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2016年11月14日 更新 | 1,114 views

ぷっくりと優しい目元に♪注射だけで涙袋ができるプチ整形に注目

品川スキンクリニック新潟院院長 武内大

この記事は、品川スキンクリニック新潟院院長 武内大が監修しています。

涙袋は涙堂やホルモンタンクとも呼ばれる目の下のふくらみ。ヒアルロン酸注入によるプチ整形で、涙袋が形成できます。効果の持続期間は数ヶ月〜1年ほど。気が変わった際にはヒアルロニダーゼで溶解も可能です。シャワーや洗顔、メイクも当日から可能なので手軽に施術が受けられます。

きれいな芸能人の目元をよく見ると、目の下にぷっくりとしたふくらみがある人が多いもの。このふくらみは、「涙袋」と呼ばれ、プチ整形でつくることが可能です。

今回は、どのような方法で施術を行うの?デメリットはないの?気になるポイントをチェックしてみましょう。

涙袋って何?

女性の目元の写真

目のすぐ下にあるふくらみのことを「涙袋(なみだぶくろ)」「涙堂(るいどう)」といいます。

ぷっくりとした涙袋にはセクシーな印象があるとして、「ホルモンタンク」と呼ばれることも。

そのほか、涙袋があることで目が大きく見えたり、優しい印象を与える効果があります。

涙袋があると若々しく見える

生まれつき涙袋がある人でも、年齢を重ねるうちに、次第に目立たなくなることがあります。これは、筋肉の衰えや皮膚のたるみにより目元の形が変わることが原因です。

そのため涙袋がしっかりしていると若々しく、童顔に見える効果もあります。

ヒアルロン酸で涙袋をつくるプチ整形とは

目元のプチ整形をする女性の写真

皮膚の下にヒアルロン酸というゲル状の物質を注入することで、涙袋を形成することができます。

メスで皮膚を切開する必要はなく、細い針の注射器で注入するだけなので、短時間で手軽に受けることが可能なプチ整形です。

特に下記のような人は、ヒアルロン酸注入による目袋形成の効果を実感しやすいようです。

【ヒアルロン酸注入によるプチ整形で涙袋をつくりやすい人】

  • 下まぶたの皮膚が薄い人
  • すでに涙袋があり、さらに強調したい人

ヒアルロン酸は体内にも含まれる保水成分

ヒアルロン酸は、水分を大量に保持する特長を持つ「高分子」という成分の一種です。

もともと人間の体内にも存在しており、肌のうるおいを守ることでよく知られていますが、ほかにも眼球や関節の軟骨などにも多く含まれています。

ヒアルロン酸注入によるプチ整形の持続期間

注入したヒアルロン酸は時間の経過とともに分解され、次第に体内に吸収されていきます。そのため、プチ整形で形成した涙袋の持続期間は永続的なものではありません。

ヒアルロン酸の持ちには個人差がありますが、涙袋形成の効果を実感できるのは数ヶ月〜1年ほど。

注入したヒアルロン酸が半分ほど吸収されると、「涙袋がなくなった」と感じる人が多いようです。

ヒアルロン酸はヒアルロニダーゼで溶解できる

ヒアルロン酸は、ヒアルロニダーゼという酵素によって短時間で溶かすことが可能です。

プチ整形を受けたものの気が変わった・仕上がりに不満を感じるなど、何らかの理由で取りやめたくなった場合、ヒアルロニダーゼを注入すれば1〜3日ほどで溶解できるそうです。

早い人では注射直後から効果を感じることもあるようです。

また、ヒアルロニダーゼを使用した後ふたたび涙袋の形成を行いたい場合は、1週間ほどの期間を空ける必要があります。

涙袋のプチ整形に用いるヒアルロン酸製剤の種類

医療用のヒアルロン酸製剤は、使用する目的によって粘度(硬さ)が異なり、たくさんの種類があります。

涙袋の形成に用いられるヒアルロン酸製剤の代表的な製品は、スウェーデンのQ-MED社製「レスチレン・ヴィタール」、スイスのTEOXANE社製「テオシアル・リデンシティII」など。

一般的に、粒子の大きなヒアルロン酸製剤は硬さがあり効果の持ちが長いですが、凸凹になりやすい傾向があります。

一方粒子の小さなヒアルロン酸製剤はやわらかいため凸凹ができにくいですが、体内に吸収されるのが比較的早いというデメリットも。

ここまでのまとめ:)

  • 涙袋とは:目のすぐ下のふくらみのこと。目が大きく見えたり、優しい・若々しい印象を与える。
  • 涙袋のプチ整形:皮下にヒアルロン酸を注入して、涙袋を形成する。
  • ヒアルロン酸とは:体内にも含まれる保水成分。体内で分解・吸収されるので効果の持続期間は数ヶ月〜1年。ヒアルロニダーゼによる溶解が可能。

涙袋のプチ整形(ヒアルロン酸注入)による副作用

ヒアルロン酸の写真

ヒアルロン酸注入によるプチ整形は手軽に受けることが可能ですが、施術の際の痛みや副作用もあることを知っておきましょう。

ヒアルロン酸注入の際の痛み

ヒアルロン酸注入を行う部分には塗るタイプの麻酔薬を使用するので、注射針で刺す際にするどい痛みは感じません。

ただし、麻酔薬は皮膚の表面だけに作用するため、ヒアルロン酸が皮下に注入されていく際に、ぐいぐいと押されるような感覚を感じる人が多いようです。

ヒアルロン酸注入による腫れ・赤み

ヒアルロン酸注入を行った箇所に赤みや腫れやが起きることがありますが、2〜3日ほどで自然に治まります。

ヒアルロン酸注入による内出血

ヒアルロン酸注入の際に、注射針が毛細血管に触れて、内出血が起きることがあります。

目元の皮膚はとても薄いため、皮下の内出血が透けて見えやすいのですが、ファンデーションやコンシーラーなどを塗って隠すことが可能です。

内出血は、はじめ赤紫から青色に変化し、その後黄色くなり徐々に薄くなっていき、1〜2週間ほどで自然に消えます。

ヒアルロン酸注入以外による3つの涙袋形成方法

サングラスをかけた女性3人組の写真

もっとも一般的な涙袋形成の方法は、ヒアルロン酸注入によるプチ整形ですが、ほかにもいくつかの施術法があります。

1:非吸収性の注入剤による目袋形成

ポリアクリルアマイドという、ソフトコンタクトレンズと同じ原料から作られた、「アクアミド」や「アクアジェル」と呼ばれるゲル状注入剤があります。

ヒアルロン酸とちがい、時間が経っても体内に吸収されないため、効果の持続期間は半永久的です。

ただしデメリットとして、失敗したり気が変わったりした際の修正が難しいという問題があります。ヒアルロン酸以外の注入剤にはヒアルロニダーゼのような溶解剤がないので、注射で手軽に元に戻すことはできません。

非吸収性の注入剤を除去したい場合は皮膚を切開してかき出しますが、液状のため完全に取り出すのは難しいようです。

このようなデメリットから、非吸収性の液状注入剤について否定的な意見を持つ医師もおり、現在はアクアミドを取り扱っていないクリニックも増えています。

品川スキンクリニック新潟院院長 武内大

アクアミドは発癌性の指摘もされており、凹凸が起きるトラブルの報告も多く使用しない方が良いでしょう。

2:自身の脂肪注入による涙袋形成

自分自身のお腹などから吸引した脂肪を、目の下に注入して涙袋を形成する方法です。

脂肪の半分ほどは数ヶ月で分解されて体内に吸収されていきますが、組織として生着した脂肪は半永久的に残ります。

脂肪を採取する必要があるので、ヒアルロン酸注入(プチ整形)のように手軽に受けることはできません。

デメリットとしては、吸収される脂肪と生着する脂肪のムラによって凸凹になる可能性があります。

3:手術による涙袋形成

下まぶたの筋肉を引っ張り上げるように縫い止め、涙袋を形成する方法です。

手術のあと7日ほどは目元に縫合の糸が付いています。

プチ整形のように手軽に受けることはできない施術なので、まぶたの切開手術などを行う場合には、併せて検討すると良いかもしれません。

涙袋のプチ整形(ヒアルロン酸注入)の失敗例

目を隠す女性の写真

手軽に受けられるプチ整形ですが、ヒアルロン酸注入による涙袋形成での失敗例もあります。

施術を検討している人は失敗例も確認しておきましょう。

涙袋のプチ整形の失敗例1:左右非対称になった

人間の顔はもともと左右非対称のため、涙袋を完全な左右対称に形成するのは難しいもの。

とはいえ、左右の目袋の大きさが誰の目にも明らかなほど違うようであれば、施術の失敗といえるでしょう。

涙袋のプチ整形の失敗例2:表面がでこぼこになる

ヒアルロン酸の注入の仕方にムラがあると、皮膚の表面に凸凹ができることがあります。

仕上がりの美しさは医師の技量に左右されるので、症例数が多く信頼できるクリニックで施術を受けましょう。

涙袋のプチ整形の失敗例3:大きすぎて影ができる、老けて見える

ヒアルロン酸製剤の注入量によって、涙袋の大きさを調整することができます。

しかし、あまりに大きな涙袋をつくると、下に影ができてたるみやクマのように見えてしまい、かえって老けた印象を与えることもあります。

医師やクリニックのスタッフとよく相談のうえで、注入量を決めましょう。

涙袋のプチ整形の失敗例4:繰り返しの注入によってしこりができる

通常、ヒアルロン酸は時間の経過とともに吸収されますが、何度も同じ場所に注入を繰り返すと、溶けずに残ってしこりができることがあります。

しこりを放置しておいても健康上の問題はありませんが、気になる際にはヒアルロニダーゼによる溶解を検討すると良いでしょう。

ここまでのまとめ:)

  • ヒアルロン酸注入の副作用:麻酔を使用するので施術時の痛みはない。3日ほどは腫れや赤みがあることも。内出血は2週間ほどで自然に消える。
  • ヒアルロン酸以外の涙袋形成:非吸収性の注入剤を使用する・自身の脂肪を注入する・外科手術で下まぶたの筋肉を縫いとめる。
  • 涙袋のプチ整形の失敗例:左右非対称になる・凸凹になる・大きすぎて老けて見える。

涙袋のプチ整形(ヒアルロン酸注入)の施術の流れ

スケジュール帳の写真

それでは、涙袋のプチ整形のおおまかな施術の流れを順に確認してみましょう。プチ整形といっても目元に注射をする施術です。事前に流れを知っておくと安心でしょう。

涙袋のプチ整形STEP1:カウンセリング

クリニック公式サイトの問い合わせフォームや電話などで、カウンセリングの予約を取ります。

カウンセリングでは、希望の仕上がりを相談し、施術が適しているかなどを判断。分からない点などがあれば、遠慮せずに相談しましょう。

ほとんどのクリニックでは、カウンセリング当日に施術を受けることができます。

カウンセリングを受けたら必ず施術を受けなければいけないわけではないので、もし医師やスタッフの対応に不安や疑問を感じた場合には、その日は帰宅しましょう。

涙袋のプチ整形STEP2:麻酔

目元のメイクを落とし、注射を行う部分にクリーム麻酔(塗るタイプの麻酔薬)を塗布して、麻酔効果が現れるまで15分ほど待ちます。

涙袋のプチ整形STEP3:施術

麻酔が効いたことを確認したら、目の下にヒアルロン酸製剤を注入して涙袋を形成していきます。

カウンセリングや準備に掛かる時間を除いて、施術自体の所要時間は両目で5〜10分ほどです。

涙袋のプチ整形STEP4:アフターケア

患部を保冷剤などで軽く冷やして終了です。自宅での過ごし方などの説明を受け、すぐに帰宅することができます。

原則的に、ヒアルロン酸注入によるプチ整形を受けたあとの再通院は不要です。

ただし強い痛みやひどい腫れなどの異常が現れた場合は感染症のおそれがあるので、すぐにクリニックに連絡して診察を受けてください。

涙袋のプチ整形(ヒアルロン酸注入)のダウンタイムの過ごし方

ソファに座ってくつろぐ女性の写真

ヒアルロン酸注入を受けたあとの副作用は比較的軽いですが、ダウンタイムの過ごし方にはいくつかのポイントがあります。

【ダウンタイムとは】

美容整形の施術を受けてから、腫れや痛みなどが治って、元の生活に戻れるまでの期間のこと。

医師によっては指示の内容が多少異なることもあるので、施術を受けたクリニックでの指導を守るようにしてください。

涙袋のプチ整形:シャワーや洗顔は当日からOK

洗顔やシャワーは、施術当日からふだん通りに行って問題ありません。涙袋に力をかけないように、優しく洗いましょう。

ただし、血行が良くなりすぎると腫れが出やすくなるので、湯船に浸かるのは翌日から。同様の理由で、サウナなども当日は避けた方が良いでしょう。

涙袋のプチ整形:メイクやコンタクトレンズは当日からOK

施術直後からメイクをすることが可能です。

まつげエクステやコンタクトレンズの装着も、施術当日から行って問題ありません。

涙袋のプチ整形:マッサージは1週間お休み

ヒアルロン酸注入を行ってから1週間は、エステや自宅で顔のマッサージをする際、注入を行った部分は避けるようにしましょう。

ヒアルロン酸が広がったり、移動する可能性があります。

涙袋のプチ整形(ヒアルロン酸注入)の料金の目安

財布を持つ女性の写真

ヒアルロン酸注入による涙袋形成の費用の目安は、両目への施術で5〜10万円ほど。使用するヒアルロン酸製剤の種類によって、価格が変わることもあります。

ヒアルロン酸の買取製について

クリニックによっては「ヒアルロン酸製剤の買取製」を導入していることもあります。ボトルキープのように、製剤1アンプル(瓶)をまるごと買い取る制度です。

プチ整形で涙袋形成をする際に使用するヒアルロン酸の量は、片側で0.1〜0.3mlほど。種類にもよりますが、ヒアルロン酸製剤1アンプルの量は0.8〜1.5mlで、価格は3〜7万円ほどです。

初回の施術で余った分は次回以降、施術代金のみの負担で使用できます。涙袋形成のほか、しわの改善などに使用することも可能です。

買取製のヒアルロン酸をふたたび使用する際、有効期間が定められているので注意しましょう。

ここまでのまとめ:)

  • 涙袋のプチ整形の施術の流れ:カウンセリング→塗る麻酔→施術。ヒアルロン酸注入に掛かる時間は5〜10分ほど。すぐに帰宅できる。
  • ダウンタイムの過ごし方:シャワー・洗顔は当日からOK。メイクやコンタクトレンズもすぐできる。マッサージは1週間お休み。
  • 涙袋のプチ整形の費用の目安:両方の目元への施術で5〜10万円ほど。ヒアルロン酸製剤をアンプルごと買取製のクリニックも。

涙袋のプチ整形(ヒアルロン酸注入)の症例写真

目のプチ整形をする女性の写真

それでは最後に、実際に涙袋形成のプチ整形を受けた人のビフォー・アフター画像を見てみましょう。注入したヒアルロン酸の量も記載されているので、参考にしてみてください。

涙袋のプチ整形(ヒアルロン酸注入)の症例写真:1

【ビフォー】

涙袋ビフォー出典:湘南美容外科

【アフター】

涙袋アフター出典:湘南美容外科

大きな涙袋にしたいという希望で、片側で0.3mlのヒアルロン酸を注入しているそう。もともと涙袋のある人ですが、よりはっきりとした目元になっています。

涙袋のプチ整形(ヒアルロン酸注入)の症例写真:2

【ビフォー】

涙袋ビフォー出典:湘南美容外科

【アフター】

涙袋アフター出典:湘南美容外科

こちらの人も、方側0.3mlのヒアルロン酸注入を行っているそう。笑みを浮かべたような優しい目元になっています。

涙袋のプチ整形(ヒアルロン酸注入)の症例写真:3

【ビフォー】

涙袋ビフォー出典:湘南美容外科

【アフター】

涙袋アフター出典:湘南美容外科

もともとはっきりとした印象の目元の人ですが、涙袋ができたことでより華やかな印象になっています。

プチ整形で涙袋形成するなら信頼できるクリニックへ!

ケーキを食べる女性の写真

涙袋をつくるヒアルロン酸注入は腫れや痛みが少なく手軽に受けられる美容施術ですが、目立つ場所なので信頼できるクリニックで施術を受けたいもの。

プチ整形であっても、リスクやデメリットがゼロではないという説明をきちんと行ってくれるクリニックで施術を受けましょう。

品川スキンクリニック新潟院院長 武内大

初めての涙袋形成はリスクも少なく手軽で効果が出るヒアルロン酸注入が良いでしょう。

涙袋ヒアルロン酸注射の費用目安

キャラクターの画像
クリニック 費用(目安)
城本クリニック 12,000円
湘南美容外科クリニック 25,925円
東京美容外科 35,000円
水の森美容外科 54,600円
品川美容外科 58,330円
聖心美容クリニック 65,000円

※費用は税抜表示です。ヒアルロン酸の種類や注入量は各クリニックで異なります。

※掲載している情報は2016年10月12日時点で公式サイトに記載されていた情報であり、またクリニックによって施術条件や価格条件が異なるため各情報を保証する内容ではありません。正確な情報はクリニックの公式サイトを訪れていただくか、クリニックに直接お問い合わせ下さい。

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