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2016年12月02日 更新 | 362 views

バストアップと同時に部分痩せも♡セリューション豊胸術に注目!

キルシェクリニック 院長 めかた啓介

この記事は、キルシェクリニック 院長 めかた啓介が監修しています。

「セリューション豊胸術」とは、脂肪吸引で採取した自分の脂肪をバストに注入する方法。脂肪に含まれる幹細胞を一度分離して活性化させることで、高い生着率が期待できます。自然な仕上がりで、体内にシリコンなどの人工物を入れたくない人におすすめです。

「下半身の脂肪が胸に移動したら良いのにな……」

そう思ったことはありませんか?

実は、これをセリューション豊胸術で実現することができます。いったいどのようなものなのか、この記事でくわしく見ていきましょう。

目次

セリューション豊胸術:自分の脂肪をバストへ注入

脂肪吸引する女性

セリューション豊胸術は、自分自身の脂肪をバストに注入する豊胸のひとつ。

従来の脂肪注入豊胸と大きく違う点は、吸入した脂肪に含まれる「幹細胞」を活性化させることです。

「幹細胞」は万能な細胞!

幹細胞とは、体のなかに存在する細胞の一種。自分自身を複製して増殖するほか、脂肪や血管などさまざまな組織に変化する性質を持っています。

セリューション豊胸術は、脂肪吸引で取り出した脂肪組織から「セリューションシステム」という医療機器を使用して幹細胞を分離し、活性化させるのが特長。

そして、活性化した幹細胞を不純物を取り除いた脂肪とふたたび混合して、バストに注入していきます。

セリューション豊胸術の正着率

従来の自身の脂肪を用いた豊胸では、施術後は一時的に胸が大きくなっても、時間の経過とともにだんだんボリュームが減ってしまうことがありました。

注入した脂肪がにバストに組織として生着せず、体内に吸収されてしまうのが原因

従来のものは、注入した脂肪の半分以上は吸収されてしまうそうですが、セリューション豊胸術では50%ほど正着する人もいるそうです。

幹細胞のはたらきを高めることで、あらたな脂肪細胞や血管組織の生成が促進され、注入した脂肪がバストに生着しやすいとされています。

セリューション豊胸術の5つのメリット

バストの比較写真

注入した脂肪がバストに生着しやすいという、セリューション豊胸術には魅力があることがわかりました。しかし、セリューション豊胸術にはさらにたくさんのメリットがあります。

ここで、セリューション豊胸術で期待できるメリットを見ていきましょう。

1:自然なバストアップができる

自分自身の脂肪を使用するため、自然な感触で本物に近いバストを作ることが可能。

2:豊胸と同時に部分痩せもできる

脂肪吸引手術もセットで行うため、豊胸と同時に太ももやお尻など、脂肪の多い部位の部分痩せができます。

3:体内に異物を入れないで済む

シリコンバッグなど、人工物を埋め込む豊胸を「プロテーゼ豊胸術」といいます。

プロテーゼが体に「異物」とみなされると包み込むように被膜をつくり、その周囲にカルシウム分が付着して固くなる「石灰化」という現象が起きることも。

セリューション豊胸術では自分自身の脂肪組織を使用するため、このような拒否反応が起こりにくいです。

4:しこりができにくい

従来の脂肪吸引手術で採取した脂肪をそのまま注入する豊胸では、バストの脂肪として生着せずに死んでしまう脂肪細胞が多いという問題がありました。

死んだ脂肪細胞の組織がバストのなかに残ると、しこりになってしまうことも。

セリューション豊胸術では活性化された幹細胞を使用するため、バストに血液が行き渡りやすく脂肪細胞が死滅しにくいため、しこりも残りにくくなります。

セリューション豊胸術の4つのデメリット

豊胸手術に悩む女性

このように、セリューション豊胸術はさまざまなメリットがあります。

しかし、いくつかデメリットも存在するのです。どのようなデメリットがあるのか事前に確認しておきましょう。

1:飛躍的なバストアップはできない

セリューション豊胸術で大きくできるサイズの目安は1.5〜2カップ程度のため、飛躍的なバストアップを求める人には不向きです。

3カップ以上のバストアップを希望する場合には、シリコンバッグによる豊胸などのほうが適しているかもしれません。

2:脂肪の生着率には個人差がある

セリューション豊胸術は肝細胞の活性化によって脂肪の生着率を高めた施術法ですが、効果には個人差があります。

体質によっては、時間の経過とともに注入した脂肪が体内に吸収される量が多く、生着率が低くなってしまう可能性もあるのです。

3:痩せ型の人は脂肪が充分に取れないことも

セリューション豊胸術では、自分自身の脂肪を吸引して取り出したあと、精製する際に量が減ります。

そのため体全体が痩せ型で脂肪の量が少ない人の場合、バストアップするのに十分な量の脂肪を集められないこともあるのです。

4:脂肪吸引のダウンタイムも必要

バストに脂肪を注入する手術と同時に、お尻や太ももなどの脂肪吸引手術を受けなければなりません。

そのため胸だけでなく、脂肪吸引を受けた部分についてもダウンタイムの確保が必要に。

特に脂肪吸引の場合は、手術を受けた部分をきれいなボディラインに仕上げるために、圧迫下着を1か月ほど毎日着用しなければなりません。

【ダウンタイムとは】

手術による内出血や痛みなどが治り、通常の生活に戻れるまでの期間のこと。

5:しこりの可能性はゼロではない

上述したメリットに、「しこりができにくい」とありましたが、必ずしも可能性はゼロではありません。注入後、数か月〜数年後に石灰化というしこりができることも。

石灰化ができた場合は、レントゲンも映り込みます。

石灰化は絶対に治療が必要というわけではありませんが、無くしたい場合は切開をして取り除く必要があるようです。

セリューション豊胸術の費用:100〜150万円

クリニックで話を聞く女性

セリューション豊胸術の費用はクリニックによって異なりますが、「脂肪吸引手術+両胸への脂肪注入」で100〜150万円ほどが目安に。

手術代のほか、脂肪吸引を行った部分を固定するのに必要な「医療用の圧迫下着代」などが別途必要なこともあります。

すべての費用を加算すると総額でどれくらいになりそうかを、カウンセリングの際に確認しておくと安心ですよ。

:)ここまでのまとめ

  • セリューション豊胸術とは活性化させた幹細胞を利用し、生着率を高めた脂肪注入豊胸術。
  • セリューション豊胸術のメリット感触が自然、豊胸と同時に部分痩せもできる、異物を入れない、しこりができにくい。
  • セリューション豊胸術のデメリット飛躍的なバストアップはできない、脂肪の生着率には個人差がある、痩せ型の人には不向き、脂肪吸引のダウンタイムが必要、しこりができる場合もある。
  • セリューション豊胸術に費用の目安100〜150万円ほど。

セリューション豊胸術以外の方法と比較してみよう

豊胸手術を受ける女性

セリューション豊胸術のほかには、どのような豊胸があるのかご存知でしょうか。さまざまな種類がありますが、代表的なものが以下の3種類です。

  • プロテーゼ(シリコンバッグ)豊胸
  • 濃縮脂肪豊胸(ピュアグラフト、コンデンスリッチなど)
  • ヒアルロン酸豊胸

セリューション以外の豊胸術1:プロテーゼ(シリコンバッグ)

シリコンバッグの写真

プロテーゼ(シリコンバッグ)豊胸とは、脇の下の目立たない部分など(乳輪や乳輪下縁を切る場合もある)を切開して、医療用のシリコンバッグ(シリコンジェルの)切開して、医療用のシリコンバッグ(シリコンジェルの入った柔らかなプロテーゼ)を埋め込む方法。

サイズアップの目安:3カップ以上も可能

仕上がりの希望サイズによって、シリコンバッグの大きさを選ぶことができます。3カップ以上の飛躍的なバストアップも可能に。

メリット:半永久にバストサイズを維持

体内に吸収されることはないので、半永久的にバストのサイズを維持できます。脂肪を採取する必要がないので、痩せ型の人でも大きなサイズアップを実現。

デメリット:手術の傷跡が大きい

シリコンバッグを埋め込むため、ほかの豊胸に比べて手術の傷が大きく残ります(両わきに3〜4センチほど)。

料金の目安:30〜120万円

シリコンバッグの種類にもよりますが、30〜120万円ほどです。

セリューション以外の豊胸術2:濃縮脂肪注入豊胸

バストのサイズを測る写真

濃縮脂肪注入豊胸とは、脂肪吸引で取り出した脂肪から、不純物を取り除いて濃縮したものを胸に注入する方法。

遠心分離機を使用する「コンデンスリッチ法」や、特殊なフィルターを通す「ピュアグラフト法」などがあります。

個人差はありますが、脂肪の生着率は30〜60%ほどです。

サイズアップの目安:1〜2カップ

1〜2カップ程度のバストアップが期待できます。

メリット:部分痩せもできる

脂肪吸引を同時に行うため、豊胸と同時に部分痩せも可能。

デメリット:時間とともに脂肪が吸収される

脂肪の生着率には個人差が大きく、時間の経過とともに脂肪が吸収されてしまうことも。

料金の目安

コンデンスリッチ法の場合で85〜120万円、ピュアグラフト法の場合で60〜100万円ほどです。

セリューション以外の豊胸術3:ヒアルロン酸注入豊胸

ヒアルロン酸の写真

ヒアルロン酸注入豊胸は、ヒアルロン酸製剤を胸に注入する方法。ヒアルロン酸は保水力の高い成分で、もともと体内にも存在しています。

サイズアップの目安:1カップほど

1カップほどのバストアップが期待できます。

メリット:手軽に試すことができる

ヒアルロン酸を注入するだけなので大掛かりな手術を行う必要がなく、ほかの豊胸に比べて手軽にバストアップすることが可能に。

デメリット:効果の持続が短い

ヒアルロン酸は時間の経過とともに分解され体内に吸収されていくので、永続的な効果はのぞめません。バストアップの効果が実感できるのは、施術後半年〜1.5年ほどです。

料金の目安:60〜80万円

1カップほどのサイズアップのために、ヒアルロン酸を片胸あたり100cc(両胸の合計で200cc)を注入する場合で60〜80万円ほどが目安。

:)ここまでのまとめ

  • プロテーゼ豊胸術:シリコンバッグなどの人工物を埋め込む方法。脂肪を吸引する必要がなく、3カップ以上のバストアップも可能。
  • 濃縮脂肪注入豊胸術:吸引した脂肪を濃縮してバストに注入する方法。脂肪の生着率は30〜60%ほど。
  • ヒアルロン酸注入豊胸術:ヒアルロン酸製剤をバストに注入する方法。手軽に受けられるが、永続的な効果はなく半年〜1.5年ほどで吸収される。

それぞれセリューション豊胸術と比較して検討してみてくださいね。

セリューション豊胸術の施術の流れ〜手術を受けるまで〜

カウンセリングを受ける女性

ここで、セリューション豊胸術の話に戻りましょう。実際に受ける際の流れを説明していきます。

まずは手術を受ける前のステップから。

カウンセリング

多くのクリニックでは、カウンセリングを無料で受けることができます。希望する仕上がりや疑問点などを相談しましょう。

手術を受けることで得られる効果だけではなく、起こりうる副作用などについても充分に説明を行ってくれる医師がおすすめです。

医師の問診

医師による問診によって、これまでの病歴やアレルギーなどをチェック。セリューション豊胸術を受けても問題がないかどうかを確認します。体質や希望の内容によっては、ほかの豊胸をすすめられることも。

また、カウンセリングを受けたからといって、すぐに手術を決める必要はありません。複数のクリニックでカウンセリングを受け、料金や施術内容を比較してみましょう。

セリューション豊胸術の施術の流れ〜施術当日〜

施術している写真

次に、セリューション豊胸術の施術当日の流れを見ていきましょう。

吸引する脂肪や注入する脂肪の量にもよりますが、手術に掛かる時間は3〜5時間ほどが目安になります。

手術前の準備・麻酔

局部麻酔と静脈麻酔(眠る麻酔)を行い、脂肪吸引を行う部分にマーキング(印付け)をします。また、クリニックや採取部位によっては、背中からの硬膜外麻酔を併用するところもあるようです。

脂肪吸引を行う場所は、カウンセリングの際に決めておきます。二の腕やふくらはぎなどだけでは充分な量の脂肪が確保できないことが多いので、お尻や太ももから脂肪吸引を行うことがほとんどです。

脂肪吸引手術

傷あとが目立ちにくい場所を5ミリ〜1センチほど切開し、「カニューレ」という医療用の管を入れて脂肪を吸引していき、終了したら傷を縫い合わせます。

脂肪の処理・肝細胞の分離

脂肪の吸引と平行しながら、セリューションシステムという医療機器を使用して、脂肪のなかから幹細胞を分離・抽出していきます。

バストへの脂肪注入

不純物を取り除いた脂肪と、一度分離した幹細胞をふたたび混合し、2〜3か所の傷口からバストの皮下組織に注入

セリューション豊胸術の施術の流れ〜施術終了後〜

携帯を見る女性の写真

施術終了後も、数回にわたり定期検査を受けます。事前にスケジュールの調整を行っておきましょう。

手術完了当日

原則的に施術を受けた当日に帰宅できますが、クリニックによっては宿泊設備を用意していることも。近隣のホテルに宿泊するのも良いでしょう。

仕事や学校は、手術を受ける日を含め最低2日ほど休みましょう。もし可能であれば、5日ほど取れると安心です。

手術から3日後

手術を受けた部位に異常がないか診察を受け、ガーゼを交換します。

手術から1週間後

脂肪吸引を行った部位の抜糸を行います。

手術から1か月後・3か月後

術後1か月、3か月ほどあとに定期検診があります。順調に回復していて特に問題を感じていなくても、きちんと受けましょう。

脂肪吸引を行った部位のむくみを改善する施術(高周波による温熱マッサージなど)をセットにしているクリニックもあります。

セリューション豊胸術のダウンタイム〜バストについて〜

バストのダウンタイム

セリューション豊胸術のダウンタイムには、「脂肪注入を行ったバスト」と「脂肪吸引を行った部分」の2種類があります。

まずは、バストのダウンタイムから見ていきましょう。

バストのダウンタイム:痛みがある

脂肪を注入した場所に、筋肉痛のような痛みを感じます。術後3日までが痛みのピークで、その後は徐々に引いていき、2週間ほどで消えるそう。

痛みがつらいときには無理に我慢をせずに、クリニックで処方された痛み止めや、市販の鎮痛材を服用しましょう。

バストのダウンタイム:内出血が起きる

バスト全体に内出血が現れることも。内出血は赤紫色から青色になって、術後7日ほどで黄色く変化。その後、だんだんと薄くなって術後2週間ほどでほぼ消えます。

内出血自体に痛みはありませんが、見た目が痛々しいので驚いてしまうかもしれません。時間とともにきれいに治るので、自然に消えるのを待ちましょう。

バストのダウンタイム:バストが固くなる

脂肪注入を行ったあとにバストが一時的に固くなることがありますが、1か月ほどで柔らかくなっていきます。自然に回復するので、マッサージなどをする必要はありません。

バストのダウンタイム:傷あとができる

わき付近など、脂肪を注入した場所に数ミリ程度の傷あとができます。

完全に治るまでには術後半年〜1年ほどかかりますが、術後3か月ほど経てば赤みが残る程度となることが多いよう。

セリューション豊胸術のダウンタイム〜脂肪吸引について〜

脂肪吸引の写真

次に、脂肪吸引を行った部位(太もも・お尻など)のダウンタイムについて見ていきましょう。

脂肪注入を行ったバストよりも、脂肪吸引を受けた部位の痛みや腫れの方が気になったという人が多いよう

脂肪吸引のダウンタイム:圧迫をする必要がある

脂肪吸引を行った部分に、「医療用の圧迫下着」を毎日着用する必要が。術後は24時間、その後も入浴時以外は1か月ほど着用を続けます。

圧迫をしっかり行わないと、せっかく脂肪を吸引した部分に繊維細胞が入り込んで本来の細さに仕上がらなかったり、肌に凸凹が生じたりすることに……。

ちなみに、術後3日後からはシャワーを浴びることができます。

脂肪吸引のダウンタイム:内出血が起きる

脂肪吸引を行う際に、カニューレ(医療用の管)が触れた部分の血管から内出血が起きます。

内出血の量が多いからといって、脂肪吸引の仕上がりに影響があるわけではありません。安心してくださいね。バストと同様に徐々に回復していき、2週間ほどで内出血は消えるでしょう。

脂肪吸引のダウンタイム:痛みがある

術後3日くらいまでが痛みのピーク。術後約1週間は、強い筋肉痛のような痛みが続きます。

術後1か月もすれば、おおよその痛みは気にならなくなるでしょう。

脂肪吸引のダウンタイム:むくみが起きやすい

脂肪吸引を受けた部位は、術後1か月ほどは水分が溜まってむくみやすくなります。軽いむくみが完全に取れるまでには、3か月ほどかかることもあるよう。

そのため、術後しばらくは部分痩せの効果がわかりにくいですが、むくみが取れると本来の細さを実感できるようになります。

脂肪吸引のダウンタイム:硬くなる

術後2〜6週間ほどで、脂肪吸引を行った部分が拘縮(こうしゅく)を起こし硬くなるので、マッサージをしてほぐす必要があります。

ここまでのまとめ:)

【セリューション豊胸術の流れ】

  • 手術を受ける前:カウンセリングを受けて、施術が適しているかを相談する。
  • 手術当日:脂肪吸引・脂肪注入を同日に行う。
  • 手術を受けた後:当日帰宅することも可能。術後3日後・1週間後・1か月後・3か月後に検診を受ける。

【セリューション豊胸術のダウンタイム】

  • 痛み強い筋肉痛のような痛みがある。術後3日までがピーク。
  • 内出血赤紫→青→黄色と変化したのち、2週間ほどで消える。
  • バストが硬くなる:1か月ほどで自然に回復するのでマッサージはしない。
  • 傷あとができる:3か月ほどであまり気にならなくなる。

【脂肪吸引を受けた部分のダウンタイム】

  • 圧迫する医療用の圧迫下着を1か月間、毎日着用する必要がある。
  • 内出血:2週間ほどで自然に消える。
  • 痛み筋肉痛のような痛みが1か月ほど続く。
  • むくみ:1か月ほどはむくみが目立ちやすい。
  • 硬くなるマッサージをしてほぐす必要がある。

【セリューション豊胸術の口コミ】

  • 満足している人バストアップしたことでコンプレックスが解消できた、脂肪吸引でサイズダウンできた。
  • 不満を感じている人脂肪が吸収されて期待したほどバストアップできなかった、シリコンバッグのようなサイズにはならなかった。

セリューション豊胸術は信頼できるクリニックで受けよう!

後ろを振り向き笑う女性の写真

豊胸手術には不安もあると思いますが、しっかりと理解を深めることで以前よりもイメージできるようになったのではないでしょうか?

セリューション豊胸術はバストアップはもちろんのこと、脂肪吸引で部分痩せできることが魅力です。

決して安くはない豊胸術なので、信頼できるクリニックで施術を受けたいもの。カウンセリングの際にきちんと疑問を解消してくれる医師を選びましょう。

ヒアルロン酸プチ豊胸の費用目安

キャラクターの画像
クリニック 費用(目安)
品川美容外科 15,000円
湘南美容外科クリニック 127,777円
東京美容外科 172,000円
聖心美容クリニック 300,000円
水の森美容外科 300,000円
城本クリニック 715,000円

※費用は税抜表示です。100ccの金額を掲載しています。1cc表記しか確認できなかったものは表示金額の100倍で換算してあります。ヒアルロン酸の種類や注入量は各クリニックで異なります。

※掲載している情報は2016年10月12日時点で公式サイトに記載されていた情報であり、またクリニックによって施術条件や価格条件が異なるため各情報を保証する内容ではありません。正確な情報はクリニックの公式サイトを訪れていただくか、クリニックに直接お問い合わせ下さい。

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