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2016年11月26日 更新 | 6,177 views

妊娠中や授乳中にほくろ除去は可能?赤ちゃんへの影響やリスクとは

妊娠中や授乳中であっても長年コンプレックスだったほくろを除去したい……という女性も少なくありません。ただ気になるのが赤ちゃんへ悪影響はあるのかということ。局所麻酔が体に与える影響や施術後に服用する抗生物質の副作用、母乳にたいする影響などをまとめました。赤ちゃんへの影響を考えながら、慎重に検討するようにしましょう。

お仕事をしている人は、妊娠をきっかけにやっておきたいことも色々あることでしょう。

たとえば、長期休暇がとれる妊娠中にほくろ除去がしたい……考えている人も少なくありません。

しかし、妊娠中や授乳中にほくろやシミを除去するのは、赤ちゃんに悪影響があるのかが気になるもの。

そこで、今回は妊娠中や授乳中のほくろ除去のリスクや施術方法についてお話します。

ほくろ除去は授乳中や妊娠中にしてもよい?

妊娠女性のお腹

妊娠中や授乳中は、何をするのにも赤ちゃんに影響があるかどうかが気になります。

しかし「ほくろを取るくらい簡単そうだから、じつは大丈夫なのでは…。」と考えている人も多いようですが、本当にそうでしょうか?

たしかに、妊娠中でも授乳中でもほくろ除去を行っている病院もあり、経験者もいるよう。

妊娠中に増悪するおそれのあるほくろは除去可能

増悪する可能性のあるほくろは、皮膚科や美容外科で相談の上、妊娠中でも授乳中でも除去してOKだそうです。

コスメディカルクリニックシンシア 総院長 又吉秀樹

一般的に妊娠中の方へは、局所麻酔による施術の影響を考えます。(注射をすること自体のストレスも含めて)

・妊娠初期は胎児への影響考えて基本的にすべての緊急性のある施術以外は控えることがおすすめ。

・妊娠中期は比較的安定しているので“産科主治医の許可をもらって“行うことが無難。

・後期から出産直前まではお腹が張ったり早産の可能性もありうるので控える。

・授乳中、ストレスに弱い人の場合など先に授乳を済ませる、搾乳をしておくなどの工夫をする。


いずれにしろ、悪性黒色腫などの非常に危険な疾患の場合は緊急を要すると考えられるので皮膚科と産科が連携して治療に当たることが重要です。

美容目的のほくろ除去は自己責任

一方、美容目的のほくろ除去の場合は、とくに急いで取る必要がないため、あくまでも自己責任の元で行うことになります

また、美容目的のほくろ除去の場合は、美容整形外科や皮膚科の医院の方針によって「妊娠中のほくろ除去はお断りします。」や「授乳中ならOK」といったそれぞれの判断に違いがあります。

そのため、妊娠中や授乳中に、どうしてもホクロ除去を行っておかなくてはならないという事情があるなら、それに合わせた病院選びと自己責任が必要です。

ほくろ除去前に「ほくろ」の理解を深めましょう

背中にほくろがある女性

ほくろは知らない間に、顔や皮膚のあちこちに出てきてしまうもの。

じつはほくろは、色素性母斑あるいは母斑細胞母斑と医学的には呼ばれる皮膚病変のことなのです。

ほくろの種類は2つ

ほくろの種類は大きく2つです。

  • 皮膚表面にある平らなタイプ
  • 皮膚表面に盛り上がっているタイプ

皮膚表面にある平らなタイプを単純黒子、皮膚表面に盛り上がっているタイプを色素性母斑あるいは母斑細胞母斑といいます。

ほくろ除去を検討する前に、まず自分の除去したいほくろがどういったタイプなのか把握しておきましょう。

後天的なほくろはメラニンが原因

先天的(生まれつき)なほくろと後天的なほくろがありますが、後天的なほくろは紫外線の影響や皮膚内にあるメラノサイトが刺激されることでメラニンが発生することが原因でできるそう。

つまり、シミができる原因とよく似ています。

妊娠中や授乳中にほくろは変化する?

妊娠中や授乳中は、プロゲステロンやエストロゲンと言った女性ホルモンの分泌が多くなる影響で、メラノサイトと言う色素が濃くなっていきます。

妊娠中は色素沈着がしやすくなる

外陰部や乳首、お腹にある正中線も、妊娠すると色の変化が目立つ場合もありますが、これらも女性ホルモンの影響で色素沈着が起きたためです。

ただし、出産後の数か月で色素沈着は元に戻ることが多いそう。

妊娠中にほくろが増加する?

また、妊娠中に増えてきた後天的なほくろは、ほとんどが妊娠することで増えた女性ホルモン(おもにプロゲステロンとよばれる子宮環境を整えるホルモン)が原因です。

今まであったほくろも、メラノサイトが刺激されることで濃くなり目立ってしまうため、妊娠中になると一見ほくろが増加したように感じたり、実際にほくろが大きくなったりするのです。

そのため、「妊娠中にほくろやシミが多くなってきた……」と感じる人もいます。

妊娠中は、なるべく新しいほくろやシミを作らないよう紫外線対策などを意識していきましょう。

悪性のほくろ「メラノーマ」の理解も深めましょう

ほくろを指差す医師

ほとんどが放置していても体に害のないほくろですが、なかには悪性のほくろもあります。

こうした悪性のほくろは、妊娠中や授乳中でも除去した方が好ましい場合も。

メラノーマ(悪性黒色腫)とは

「ほくろが大きくなってきたら要注意!」という話をよく聞くかも。

じつは、それらは皮膚ガンのメラノーマ(悪性黒色腫)のおそれがあることを忠告しています。

メラノーマ(悪性黒色腫)は、日本で1年間に人口10万人あたり1~2人ほどが発症するそう。ある程度は頻度の低いガンですが、非常に進行の早い注意の必要なガンです。

好発年齢は、50~70歳代であり、男女比では女性の方が若干多いよう。

メラノーマができる原因

メラノーマ(悪性黒色腫)というのは、シミの原因でもあるメラニンを産生するメラノサイトがガン化したものです。

他の臓器、特にリンパ節に転移しやすいのが特徴で、早期発見がとても大切。

発症の原因は、まだはっきり明らかにはなっていません。

現時点では、紫外線や皮膚の摩擦や圧迫など、外部からの皮膚への刺激が原因とされています。

日本人においてはメラノーマができる場所は足の裏が多いそうなので、足の裏のほくろには注意が必要。

また、大きなほくろや急激に増大したほくろなども、メラノーマの疑いがあります。

メラノーマ(悪性黒色腫)の簡単チェック

自宅で簡単にメラノーマ(悪性黒色腫)がどうかチェックする方法があります。

  • 大きさが6mmを超えているか
  • 形が左右で非対称
  • 外形が、丸みを帯びないで、ギザギザや不規則になっている
  • 最近、急激に大きくなった
  • 色がまだらである

上記にあてはまる気になるほくろを見つけた場合は、早急に病院で受診することをおすすめします。

コスメディカルクリニックシンシア 総院長 又吉秀樹

悪性黒色腫(メラノーマ)の『ABCDE』といわれているものがあります。

A:Asymmetry(非対称性)
B:Border Irregularity(辺縁が不整)
C:Color(色調がまだら)
D:Diameter(径6㎜以上)
E:Evolving(経時的に変化している)

以上が当てはまるようでしたらなるべく早く皮膚科を受診しましょう。

妊娠中や授乳中のほくろ除去リスク

悲しむ妊婦

「どうしても、妊娠中の育休を使って、大きなほくろだけでも除去しておきたい……」という人に向けて、妊娠中や授乳中のほくろ除去リスクをまとめました。

妊娠中はほくろ除去の傷あとが消えにくい?

まず、結論としては妊娠中のほくろ除去は、あまりおすすめできません。

なぜなら、妊娠中は体がむくみ、予測できない体調の変化があります。

また、肌荒れや色素沈着しやすいため、ほくろ除去を行ったとしたとしても、傷あとが非妊娠時より残りやすいことも。

局所麻酔(キシロカイン)の副作用はある?

ほくろ除去方法は、通常レーザーやメスで切開するのがメインです。そのため、施術前には局所麻酔が必要になります。

ほくろ除去の局所麻酔に使用されるキシロカインは、比較的副作用が少ないとされている局所麻酔薬ですが、使用するとめまいや吐き気、眠気などが起こることも。

ほくろ除去のときに使用する局所麻酔の量はごく微量だそうですが、起きる副作用の程度には個人差があるので明言はできません。

また、ごく希にキシロカインアレルギー症状を示す人もいます。

局所麻酔でアレルギーがあるかどうか知りたい場合は、医師に相談すれば、事前に検査することもできる場合があります。

コスメディカルクリニックシンシア 総院長 又吉秀樹

キシロカインアレルギーと自分で思っている人のうちのほとんどが、注射ストレスによる迷走神経反射です。

座って受ける歯科治療では意識が遠くなるような症状がでても、平らな状態で行うほくろ治療では症状が出ないことがほとんどです。

しかし、妊娠中に注射ストレスが過剰に出る可能性のある方は通常よりも胎児に対するリスクはあると思って良いと考えられます。

また、心配な方はキシロカインのアレルギーテストを受けるのも検討する価値があります。

手術の心身ストレスは赤ちゃんに影響する?

じつは局所麻酔が、ほくろ除去でもっとも痛いといわれています。

特に足の裏にできたほくろ除去は、麻酔後も強い痛みを伴うようです。

具体的な影響は証明されていないものの、こうした痛みによる心身の疲労も赤ちゃんによい影響を与えるとはいえません。

施術後に服用する抗生物質の影響は?

メスで切開した場合は、傷あとが化膿しないように、一週間ほど抗生物質を飲んで感染予防をしなくてはいけません。

この抗生物質は、妊娠中でも服用が可能な物が処方されますが、長期間の服用は、赤ちゃんにどんな影響があるのか予想ができません。

【妊婦の抗生物質、服用期間目安】

  • 妊娠4~15週未満: 奇形が心配される為、服用はしない
  • 妊娠4~7週: 薬の影響が強く出る時期
  • 妊娠8~11週: 赤ちゃんの各器官は出来上がっていますが、まだ分化中(分化とは、細胞がまだ成長していること)
  • 妊娠12~15週: この時期まではまだ薬の影響が大きい

妊娠後期には、比較的薬の影響は少なくなるようですが、赤ちゃんの発育や環境に影響が出る胎児毒性の心配もあります。

コスメディカルクリニックシンシア 総院長 又吉秀樹

薬剤による先天性の異常の大半は妊娠初期に起こるので17週までは避けたほうが良いでしょう。

また、妊娠中にほくろ除去を行った後に、体調が悪くなったりして患部に炎症が起きたりすることも。

そういった場合には抗生物質が使用されますが、妊婦さんに服用可能な抗生物質には下記のようなものがあります。

【妊娠中に服用できる抗生物質】

  • ペニシリン系: パセトシン、ペングット
  • セフェム系: セフゾン、フロモックス
  • マクロライド系: クラリスロマイシン、ジスロマック

また、解熱鎮痛剤では、カロナール(アセトアミノフェン)などがよく使用されます。

授乳中は、母乳に影響が出る?

授乳中にほくろ除去を行う場合でも、リスクにおいては妊娠中と同じです。

ほくろをメスで切開して除去する場合、やはり抗生物質や鎮痛剤は必要だそう。

また、微量ですが服用したほとんどの薬は母乳に移行するとされています。

そのため悪性のほくろ除去でないかぎり、赤ちゃんに不必要な抗生物質の摂取は避けたいもの。

できればもう少し待って、断乳した後にほくろ除去をするのがやはり理想的です。

妊娠中や授乳中のほくろ除去方法

医師がほくろをチェックしている様子

それでも事情があって、ほくろ除去をしておきたいという人に、ほくろ除去施術方法をご紹介します。

施術方法は大きく2つで、メスで皮膚を切開する方法レーザーで治療する方法があります。

今回は3種類のほくろ除去方法について説明します。

  • くり抜き切除
  • 切除・縫合法
  • 炭酸ガス

1. くり抜き切除

ほくろをメスで丸くくりぬいて切除する方法です。ほくろを全て切除するので、再発の心配がありません。

しかし、ある程度深く切り込む必要があるので、傷あとが治るまでに時間がかかるのがデメリットかも。

また、ほくろが5mm以上ある場合にくり抜き切除を行うと、傷あとが陥没したり、皮膚が赤く盛り上がったようにケロイド化するおそれがあります。

施術後は、出血がありますが、止血の軟膏を塗ってテープで固定するのがほとんど。傷あとの状態によっては縫合しなくてはならない場合もあります。

2. 切除・縫合法

ほくろを紡錘形にカットして、縫い合わせる方法です。

切除・縫合法は、5mm以上の大きいほくろを切除するのに適しています。

ただ切除・縫合法には、かなりのスキルが求められるため、医師選びを納得するまで行いましょう。

3. 炭酸ガス

炭酸ガスを使用して、ほくろを削り取っていく方法です。

施術後は、一時的に陥没したような傷あとになるため、大きなほくろの場合目立ちやすい*そう。施術から1〜3か月後、徐々に傷跡が上皮化し元通りになります。

また、炭酸ガスレーザーは事前に局所麻酔が必要になります。

レーザーを当てている時間は比較的短く、施術後に薬の内服がないため、授乳中でもほくろ除去が可能。

ほくろ除去はどこで受けたらいい?

医師の画像

施術は、皮膚科で受ける方法と美容外科で受けることができます。

皮膚科でほくろ除去を行う場合

美容目的以外のほくろ除去は、健康保険対象になります。ただし、レーザーを使用した場合は保険外になるので注意。

そのため、費用を抑えたいときは、レーザーでなく皮膚を切開する方法でのほくろ除去がおすすめです。

切開の施術時間、費用について

施術時間は15分程度。ただし、切除と抜糸で最低2回の来院が必要だそう。

ほくろを全て切除するため再発の可能性はほとんどないようです。

また、美容目的のほくろ除去では保険適応外になるため、費用はおよそ10,000円~30,000円になります。

レーザー治療の施術時間、費用について

時間は10分程度。レーザー治療の場合は、1度の治療でほくろ除去ができます。

レーザー治療は切開とは違い、再発する可能性も。

また、費用は10,000〜20,000円が相場のようです。

美容外科でほくろ除去を行う場合

美容外科でほくろ除去する場合は、自由診療になるため、病院によって費用は異なります。

2mm以下のほくろ1箇所あたりで4,000円~5,000円でレーザー除去できることも。

ただし、大きなほくろでは40,000円前後かかる場合もあります。

ほくろ除去での失敗はある?

しゃがみこむ女性

ほくろ除去後の傷あとってどうなるの……?と不安な人も。

そこでほくろ除去の失敗例をまとめました。

一番多いのは陥没したもの

とくに大きさ5mm以上のほくろをレーザーで除去する場合、取り除いた部分が陥没してしまうことがあります。

陥没は、皮膚から盛り上がっているタイプのほくろではなく、皮膚表面にある平らなタイプ(単純黒子)に起こる可能性があるそう。

ケロイドのような跡が残った

皮膚が赤く盛り上がったようにケロイド化することも。

施術後しばらく経ってもミミズ腫れのようになり、傷あとが消えないおそれもあります。

また、傷あとが灰色になることもあるそう。傷が早く閉じ、傷跡が縮んでしまうことで、赤くならずに灰色になることも。

皮膚がカサブタにならない

傷あとが治ってくると、皮膚の上にカサブタが来てくるのが通常。

しかし、肌の状態や体調などによっては、まれにほくろ除去後しばらく赤みが続いてカサブタが出来ないことがあります。

傷あとは通常2〜3か月で元通りに近づくので、心配な場合は病院で相談してみましょう。

ほくろ除去のアフターケア

絆創膏を貼っている手

ほくろ除去した後は、赤みや若干の腫れ、内出血、患部に熱を帯びるといった症状が現れます。

そのため、担当医師によって多少やり方に違いはありますが、アフターケアとして一週間ほどは患部に軟膏を塗り、その上に絆創膏を貼ります。

数日で回復するものの、しばらくは傷あとの上にメイクすることは控えるといいかも。ただし、レーザー治療は、比較的傷の治りが早いので、患部が乾燥してカサブタができてきたら、メイクOKだそう。

ほくろ除去後2〜3か月ほどは患部に赤みがあるため、紫外線に当てないように、病院で出された紫外線をカットする絆創膏やテープを貼ります。

赤ちゃんの影響を考えて慎重な判断をしよう

赤ちゃんの手を握る手

今回は、妊娠中や授乳中のほくろ除去についてご紹介しました。

妊娠中や授乳中はどの時期でも、赤ちゃんへの影響が心配です。ただ長期休暇を利用したい気持ちも女性にはあるもの。

しかし、美容目的のほくろ除去は、自己責任とは言えども無理はせず、赤ちゃんへの影響を考えながら、慎重に検討するようにしましょう。

ほくろ除去(レーザー,電気メス,切除)の費用目安

キャラクターの画像
クリニック 費用(目安)
東京美容外科 3,000円
湘南美容外科クリニック 3,749円
品川美容外科 4,860円
聖心美容クリニック 9,800円
城本クリニック 10,000円
水の森美容外科 16,000円

※費用は税抜表示です。施術方法やほくろの大きさは各クリニックによって異なります。

※掲載している情報は2016年10月12日時点で公式サイトに記載されていた情報であり、またクリニックによって施術条件や価格条件が異なるため各情報を保証する内容ではありません。正確な情報はクリニックの公式サイトを訪れていただくか、クリニックに直接お問い合わせ下さい。

顔のほくろ除去の体験レポート公開中!

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美容クリニックで顔のほくろ除去やってきた!

顔に無数にあるほくろがずっとコンプレックスだった編集部・町田。

年々増え続けるほくろをなんとかするために、品川美容外科渋谷院でレーザーによるほくろ除去を体験してきました!

ほくろ除去の一部始終や術後経過を、動画と写真つきで余すところなくご紹介。

果たしてほくろはきれいに消えるのでしょうか。

出典:顔のほくろ除去やってきた!| 品川美容外科渋谷院

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