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2016年10月06日 更新 | 4,083 views

ピアスを開けた耳のしこりが痛いとき、何が原因?正体と対処法を知ろう

耳にピアスを開けると、触ると痛いしこりができることがあります。おもにしこりの正体として考えられるものは肉芽と粉りゅうです。体に害がないとしても肥大化するかもしれないので、小さいうちに処置しましょう。また病気の症状である可能性があるので、特徴を知って適切な診療科にかかることも大切です。

開けたピアスの周辺にしこりができるというのは、多くの人に起こりうることのようです。

私たちがしこりだと捉えるもののなかには、触ったときに皮膚の内部が固くなっていると感じる程度のものから、膨らんでいるのが鏡で見てわかるものまであります。

しこりを見つけて触ったときに痛みを伴うと、「害のあるものなのでは?」と不安になってしまうかもしれません。

しかし、ピアスを開けることで耳元にできるしこりは、害のない良性のものであることが多いようです。

考えられるしこりの正体と対処法について知っておきましょう。

痛みを伴なわないしこり

耳を抑える女性の写真出典:Unsplash

ピアスを開けて1か月ほど経った頃に耳を触ると、皮膚の中が固くなっていて、しこりがあるように感じられることがあります。

この場合、ピアスを開けたことで起こった皮膚の変化が原因となっているのかもしれません。

痛みのない小さなしこりの原因は?

  • ピアスホールの表面にできた新しい皮膚が固くなっている。
  • ピアスを開けたときに傷ついた細胞が固まっている。

皮膚や細胞が固くなったしこりは、ピアスを開けるかぎりできてしまう可能性のあるもの。時間の経過とともに自然と消えていくことが多いので心配する必要はないでしょう。

しこりが気になったとしても避けたいのは、ピアスホール周辺を頻繁に触ってしまうこと。不衛生な手で触ることで、細菌が入って化膿してしまう可能性が高くなります。

化膿が悪化すると、治療のためにピアスを外さなくてはいけなくなることも。そしてしばらくピアスを外していると、ホールが塞がってしまうかもしれません。

トラブルなしにピアスを楽しむために、しこりが気になったとしてもなるべく触らないように心がけましょう。

痛みを伴うしこりの正体その1:肉芽

大きいピアスを付けた女性の写真出典:we heart it

触って痛みのあるしこりの場合、正体は肉芽かもしれません。

ピアスを開けることによるトラブルのひとつに肉芽ができることが挙げられます。肉芽は腫瘍の一種炎症すると痛みを伴うことも。

体に害のない腫瘍なので過度に心配する必要はないですが、放っておくと肥大化する可能性があります。

肉芽の特徴とできる原因について知っておきましょう。

肉芽の特徴はピンク色でプニプニした感触

肉芽の特徴は、盛り上がった部分が薄いピンク色で、触るとプニプニしていることです。耳の軟骨部分にピアスを開けることでできることが多いのだとか。

初めはピアスホールを囲むような形をしていますが、徐々にひとつにまとまり、しこりのようになります。

肉芽は普段痛みがなくても、触ると痛みを感じることが多いようです。ホールを洗浄したり、ピアスを付け替えたりするときに痛みがある場合、肉芽の可能性が高いといえます。

ピアスホールへの負担で肉芽ができる

では、肉芽はなぜできるのでしょうか?

ピアスを付けたことで肉芽ができた場合、ピアスが皮膚に負担を与えているのかもしれません。

体は、付けているピアスを負担に感じると炎症を起こし、異物として排除しようとします。しかし、ピアスは細菌やウイルスではないので排除することができません。

排除することができないと判断した体は、異物を物理的に体から遠ざけようとします。そしてピアスを体から隔離しようと細胞が集まってくると、皮膚の表面が膨らんで肉芽になるのです。

ピアスが負担になる原因として、ホールをいびつな形に開けてしまったことが考えられます。

また、付けているピアス自体が負担のかかりやすいものである可能性も。例えば、ぶら下がるデザインのピアスは、髪や服に引っかかりやすいため、皮膚の負担になりやすいようです。

同様に、重いピアスもホールが下に引っ張られるので負担になります。

普段付けているピアスに原因がありそうな場合、負担をかけやすいデザインは避けるよう心掛けましょう。軸のまっすぐな軽いピアスを使用すれば肉芽が大きくなってしまうのを防げるかもしれません。

肉芽の治療法

ティースプーンに入った塩の写真出典:we heart it

では、肉芽ができてしまったらどのように治療するのでしょうか?

肉芽は大きくなると皮膚科や形成外科で切除するしかなくなってしまうので、小さいうちに処置することが大切です。

病院に行けば適切な処置をしてもらえるはずですが、自分でできる治療もあります。

それぞれ見ていきましょう。

肉芽を治すために自分でできること

肉芽は、できてから時間が経っていなければまだ小さいはず。初期段階なら、自分で処置をすることで治せる可能性もあります。

忙しくてすぐに皮膚科に行けない場合には、応急処置としても使えるかもしれません。自分でできる肉芽の治し方を知っておきましょう。

ホットソーク

ホットソークは、肉芽や化膿などピアスのトラブルが起きたときに有効だといわれているケアの方法です。

このケアは、患部を体内の水分と近い温度、濃度の塩水に浸すことによって、細胞の入れ替わりを促進するというもの。塩分の殺菌作用を使うのではなく、体が本来持つ治癒力を高めて治療する方法です。

医師から塩分の制限をされている人でなければ行うことができます。

では、準備するものと方法について見ていきましょう。

準備するもの

  • 天然塩(伯方の塩、海の精など)
  • 36〜40度のお湯
  • ケアしたい部分を浸けられるサイズの清潔な容器(コップや深みのある小皿、洗面器など)
  • 塩の量が計れる小さじやティースプーン

塩は、市販の天然塩を使いましょう。ミネラルが含まれていることが重要です。

調味料として使われる食塩や、精製塩、岩塩を使ってもミネラルが含まれていないため効果は期待できません。

ホットソークの手順

  1. 適温になったお湯と、お湯100ccにつき0.9gの塩を容器に入れる。
  2. 入れた塩をかき混ぜてよく溶けたら、10〜15分ほど肉芽を浸す。
  3. 10〜15分ほど経ったら、流水でしっかり洗い塩分を取り除く。
  4. 清潔なタオルで拭いて乾かす。

体液の塩分濃度である約0.9%に近づけるために、塩はお湯100ccにつき0.9gの割合で入れます。

また体液の温度に近づけることで効果が発揮されるので、冷めたら温めなおすことが大切。

耳元を浸しやすくするためには、横向きの姿勢になるか、容器を耳に当てたまま首を傾けると良いでしょう。容器の下や首元にタオルを敷いておくと、お湯がこぼれても安心です。

ホットソークは毎日1〜2回、一週間ほど続けて行うことで効果がでるのだとか。一週間続けて変化が無かった場合には、皮膚科に行くと良いかもしれません。

クエン酸治療

クエン酸を患部に付ける方法も肉芽の治し方として良いとされています。

クエン酸は体に害はありませんが、酸性で刺激が強いもの。細菌を殺し、血液を凝固させるはたらきを持っています。

これらのクエン酸の特徴は、肉芽を治すのに役立つようです。

クエン酸が肉芽にどうはたらくのか

  1. 患部に付けたクエン酸が皮膚を刺激し、リンパ液が分泌される。
  2. 細胞の入れ替わりを促進するリンパ液によって、肉芽を作っている細胞が剥がれやすくなる。
  3. 肉芽を作っていた細胞が殺菌され、固まってかさぶたになる。
  4. 時間が経ってかさぶたが取れると肉芽が小さくなる。

クエン酸を付けることによってできたかさぶたは、黒い色をしていることが特徴です。

では準備するものを見ていきましょう。

準備するもの

  • クエン酸(薬局やスーパーに売っている結晶状のもの)
  • 36〜40度のお湯
  • コットンやティッシュ
  • 絆創膏やメンディングテープなど

コットンやティッシュは肉芽の大きさに合わせて小さく切っておきましょう。

絆創膏やメンディングテープは、ティッシュやコットンを患部に貼るためのもの。長時間貼るわけではないので、ない場合は手で押さえるので十分です。

次に手順を見ていきます。

クエン酸治療の手順

  1. 人肌ほどの温度のお湯にクエン酸を入れる。
  2. クエン酸の入ったお湯をコットンやティッシュに浸し、肉芽部分に貼りつける。
  3. 10分ほど貼りつけたままにし、剥がす。
  4. 水やお湯で洗い流す。
  5. 清潔なタオルで拭いて乾かす。

肉芽周辺が清潔な状態であることが望ましいので、入浴後やピアスの洗浄後に行いましょう。

入れるクエン酸の量は決まっていませんが、お湯を舐めてみてかなり酸っぱいと感じる程度入れるのが良いようです。お湯に完全に溶けずに、固体のまま少し残っていても問題ありません。

患部にクエン酸が触れると、染みて痛むことも多いのだとか。刺激によってリンパ液を分泌させる方法なので多少の痛みは仕方ないのですが、我慢できない場合はすぐに洗い流しましょう

また皮膚が弱い人にとっては、クエン酸の刺激は強すぎる可能性があります。肉芽の部分で行う前に、ほかの部分で同じことを試してみると安心です。赤みやかゆみが出てしまったときは、クエン酸治療は避けた方が良いでしょう。

毎日または2日に1回のペースでクエン酸治療を行い、黒いかさぶたができたら剥がれるまで様子を見ますかさぶたが剥がれると肉芽は小さくなっているはず。

クエン酸治療は1日に2回以上行うと刺激によって肌荒れの原因となる可能性があるので、やりすぎは禁物です。

肉芽が治らない場合や刺激が強い場合は、自分で処置しようとせずに病院で診てもらうことをおすすめします。

病院での治療

うつむく女性の写真出典:Unsplash

ホットソークやクエン酸治療で肉芽が小さくなり治った場合、必ずしも皮膚科に行かなくてはいけないということはありません。

しかし、自分で処置しても効果が見られなかった場合は皮膚科で診てもらった方が良いかも。抗生物質を処方してもらい適切な処置をしましょう。

肉芽がすでに大きくなっている場合、炭酸ガスレーザーを当てて切除する治療が行われるようです。

炭酸ガスレーザーとは、ほくろやイボを取り除くのにも使われるレーザー。この治療では、レーザーの熱の力によって肉芽部分の皮膚の組織を除去します。

レーザーを当てた瞬間は痛みがあるようですが、部分麻酔は肉芽の大きさと患者の希望によって使う場合と使わない場合があります

施術自体にかかる時間は数秒から数分程度。施術後、新しい皮膚ができて傷がふさがるまでの1〜2週間は抗生物質入りの軟膏を塗り、テープでカバーしておきます。

レーザーを当てた部分に赤みが出ることもありますが、3か月を目安に徐々に軽減していくようです。

施術自体にかかる費用の相場は5千〜1万円ほど。肉芽が大きくなると費用も高くなります。

施術台に加えて診療費と薬代が必要なので、合計で1万5千〜2万円を目安に考えると良いかもしれません。

また肉芽の状態によっては、2回以上の施術が必要になる可能性もあるのだとか。医師に従って適切な処置を受け、肉芽を治しましょう。

痛みを伴うしこりの正体その2:粉りゅう

ピアスを付けた女性の写真出典:we heart it

痛みを伴うしこりの場合、粉りゅうの可能性があります。

粉りゅうとは、体のどこにでもできる可能性の高い腫瘍。耳たぶや耳の裏はとくにできやすい部分のようです。

ピアス自体が原因でできるわけではないのですが、ピアスを開けることで粉りゅうが細菌に感染しやすくなります。細菌に感染し炎症すると、痛みを伴うのです。

粉りゅうは老廃物が溜まったもの

粉りゅうは、皮膚の下に袋状のものができてしまうことが原因で発生します。

袋状のものができてしまう理由はわかっていませんが、体質によってできやすい人とできにくい人がいるのだとか。

通常、皮膚から放出された老廃物は自然に剥がれ落ちていくものです。しかし、もともと皮膚だった袋の部分では、行き場をなくした老廃物が中に溜まってしまいます

袋の中で溜まった老廃物がしこり状になったものが粉りゅうです。

粉りゅうには黒い穴がある

しこりが粉りゅうであるかはどのように判断すれば良いのでしょうか。特徴を見ていきましょう。

粉りゅうは一般的に数mmの大きさで、触ると固い感触があります。

表面にヘソと呼ばれる小さくて黒い穴が見られるのも特徴。ヘソの部分が圧迫されると、中からきつい匂いのある老廃物が出てくることもあるようです。

粉りゅう自体が体に害を与えることはないようですが、ピアスホール周辺を清潔に保てていないと、ヘソの部分から細菌が入り込む可能性があるようです。細菌が入り込むと炎症し、腫れて痛みを伴うようになります。

また肉芽と同様、放っておくと肥大化する可能性も。粉りゅうが小さいうちに皮膚科や形成外科で取ってもらいましょう。

病院での治療

皮膚科や形成外科では、粉りゅうの原因である袋ごと除去する治療を受けることが可能です。

おもな方法として、皮膚を小さく切開して袋ごと取り出す切開法と、粉りゅうに穴を開けて老廃物を出した後に袋を除去するくり抜き法があります。

粉りゅうの大きさや状態によって適切な方法は変わってきますし、病院によって受けられる治療にも差があります。医師と話し合ってどの治療を受けるか考えましょう

切開法の場合、切開した部分を縫いますが一週間ほどで抜糸できるようです。縫った跡は、半年から一年かけて徐々に目立たなくなっていくのだとか。

くり抜き法では、穴を開けた部分の傷が治るまで2〜3週間かかることもあるそうです。縫わないので跡は残りにくいですが、場合によっては凹みができる可能性も。

いずれにせよ、粉瘤が小さいうちの方が負担の軽い施術になるので、小さいうちに病院で袋を取り除く根本的な治療を受けることをおすすめします。

そのほかの可能性と見分け方

横を向いた女性の写真出典:Unsplash

耳元にできるしこりのようなものは、ピアスを開けることでできる痛みのないもの、肉芽、粉瘤のどれかであることが多いようです。

しかし、ほかの原因でしこりができている可能性がないわけではありません。

耳元のしこりの正体として何が考えられるのか見ていきましょう。

ピアスケロイド

ケロイドとは外傷や火傷が治る過程で炎症を起こし、傷の周辺まで赤く盛り上がっている状態を指します。痛みはある場合とない場合がありますが、ピアスホール周辺が赤く膨れあがっていたらケロイドかもしれません。

ピアスホールは傷口の一種です。そのためケロイドができやすい体質の人は、ピアスを開けるだけで炎症が広がってケロイドができてしまうのだとか。

皮膚科に行き、体質とケロイドの状態を診てもらって適切な治療を受けましょう。

皮膚科の治療では、外用薬や内服薬を使用したり注射を打ったりすることでケロイドを小さくしようとします。範囲が広く大きいものだと皮膚を切開して切除しなくてはいけない可能性も。

また体質によるものという特徴から、一旦小さくなっても再発することが多いようです。長く通える病院で治療を受けるのが良いでしょう。

リンパ節の炎症

リンパ節が炎症を起こしている場合も、耳の裏や付け根辺りに痛みを伴うしこりができることがあります。扁桃腺や中耳炎などの炎症に心当たりのある人は、リンパ節炎の可能性を考えてみましょう。

喉や口内、耳などに細菌が入るとリンパに感染が広がることがあります。リンパ節とはリンパ液をろ過するはたらきのある器官。耳の周辺に何か所かあります。

リンパ節に細菌が入ると、細菌を排除しようとして炎症し痛みを伴った腫れの症状が出るのです。

リンパ節炎は放っておいても治ることも多いようですが、一週間ほど経っても腫れと痛みが引かなかったり、熱を持った状態が続いたりするなら、内科を受診するようにしましょう。

痛風による尿酸の結晶

耳たぶににできた小さなしこりは、痛風の症状という可能性も。

痛風は、血液中に溶けきれなくなった尿酸という物質が体のさまざまな場所で結晶となる病気です。結晶のできやすい場所のひとつに耳たぶがあります。

そして、痛風の症状がもっとも出やすい場所は足の指の付け根のようです。耳たぶに症状が出ている場合は、すでに足の指にも痛みや痒みなどの違和感が生まれているはず。

尿酸の結晶によってできたしこりなのかは、足の親指を押してみて違和感がないかを確認することで判断できる可能性が高いのだとか。

確認して痛風の可能性があると感じたら、まずは内科を受診しましょう。

悪性腫瘍

まれなケースではあるものの、耳に悪性腫瘍ができることもあります。

悪性腫瘍とはいわゆるのこと。放っておいたうちに進行していた、となるととても危険です。

ほかのしこりと見分けるポイントとして、触ると固く、押してもあまり動かないことが挙げられます。また、触っても痛みがないことも特徴のひとつ。

ただし例外もあり素人による判断は難しいので、不安な場合は病院でしっかり検査を受けましょう。

かかりつけの内科でも良いですし、総合病院の総合診療科に行けば、しこりの正体が何であれ適切な診療科を教えてもらえるはずです。

ピアスのしこりが痛かったら

女性の横顔の写真出典:we heart it

ピアスを開けた耳元にできたしこりのようなものは、多くの場合、痛みがあったとしても体に害を及ぼすものではないようです。

しかし肉芽や粉りゅうのような良性のものでも、放っておくと大きくなる可能性があります。早めの処置をするのが望ましいでしょう。

また自己判断で見分けられるとも限りません。ピアスとは関係なく、病気の症状の一種である可能性も。

しこりがあるという不安を取り除くためには、病院に行って診断してもらうのをおすすめします。

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