炒める。
  2. 水、鶏ガラスープを入れる。
  3. お好みの野菜を投入し、弱火で煮込む。
  4. グツグツしてきたら豆乳を入れ、沸騰する直前まで温める。
  5. 仕上げにごま油を少し入れて完成。

少ない材料で作り方も簡単。

寒い季節におすすめなレシピです。

食べる美容液! アボカドと海老の簡単マヨサラダ

海老とアボカドマヨサラダ

材料(2~4人分)

  • アボカド(2個)
  • エビ(1パック)
  • ニンニク(ひとかけ)
  • マヨネーズ(30g)
  • 無縁ヨーグルト(60g)
  • 塩コショウ(少々)
  • オリーブオイル(少々)
  • レモン汁(少々)

作り方

  1. アボカドは食べやすい大きさに、ニンニクはみじん切りにする。
  2. フライパンにオリーブオイルを入れニンニクを炒める。
  3. 香りがしてきたらエビを入れ、炒めながら塩コショウで味を整える。
  4. ボールにマヨネーズと無縁ヨーグルトを入れよく混ぜ合わせる。
  5. 炒めた海老とアボカドをボールに入れよく混ぜ合わせたら、最後にレモン汁で酸味を加えて完成。

ヨーグルトも加わってとてもヘルシー!

エビのぷりぷり感もアクセントになる一品です。

肌の活性化におすすめ! カキとキノコのパスタ

絶品カキとキノコのパスタ

材料(2人分)

  • カキ(10個)
  • キノコ類(しめじ、えのき、マイタケ等 お好みで)
  • 玉ネギ(1/4個)
  • ホウレン草(1束)
  • オリーブオイル(大1)
  • ニンニク(ひとかけ)
  • 鷹の爪(少々)
  • コンソメ(小1)
  • 塩(少々)
  • 醤油(小1)
  • バター(10~20g)
  • パスタ(2人前)

作り方

  1. カキを塩もみして洗う。
  2. 玉ネギ、ホウレン草、茸類を食べやすい大きさにカットする。
  3. フライパンにオリーブオイルを入れ、みじん切りにしたニンニクと鷹の爪を入れ弱火で炒める。
  4. 香りが出てきたら、玉ネギを入れ炒める。
  5. 玉ネギがしんなりしてきたら、キノコ類を加え強火で一気に炒める。
  6. カキとホウレン草、コンソメ、塩を入れ炒めたら醤油とバターで味付けをする。
  7. 予め茹でておいたパスタと絡めて完成。

カキは美肌効果がある亜鉛がたっぷり入った食材で、積極的に取り込んでいきましょう。

内側アプローチ2:サプリメントでターンオーバーを促進する

サプリ

日々の食生活で、必要な栄養素やビタミンすべてを補うことは難しいもの。

そこでおすすめなのがサプリメントです。

サプリメントを取り入れるメリットはふたつ。

それは、ピンポイントで必要な栄養を補えることと、即吸収されるため比較的短時間で効果を得やすい点です。

不足しがちなもの、または食事から摂取することが難しいものは、サプリメントに頼ってみるのもひとつの方法。

ここで、おすすめのサプリメントを3点紹介します。

美肌効果UPに期待! ビタミンC

ビタミンCには抗酸化作用があり、皮膚や粘膜の健康を維持する効果が期待できます。

シミやそばかすの原因となるメラニン色素の生成の抑制や、ニキビの改善などにも効果があるそう。

過剰に摂取しても、数時間後には尿として排泄されてしまうため、飲むタイミングは寝る前がおすすめです

睡眠中は腎臓の動きが低下するため、ビタミンCの血中濃度の低下もゆるやか。

つまり、寝る前に飲めば、長い時間高い血中濃度を保つことができるのです。

ビタミンCと相性抜群! コラーゲン

コラーゲンは、網目状になっている皮膚の中で、栄養の受け渡しをする大切なはたらきをしています。

しかし、食事からとったコラーゲンは、そのまま体内で吸収されません。

一度アミノ酸に分解されてから腸で吸収され、繊維芽細胞などで再びコラーゲンとし合成されます。

この再合成の際に重要なはたらきをするのがビタミンC

ですので、コラーゲンとビタミンCをいっしょに摂取すると、より強い効果が期待できるかもしれません。

また、コラーゲンは加齢とともに減少するため、肌のたるみやしわの増加に繋がることも。

積極的に取りたいサプリメントのひとつといえるでしょう。

美容成分が豊富なプラセンタ

プラセンタ(Placenta)は「胎盤」を指しますが、実際は胎盤そのものではなく、胎盤から有効成分(EGF)や栄養素を抽出したものを使用し、商品として販売されています。

三大栄養素やミネラルやビタミンのほか、成長因子も豊富に含まれており、おもな成長因子は以下のふたつです。

  • 上皮細胞増殖因子(EGF)
  • 繊維芽細胞増殖因子(FGF)

また、成長因子は、肌細胞の回復や生成、新陳代謝UP、肌の保湿、活性酸素の除去予防などにも効果があるといわれています。

外側アプローチ1:基礎化粧品でターンオーバーを促進する

スキンケア

「規則正しい生活を送り、食事にも気を使っているのに肌の調子が悪い」

このような場合、普段のケアに原因が隠れているかもしれません。

自分の肌質と普段の基礎化粧品を見直して、ターンオーバーの促進に繋げていきましょう。

また、肌寒い季節におすすめの商品も併せて紹介します。

洗顔

洗顔

洗顔は、汗や汚れなどを取り除き、素肌をきれいに保つために欠かせない手段ですが、ゴシゴシと洗いすぎてはいませんか?

強い刺激を与える洗顔を繰り返すことで、肌を傷つけるだけでなく、本来必要な皮脂までも取り除いてしまう可能性があります。

また、肌に合わない洗顔料の使用、洗いすぎも肌にとっては負担がかかるだけです。

そして、これらは結果的にターンオーバーを早める原因となります。

正しい洗顔方法を身に付け、肌の状態にあった洗顔料を使用しましょう。

FANCL(ファンケル) 洗顔パウダー

洗顔出典:ファンケル 公式

毛穴の詰まりをまとめて洗浄し、ゴワゴワした肌の原因を取り除く効果が期待できます。

泡立ちもよく、洗顔時に肌ストレスを与えにくいことがポイントです。

化粧水

化粧水

洗顔できれいになった肌に、今度は潤いを与えましょう。

化粧水は、洗顔後の肌に最初に使うものです。

無防備な状態であるため、できる限り洗顔後5分以内に化粧水で肌を潤すことをおすすめします。

ここで、自分の肌に合わない化粧水を使えば、結果的にターンオーバーの乱れに繋がるかもしれません。

口コミやランキングだけでなく、サンプルで試し本当に自分に合う化粧水を見つけましょう。

Curel(キュレル) キュレル 化粧水 III とてもしっとり

キュレル化粧水の写真出典:キュレル 公式

潤い成分(ユーカリエキス)が角層の深部までじっくり浸透し、外部刺激で肌荒れしにくい、なめらかで潤いに満ちた肌に整えるとされています。

弱酸性、無香料、無着色、アルコールフリーなので、敏感肌にも安心して使えるものです。

3つの使用感があり、季節で変えてみてもOK。また、ドラッグストアで気軽に購入できるのでお手軽ですね。

美容液

美容液

化粧水で潤いを与えた後は、水分が逃げないように乳液やクリームで蓋をするパターンが多いですが、その前にひと手間加えたいのが「美容液」です。

美容液は、保湿成分や美白成分などの美容成分が濃縮されており、ターンオーバーの促進に繋がります。

特に、保湿成分の高い美容液は、肌のキメが整い、化粧水の浸透力も上がるので積極的に使いたいもの。

美容液は何かに特化したものが多く、例えば保湿成分の高いもの、ハリや弾力を与えてくれるもの、アンチエイジングなど、多種多様に存在します。

自分の目でしっかりと成分を確認し、肌質に合ったものを選びましょう。

ESTEE LAUDER(エスティーローダ) アドバンスナイトリペアSRコンプレックスⅡ

美容液エスティ―出典:エスティーローダ 公式

肌の自己回復力が高まる夜に着目した美容液。

日中のバリア機能を補い、夜は肌本来のはたらきをサポートします。

疲れた一日のスペシャルケアとして取り入れてみてはいかがでしょうか?

クリーム

クリーム

水分を閉じ込めるための乳液はリキッドタイプなので、水分や美容成分の蒸発を完全には止められないでしょう。

そこで使いたいのがフェイスクリームです。

クリームの油分で肌に蓋をすることで、水分を肌の中に閉じ込め浸透させる役割があります。

また、守ってほしいのがクリームを使うタイミングです。

洗顔後にいきなりクリームを使っても、水分が少ないので浸透しません。

どんなに優れた美容成分を含んでいても、これでは意味がないものになってしまいます。

ですので、必ず最後にクリームを使うようにしましょう。

美容液と同様、多くの種類が存在するため、自分の肌にあったクリームを選んでくださいね。

DE LA MER(ドゥ・ラ・メール) クレーム ドゥ・ラ・メール

クリーム出典:DE LA MER 公式

世界中から愛されている有名なクリーム。

顔だけでなく全身にも使え、肌質を選ばないのも特徴です。

外側アプローチ2:美容外科・エステ

癒し

ターンオーバーを促進する方法として、プロの手を借りるのもひとつの手段です。

ここでは、美容整形クリニックでのピーリング、エステサロンでのフェイシャルエステの施術について触れていきます。

ピーリングでターンオーバーを促進する

ピーリングは、ターンオーバーの乱れによって溜まった古い角質を取り除く角質ケアのことです。

古い皮膚を取り除くことで、新しい皮膚の再生を活性化させます。

ピーリングも種類がいくつかありますが、特に人気なのがケミカルピーリングで、低刺激の酸を直接肌に塗り、角質を溶かしていくものです。

ドクターと相談しながら、肌の周期に合わせた施術を継続的に行っていくことで、ニキビや肌のざらつき、シミやくすみなどの改善が期待できます。

  • 施術時間:約30分
  • 費用:約3,000~10,000円(ピーリングの箇所や薬剤によって変わります)
  • ダウンタイム:ダウンタイムなし

フェイシャルエステでターンオーバーを促進する

ピーリングという化学的な方法でターンオーバーを促進する美容外科と違い、フェイシャルエステは皮膚の内部にはたらきかけ新陳代謝を良くしていきます。

顔をマッサージすることで血行を良くし、老廃物を流していくほか、首から胸元、肩などもほぐしていくことでリラックス感を得ることができます。

月1~2回のご褒美エステで、肌を整えてみてはいかがでしょうか?

ターンオーバーを促進して美肌を目指そう

ターンオーバーを促進するために、規則正しい生活は欠かせません。

さらに、内側と外側からのダブルアプローチで輝く毎日を過ごしましょう。

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