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2016年11月03日 更新 | 1,507 views

目指せ!透明美肌!肌がくすむ5つの原因と対策方法

くすみとは肌に透明感や明るさツヤがない状態のこと。くすみの原因は、茶くすみ・青くすみ・灰色くすみ・黒くすみ・黄くすみのおもに5タイプに分けられます。セルフチェックをして、自分のくすみタイプを知りそれぞれの改善策を行いましょう。

「最近化粧のノリが悪くなった」それは肌のくすみが原因かもしれません。

疲れた印象を与えたり、実年齢より高く見られたり、くすみは女性にとって厄介なもの。くすみをそのまま放置すれば、肌の状態が悪化することもあります。

くすみの原因を知り、正しい改善方法で透明感のある明るい肌を取り戻しましょう!

目次

くすみ肌:肌に透明感や明るさツヤがない状態

真顔の女性の写真

くすみに明確な定義がありませんが、肌の透明感や潤いがなく、明るさやツヤが感じられない状態の肌といわれています。

シミやクマは部分的にできますが、くすみは顔全体にできることが特徴です。

くすみの原因は、古い角質や毛穴の汚れによるものと考えられることが多いですが、それだけではありません。普段の紫外線対策や、スキンケアが原因の場合も。まずはくすみのタイプを見ていきましょう。

くすみには5つのタイプがある

くすみ表の図

肌のくすみは、その特徴から上記5つのタイプに分けることができます。

くすみの原因はそれぞれ異なるため、タイプ別にケアが必要になるのです。

まずは、セルフチェックでご自身のくすみのタイプを知り、適切なケアを行いましょう。

セルフチェックでくすみを知る方法

くすみチェック

まず、自分の肌がくすみ肌なのかをチェックしましょう。くすみ肌のセルフチェックはとても簡単。

鏡の前で、顔の色と首の色おでこと髪の毛の生え際の色を見比べてください。色が明らかに違う場合、くすみ肌といえます。

くすみ肌は、とくに夕方以降に現れやすいため、朝と夕方にチェックを行えば、顔色の変化に気づくことができるでしょう。

チェックリストからタイプを絞ろう

次は、どのくすみのタイプに当てはまるかチェックします。以下の項目で、一番多く当てはまったものがご自身のくすみのタイプに近いといえるでしょう。

【茶くすみ】

  • 紫外線対策をしていない。(日焼け止めを塗らない)
  • 昔、紫外線を多く浴びていた。
  • 夏以外は日焼け止めを塗らない。
  • 屋外で過ごすことが多い。
  • 顔をゴシゴシと洗うことが多い。

【青くすみ】

  • 冷え性である。
  • むくみやすい。
  • 日常的に睡眠不足である。
  • 運動不足である。
  • シャワーで済ますことが多い。

【灰色くすみ】

  • 1日に何回も洗顔を行う。
  • 洗顔後は特に肌がつっぱる。
  • 肌荒れを起こしやすい。
  • しわがある。
  • 時間が経つにつれどんどんくすんでくる。

【黒くすみ】

  • 肌がガサガサとごわついている。
  • ニキビや吹き出物が多い。
  • 毛穴が黒ずんでいる。
  • 化粧したまま寝ることがある。

【黄くすみ】

  • 年齢とともに肌の色が黄色くくすんできた。
  • 肌が硬く、ハリや弾力がない。
  • 糖分を含む甘いものをよく食べる。
  • 夏以外は日焼け止めを塗らない。

くすみの原因と対策方法

肌ケア

くすみは、肌の状態が悪化する前にお手入れを行うことをおすすめします。また、予防することもとても大切です。

くすみの原因はタイプによってさまざま。それぞれの肌のくすみについて、原因と改善策をチェックしていきましょう。

茶くすみの原因:紫外線や摩擦でメラニンが大量発生

茶くすみは、多くの紫外線を浴びることで生成されるメラニン色素が原因です。

外の刺激から肌を守ろうとするはたらきがあるため、紫外線を浴びるほか、摩擦など強い刺激を受けた場合でもメラニンは大量に発生します。

本来、ターンオーバーとともに肌の外へと排出されますが、ターンオーバーの乱れが原因で排出されず、肌に蓄積されたものはシミに。シミ、もしくはシミ予備軍が肌全体に散らばったものが茶くすみです。

対策1:紫外線対策

メラニンは、紫外線によって生成されます。紫外線は、季節を問わず一年中降り注ぐもの。また、室内にも紫外線は入ってきます。意識して紫外線対策を行いましょう。

  • 外出時は必ず日焼け止めを塗る。
  • 日傘、帽子、アームカバーなどを活用する。
  • 室内の対策として、遮光カーテンを使用する。
  • UVカットの洋服を着用する。

対策2:美白化粧品を使う

すでにできてしまったメラニンを解消するには、美白化粧品がおすすめです。美白化粧品は、メラニンが肌に定着するのを防ぐ作用のことを指すので、シミをすぐに消すといった即効性は期待できません。

【美白化粧品の効果って?】

  • シミやそばかすを薄くする、または予防する。
  • 紫外線などで黒くなった肌を本来の色に戻す。

【美白化粧品の選び方って?】

  • 使い続けられる価格を選ぶ

美白化粧品は、使い続けることが大切です。高い化粧水を買っても、それが続かなければ効果があったのかわかりません。それよりも、買い続けられる価格の化粧品を、長く使い続ける方が効果に期待ができます。

  • 肌の質にあった化粧品を選ぶ

敏感肌の人が美白化粧品を使うと、刺激が強すぎてピリピリとした痛みを感じる場合があります。敏感肌は、肌のバリア機能が低下しているため、外部からの刺激をダイレクトに受け炎症を起こしやすい状態。

数ある美白化粧品のなかでも、「敏感肌向け」「低刺激」などの記載がある化粧品を選びましょう。

  • 目的にあった美白成分を選ぶ

美白化粧品に含まれる成分はさまざまです。今あるシミを薄くしたい場合と、今後できるシミを予防する場合では、含まれる成分が変わってくるので、目的にあった美白成分を選ぶとより効果が期待できます。

薄くする成分:プラセンタ・レチノイン酸・ビタミンC誘導体など

予防する成分:アルブチン・ビタミンC誘導体・エラグ酸など

ORBIS(オルビス) ホワイトニングローション(医薬部外品)

美白化粧品出典:ORBIS

ORBIS(オルビス)のホワイトニングローション(医薬部外品)は、ビタミンC誘導体が配合されています。また、透明感を高める保湿成分も含まれている基礎化粧品シリーズです。

対策3:クレンジングと洗顔は優しく

摩擦などの強い刺激でも、メラニンは発生します。クレンジング、洗顔をする際にゴシゴシ洗うと、強い刺激によって肌にとっては大きなダメージ。力を加えず、肌を労わるように優しく洗うようにしましょう。

対策4:サプリメント併用

スキンケアとサプリメントを併用し、体の内側からアプローチすることも効率的な方法のひとつです。

メラニンは、アミノ酸の一種であるチロシンが姿を変えたもの。チロシンは、元々肌細胞のなかに存在していますが、紫外線を浴びることでチロシナーゼという酵素の活動を促します。

このチロシナーゼ酵素がチロシンをメラニンへと変化させるのです。このタイプには、活性酸素のはたらきを抑えるビタミンがおすすめ。

【抗酸化作用のあるビタミン】

  • ビタミンC:ターンオーバーの促進、メラニン生成を抑制
  • ビタミンE:強い抗酸化作用
  • リコピン:活性酸素を消去(チロシナーゼの活性を弱める)

青くすみの原因:血行不良

コーヒーを飲む女性の写真

青くすみは、冷えなどによる血行不良が原因です。

気温の変化や、エアコンなどで体が冷えると、体から体温を逃がさないように血管が収縮し血流がダウンします。また、体の冷えだけでなく喫煙や運動不足、栄養不足も血行不良になる原因です。

対策1:湯船で体を温める

湯船につかることで、全身の血の巡りがアップします。露出の多い夏場は、お腹や脚など部分的な冷え性になることも。シャワーだけでなく、入浴することを意識しましょう。

【おすすめの入浴方法】

  • 温度:39~40℃
  • 入浴時間:約15分(最初5分は首元まで、残り10分は半身浴)
  • 湯上りにコップ1杯の水を飲む

対策2:ホットタオルで温める

普段の洗顔のあとに、ホットタオルで温めるだけの手軽な方法です。

作り方は、水分を含ませたタオルをビニール袋に入れ、電子レンジで1~2分温めるだけ。洗顔後、鼻を塞がないようにホットタオルを顔に乗せます。

時間は約3分ほど。室内の温度が低いと、タオルが冷える時間が速くなるため、十分な時間が取れなくても、冷える前にタオルは外しましょう。顔を温めたら、化粧水などのスキンケアでお肌に潤いを与えましょう。

対策3:運動不足を解消する

軽い運動は、全身の血の滞りの改善に良いとされています。無理なく続けられる範囲で、体を動かすことを意識しましょう。

例えば、ウォーキングは手軽に始められる運動のひとつです。少し遠回りをしたり、一駅分歩いてみたり、少しでも体を動かすように心がけていてはいかがでしょうか。

対策4:食生活を見直す

栄養不足も、血行不良の原因に。特にビタミンやミネラルが不足すると、貧血や肌荒れを引き起こす原因になります。

特に、鉄分は血行をよくする効果が高いといわれているので、成人女性一日の摂取量12gを目標に、食事、またはサプリメントから取り入れられるように意識しましょう。

【鉄分を多く含む食べ物】

  • ヒジキ
  • プルーン
  • ワカメ
  • レバー 

灰色くすみの原因:肌の水分量が低下

灰色くすみは、肌の水分量が低下し乾燥することが原因です。

水分を失った肌は、表面がカサカサでツヤもなくどんよりとした印象を与えます。特に、冬場は、血の巡りも悪くなり必要な栄養や酸素がいきわたりにくく、より乾燥を促してしまうことも。

対策:保湿を徹底する

乾燥には保湿がとても大切。保湿成分が入った化粧水を選んであげると、効果が期待できます。肌に潤いを与えた後は、美容液やクリームで水分が逃げないように、しっかりと蓋をしてあげることがポイントです。

【おすすめの保湿成分】

  • セラミド
  • ヒアルロン酸
  • コラーゲン

黒くすみの原因:古い角質の蓄積

黒くすみは、汚れや古い角質の蓄積が原因です。

汚れは放っておくと酸化して黒くなり、顔全全体がくすんだように見えます。また、古い角質が毛穴に詰まると角栓となり、ブツブツが広く目立つようになるのです。化粧を落とさない、クレンジングが不十分な人は、黒くすみになりやすいので気をつけましょう。

対策1:クレンジングと洗顔の見直し

化粧を落とさずに眠ることがないように、1日の汚れはその日のうちに落とすように心がけましょう。正しいクレンジングと洗顔方法で、汚れやほこり、余分な皮脂や化粧も落とします。

【クレンジングのポイント】

  • たっぷりの量を使う

クレンジングの量が少ないと肌の摩擦が増える原因になります。

  • 人肌に温める

汚れに馴染みやすいように、クレンジングを乗せたら両手で包むように温めます。

  • 指先を使ってくるくると

指先を使い円を書くように優しい力加減でオフしましょう。

  • ぬるま湯で洗い流す

たっぷりのぬるま湯で、クレンジング剤が残らないように落としましょう。熱すぎると肌の乾燥につながってしまいます。また、冷たい水だと油分が落ち切らない場合があるので、ぬるま湯で落とすようにしましょう。

  • 手早く丁寧に

必要以上の時間をかけると、肌の負担が増え、乾燥や肌荒れへとつながります。力を入れず、手早く丁寧にメイクオフしましょう。

  • ポイントメイクは先に落とす

アイメイクは、アイシャドーやマスカラなどで重ね付けすることが多いので、通常のクレンジングでは落ち切らない可能性があります。特に、目元は皮膚が薄いので、アイメイク専用のクレンジング剤を使って先に落としましょう。

【洗顔のポイント】

  • ぬるま湯で顔を洗う

冷たい水ではなく、汚れが浮きやすいようにたっぷりのぬるま湯で洗い流します。あごやこめかみなどは泡が残りやすいので気をつけてください。また、洗顔料をつける前にも顔を洗いましょう。ぬるま湯で顔の毛穴を開き、汚れを落としやすくするためです。

  • たっぷりと泡立てる

少ない泡は摩擦の原因になります。泡立てネットなどを活用しましょう。

  • 優しく洗う

手でこするのではなく、指先についた泡を転がように洗います。洗う順番は、皮脂の多いTゾーン→小鼻→頬→デリケートゾーン(目元、口元)がおすすめです。

  • ゴシゴシ拭かない

洗顔が終わったら、清潔なタオルを使って優しく押しつけるように水分を吸収します。摩擦が起こりやすいので、こすらないように気をつけましょう。

対策2:ピーリング

汚れが蓄積されていると、化粧水などを塗っても浸透しにくくなります。その場合、ピーリングで古い角質を取り除くのもひとつの方法です。

自宅でピーリングを行う場合は、以下のことに注意しましょう。

  • 各製品の使用頻度や方法を必ず守る

ピーリングのやりすぎは、必要な角質までも取り除くことになり、かえって負担を増やすことにつながります。必ず、製品の使用方法を守るようにしましょう。

  • 合わない場合はすぐに中止する

使用後に痛みが続くなどの反応がある場合、製品の使用を中止し、場合によっては専門医に相談しましょう。肌が弱い方は特に、事前に腕や首などにピーリング剤をつけ、パッチテストを行い問題がないことを確認してから使用するようにします。

  • 保湿をする

ピーリング後の肌は、古い角質が取れまっさらな状態です。たっぷりと水分を浸透させ、美容液やクリームで保湿をすることを忘れないように。肌の潤いを保ちやすくなります。

  • 日焼け対策をする

ピーリング後の肌は、紫外線の影響を受けやすい状態です。日焼け止めや帽子などを活用し、日差しを避けるように心がけましょう。

黄くすみの原因:糖化

チョコレートケーキの写真

黄くすみは、糖化が原因です。

糖化とは、食事などで取りこまれた糖質のうち、エネルギーとして使われなかった糖質と体内にあるタンパク質とが結びつき、AGEs(糖化最終生成物)という老化物質を生成し体内に蓄積することをいいます。

わかりやすく説明すると、パンを焼くとこんがりきつね色に。糖質とタンパク質が結びつく現象は、このパンを焼いた状態に似ています。このAGEs自体が黄褐色で蓄積されやすいため、肌が黄色くくすんで見えてしまうのです。

対策1:食べる順番を変える

糖化の反応は、急激な血糖値の上昇で促されるといわれています。血糖値の上昇を緩やかにするため、食べる順番を変えてみるのもひとつの方法です。

サラダなどの野菜から先に摂取すれば、あとから食べるご飯やパンに多く含まれる糖の吸収を遅らせることができます。吸収が遅ければ血糖値の上昇も緩やかです。

対策2:食生活を見直す

AGEsが増える原因は、糖質過多です。砂糖が多く含まれた甘いお菓子や、炭水化物(ご飯、小麦など)の取り過ぎに注意しましょう。

食品を選ぶとき、グリセミック指数(GI値)を参考にしてはいかがでしょうか。グリセミック指数は、血糖値の上がりやすいものと上がりにくいものを数値で表したものです。

グリセミック指数を参考に、同じ糖質でも血糖値の上がりにくい食品を選択することも、糖化対策としては有効だと考えられます。

また、1日3食を基本とし、特に朝食はしっかりとるようにしましょう。朝食を抜くと、低血糖の状態が長く続くことになり、昼食時の血糖値の上昇が通常に比べ高くなります。

対策3:抗酸化物質と抗糖化物質の摂取

糖化と酸化は異なるものですが、密接な関係があります。

【糖化と酸化の違い】

  • 糖化:余分な糖分の摂取が原因で起こるもの。
  • 酸化:体内の活性酸素が原因で起こるもの。

発生する原因はまったく異なりますが、AGEsが発生すると、代謝酵素が被害を受け酸化を促します。糖化も酸化も、肌の構造を変性させ、細胞を劣化させるもの。

糖化した肌はより酸化が進みやすく、酸化した肌はより糖化が進みやすくなる悪循環を引き起こします。糖化を防ぐことは酸化を防ぐことにもつながるので、積極的に抗糖化物質と抗酸化物質を取り入れたいものです。

【抗糖化物質を含むもの】

  • 飲み物・・緑茶、ウーロン茶、ルイボスティー、カモミールティーなど
  • 野菜・・モロヘイヤ、サニーレタス、ホウレンソウなど
  • 果物・・・イチゴ、ブルーベリー、バナナなど

【抗酸化物質を含むもの】

  • 野菜・・キャベツ、カボチャ、ニンジン、アボカド、ニンニクなど
  • 飲み物・・緑茶、赤ワインなど
  • 果物・・バナナ、レモン、グレープフルーツなど

くすみの原因とタイプを知って改善を目指そう!

ほほを触る女性の写真

くすみのタイプは、茶くすみ・青くすみ・灰色くすみ・黒くすみ・黄くすみがあります。それぞれ原因や改善策は異なるため、自分のくすみタイプを知ることが第一歩です。

自分のくすみの原因を理解し、改善、予防をしてきれいなお肌作りを目指していきましょう。

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