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2016年11月21日 更新 | 936 views

皮膚科で「シミ」を消すことができる?おもな治療方法とその効果

シミは、皮膚科での治療で消すことができるといわれています。シミの原因は、おもに「紫外線」「メラニン色素」「色素沈着」「生まれつき」など。治療は、内服薬や外服薬の使用や、レーザーや光などで直接シミにアプローチをする方法があります。

顔にあるそのシミは、いつからありますか……?

シミ取りクリームやシミに効果があるといわれている化粧品をいくら使っても治らないなら、皮膚科へ相談に行ってみてはいかがでしょうか。

シミにはいくつかの種類があり、相応の治療をしないとシミを消すことはできません。

今回は、シミの原因から種類、皮膚科で行う治療法について紹介します。

目次

シミの原因とは?

鏡をみる女性の写真

シミはメラニンが過剰につくられることでシミが発生

紫外線を浴びると、紫外線の種類のひとつUVBというものが肌のなかへ入っていき、皮膚細胞を攻撃してDNAを傷つけます。傷つけられないようにしようと細胞を守るためにメラニン色素はつくりだされてしまうのです。

このようにメラニン色素は肌を守る役割があるのですが、過剰につくられるとシミとなってしまうので要注意

メラニンの原因となる紫外線を浴びなければ、次第に元の肌色にもどります。

ターンオーバーが乱れているとシミは消えない

ところが、肌を常に新しく生まれ変わらせるターンオーバー(新陣代謝)が正常に行なわれないと、シミは残ったままの状態に……

通常なら28日周期で肌表面にある角質が剥がれ落ちるのとともにシミもなくなっていきますが、老化や睡眠不足、乱れた食生活やストレスなどでターンオーバーが正常に行われなくなると、シミはなくならないのです。

また、ニキビ跡は紫外線をあびるとさらに濃くなり色素沈着を引き起こしてシミに……。

シミの種類はおもに9種類

シミがあるなしの比較写真

顔のシミを見てみてください。色は黒っぽいですか? それとも茶色……?

形は大きいですか? 頰の反対側にも同じようなシミがありませんか……?

実は、シミはどれも同じではありません。さまざまな原因によりできたシミは、色や大きさ、形などに特徴があり、人によって違うのです。

シミの種類1:老人性色素斑

シミのなかでも多いのが老人性色素斑です。紫外線などのメラニン色素が原因のシミのひとつ。

平坦で丸い形が多く、数mmから数10mmほどの大きさ。中年以降増えますが、20代からという人も。

シミの種類2:雀斑斑(そばかす)

雀斑斑は、遺伝的な要素が大きく、色白の人に多くみられます。大きさは小さなものから米粒大とさまざまで、不規則な形。

子供のときから現れ始めたり、成長とともに増えたりします。

シミの種類3:炎症性色素沈着

ニキビ跡や傷など、炎症の跡が色素沈着を起こしてできたシミ。炎症により大きさが異なります。

炎症が治るにしたがって色が薄くなっていきますが、紫外線を多く浴びてしまうなどの要因が重なると、消えずにシミとして残ってしまうのです。

シミの種類4:肝斑

ストレスや妊娠、ピルなど服用による女性ホルモンのバランスの乱れが原因といわれています。

シミは、頬骨・顎・額などに左右対称に発生。色は薄く、広い範囲にシミができるのも特徴で、20歳代後半〜40歳頃にもっともできやすいようです。

-## シミの種類5:後天性真皮メラノサイトーシス

頬骨の高い所に左右対称にできやすいとされます。グレーがかかった色が特徴です。

シミの種類6:光線性花弁状色素斑

紫外線が原因のシミ。花びらのような形で、色の白い人にはできることが多いです。

始めは小さいのですが、徐々にシミの一つ一つが大きくなっていき、シミ同士がつながってしまうことも。

シミの種類7:脂漏性角化症

できものの一種で、最初は普通のシミだったものが、悪化して膨れ上がり、脂漏性角化症となります。

頬骨やこめかみ近く、また、体にできることも。年齢を重ねるとできやすくなりますが、20代でも発症することも。

シミの種類8:太田母斑

遺伝的なものが多く、生まれつき、もしくは生後1年以内にできますが、20~40代で突然発症することもあります。

目元のくまは軽い太田母斑であることも。

シミの種類9:扁平母斑

遺伝的なものが多く生まれつきのものがありますが、思春期にできることも。体のさまざまな部位に平らな茶褐色のシミとなって現れます。

シミの治療では「皮膚科」と「美容皮膚科」どっち?

医師と患者の写真

シミの治療では、皮膚科以外に、美容皮膚科があるのをご存知ですか?

ふたつの違いはおもに以下のようなこと。

  • 一般的な皮膚科

湿疹やニキビ、水虫などの皮膚病治療を行なう、ホクロやイボの除去など皮膚疾患を治療するところ。

  • 美容皮膚科

美肌にくわしい肌の専門ドクターやスタッフが、カウンセリングや治療を行い、肌の悩みやコンプレックス、トラブルなどを最先端の医療機器で治療するところ。

つまり、「病気を治す」目的なら一般的な皮膚科を。

「肌のコンプレックスを解消したり、きれいな肌にしたい」という目的なら美容皮膚科を選ぶというのがひとつの目安となります。

保険は適用される?

病院に行く前に知っておきたいのが、保険適用についてです。

一般に皮膚科は保険治療があるのに対して、美容皮膚科では一部保険適用となる治療もありますが、ほとんどの治療費は自費となります。

また、美容皮膚科では治療費に加えて、カウンセリング料や初診料もあるため、財布との相談が必要です。

どちらに行けば良いのか迷っているのなら、美容皮膚科に行く前に、保険が適用される場合のある皮膚科へ行ってみることがおすすめです。

薬によるシミの治療

薬を飲む女性の写真

いきなりレーザーなどでシミを治療をするのは不安という人は、薬の治療から始めてみてはいかがでしょうか。

薬は顔のシミの種類を特定した上で処方します。シミの種類によってはじゅうぶんに薬で消すことができることも。

シミに有効な成分が高濃度で含有されているので、効果が高い分、副作用があることもあるようです。

シミに効果的とされる薬の種類

薬は外用薬と内服薬があり、シミの種類と必要に応じて処方されます。

シミによって薬の量も種類も違います。

【 外用薬 】

  • ハイドロキノン軟膏

肌の美白剤といわれているもので、メラニン色素を抑えるはたらきがあり、色素沈着を防ぐといわれています。

市販の美白剤も数多く販売されていますが、効果はハイドロキノンの100分の1程度だといわれているほど、ハイドロキノンの美白効果は高いそうです。

  • トレチノイン軟膏

トレチノインとは、ビタミンAの誘導体で、効果はビタミンAの50~100倍

角質を剥がす作用があり、表皮(いわゆるシミがある部位)の細胞分裂スピードが約2~3倍になるため、シミをすばやく押し出すことができるとされています。

【 内服薬 】

  • トナネキサム酸(トランサミン)

アミノ酸の一種であるトラネキサム酸(トランサミン)には、メラニンの生成を抑制する作用、炎症を抑える作用など。

シミ発生物質であるプロスタグランジンなどをブロックし、シミやそばかすを防ぐ効果も期待できます。

  • アスコルビン酸(ビタミンC)

シミをつくるメラノサイトのはたらきを抑制し、シミの予防も効果も。

肌に残ったメラニン色素を分解して元の色に戻すはたらきがあるため、できてしまったシミにも効果があるとされます。

薬よりも効果アップ!?レーザー治療と光治療

顔の美容治療を受ける女性の写真

シミの治療では、さまざまな薬がありますが、なかには処方された薬を使用してもシミを消すことができない人も少なくありません。

薬が効かない、または時間をかけずに手っ取り早く消すことを望む人にはレーザー治療と光治療という選択肢があります。

レーザーによるシミ治療

レーザー治療というのは、レーザーをシミの部分に照射し、シミのもとになっているメラニン色素を焼き切ります。

威力が強く、紫外線によるシミであれば1回の治療で除去できることもあるようです。

しかし、威力が強いため、皮むけや炎症による色素沈着などの肌トラブルが起こることもあります。

光によるシミ治療

レーザー治療はシミにピンポイントで治すのに使用されるのにたいして、光治療は照射面が広いという特徴が。

そのため、顔の広範囲にわたって散らばった細かいシミの治療に向いています。

しかし、光治療は表皮にある細胞を壊さずにメラニン色素を熱で変性させるだけなので、シミを根本からなくすというわけではないようです。

レーザー治療と光治療のメリット・デメリット

頬に手をそえる女性の写真

双方のメリット、デメリットをよく考えた上で、自分のシミの特徴を考慮し、医師とよく話し合って決めると良いでしょう。

【 レーザー治療のメリット 】

  • 治療の回数が少なく済む
  • 保険適用のある施術がある
  • シミを根本的になくすようはたらきかける

【 レーザー治療のデメリット 】

  • 治療後の皮むけや炎症による色素沈着など肌トラブルが起こる場合がある
  • ダウンタイムがある
  • 治療後に赤みが出たり、炎症性の色素沈着を防ぐためのアフターケアに注意を払わないといけない

【 光治療のメリット 】

  • 肌への負担や刺激がマイルドでダメージが最小限に済む
  • 施術での痛みやダウンタイムがほとんどない
  • ハリのある肌を保つ為に必要なコラーゲンやエラスチンの生成を促進させて、血流をアップさせたりメラニンを減らす作用など、シミだけでなく、しわやたるみなどさまざまな美容効果もある

【 光治療のデメリット 】

  • 治療の回数が多いから時間がかかる
  • 保険適用ではないため費用がかかる
  • シミの根本治療というわけにはいかない

レーザー・光治療の費用

以下では、保険適用外で施術を受ける際のおおまかな費用を紹介します。

【 シミの大きさの別費用 】

2mm以下:3,000円ほど

4mm以下:4,000円ほど

6mm以下:6,000円ほど

10mm以下:8,000円ほど

美容皮膚科の場合は、治療費のほかに初診料、診断料(カウンセリング料)も発生するので注意しましょう。

ダウンタイム

レーザー治療では、照射後、シミの部分に軟膏を塗りテープを貼ります。貼ったテープは、7日間貼ったままの状態にしてから、剥がします。

テープをはずした後は、紫外線に当たると新たなシミを誘発してしまうので、最低3ヶ月はUVケア(テープを貼る・日焼け止めクリームの使用)を徹底しましょう。

光治療ではダウンタイムはほとんどなく、施術直後からメイクができます。

治療に適した時期

レーザー治療後の施術部位は、紫外線などの刺激にとても敏感で弱くなっています。

紫外線が弱まる10月~3月ごろが治療に適しているといわれているので、治療後のケアに3ヶ月かかることを考慮して施術日を決めましょう。

レーザー治療の種類

レーザー治療をうける女性の写真

レーザーにはいくつかの種類があり、それぞれ特徴が違います。自分のシミに効果的なレーザーはどれなのか見つけ出しましょう。

Qスイッチルビーレーザー

Qスイッチルビーレーザーとは、メラニン色素(黒メラニン)が原因となっている濃いシミやアザの治療に効果的なレーザー。

強い威力なので、メラニンだけでなくメラノサイト(メラニンを産生する細胞)を損傷させることもできるとされ、慢性的にシミが出来やすい人にとても有効といわれています。

  • 施術時間:約10分
  • 施術回数:薄いシミ2回、濃いシミ3〜5回くらい
  • 費用:3mm以内3,000円〜
  • 効果的なシミ:老人性色素斑、炎症性色素沈着

このレーザーが効果的とされるシミとは、老人性色素斑、炎症性色素沈着など。

QスイッチYAGレーザー

QスイッチYAGレーザーとは、メラニン色素が原因となっているシミやアザはもちろん、治療法によってはこれまでレーザー治療は向かないとされてきたシミにも対応可能なレーザー。

このレーザーの特徴は表皮だけでなく、皮膚の1番奥にある皮下組織にまで効果が期待できるというところ。

QスイッチYAGレーザーは、皮膚の深部(真皮)に届く1064nmの波長と、表皮のメラニン色素を効率良く破壊できる半波長の532nmという2つの波長が使用できます。

この2つの波長を治療する人のシミに応じて切り替えることにより、色素の深いもの、浅いものなどに対応した治療が可能となるのです。

  • 施術時間:約10分
  • 施術回数:薄いシミ1回、濃いシミ3〜5回くらい
  • 費用:3mm以内2160円〜
  • 効果的なシミ:老人性色素斑、雀斑斑、脂漏性角化症、肝斑、後天性メラノサイト―シス、太田母斑など

Qスイッチアレキサンドライトレーザー

Qスイッチアレキサンドライトレーザーは、日本人の肌に合った波長で肌への負担が少ないというのが特徴

日本人の肌にとって刺激の少ない波長を使用し、メラニン色素だけに反応させます。

  • 施術時間:約20分
  • 施術回数:薄いシミ1〜2回、濃いシミ3〜5回くらい
  • 費用:1cm以内12,000円〜
  • 効果的なシミ:太田母斑、雀卵斑、炎症性色素沈着、光線性花弁状色素斑、老人性色素斑

炭酸ガスレーザー

炭酸ガスレーザーは長い波長を持っているため皮膚の奥深くにある皮下組織に影響しているシミを除去することが可能とされます。

波長が長いので水分によく反応できるため、水分を含んだ皮膚の奥まで影響を及ぼしている組織(ホクロやイボ、ニキビなど)の改善に効果が期待できるそうです。

高熱で水分が完全に飛ぶとホクロやイボはかさぶたの状態になり、数日後には外傷性のかさぶたと同じように取れてなくなります。

  • 施術時間:約20分
  • 施術回数:1回
  • 費用:3mm以内10,000円〜
  • 効果的なシミ:脂漏性角化症など

光治療の種類

光治療をうける女性の写真

光治療にもさまざまな種類があり、特徴が違います。

ただ、光治療はシミ取りだけでなく、肌の奥深くにあるコラーゲンの生成などにも効果があるなど、美肌も目指すことができるのです。

光治療で効果的なシミはおもに雀斑斑、炎症性色素沈着です。

フォトフェイシャル

光によりメラニンに反応させて、シミやそばかすを浮き上がらせます。

数日後には皮膚の代謝で、シミ、そばかすがポロポロと剥がれ落ちていき、シミやニキビ痕の色素沈着が少しずつ薄くなるそう。

素肌へのダメージを最小限に抑えられ、複数の肌トラブルを同時に改善して、顔全体の若返りが目指せます。

  • 施術時間:約20分
  • 施術回数:4週間に1回を5回ほど
  • 費用:1回30,000円〜(顔全体)

フォトRF

フォトRFは、表皮にあるメラニンに影響されることなく、肌の奥深くにまでエネルギーを到達させられる性質があります。

シミだけでなく赤みやくすみまで改善しますが、なかでもそばかす治療にとても効果があるといわれているそう。

また真皮層にあるコラーゲンの生成を活性化するため、肌のハリの改善や開いた毛穴の状態も改善するなど、さまざまな肌のリニューアル効果が期待できます。

  • 施術時間:約15分
  • 施術回数:2~3週間の間を空けて複数回行う
  • 費用:28,000円〜(顔全体)

フォトRFは、フォトRFオーロラ、フォトRFリファーム、フォトRFアドバンスなど、クリニックによってさまざまな種類の機器を使用し、費用も機器によって違ってきます。

フォトシルクプラス

フォトシルクプラスは、水分吸収の高い950nm以上の波長をカットをしているので火傷のリスクが低くなるため、安全で肌に無駄なダメージを与えることなく効果的な治療を行うことができます。

また、メラニン色素の分解効果が高く、真皮上層にまで照射が可能なため、今ある症状へのアプローチはもちろん、薄いシミの予備軍にも効果があります。

もちろん、シミ以外のしわやニキビ等の赤み、毛穴の開きや産毛など総合的な美肌効果も。

  • 施術時間:約15分。
  • 施術回数:3週間に1回を複数回行う
  • 費用:60,000円〜(顔全体)

アキュチップ

従来の光治療器では、反応しにくかった色素の薄いシミ・そばかすを改善できる最新の光治療機器。

シミ以外の周辺組織にダメージを与えることなく、ピンポイントでのスポット照射が可能です。

しかし、光治療ならではの、美容効果はないといわれています。

  • 施術時間:約10分
  • 施術回数:複数回
  • 費用:1ショット2,000円〜

シミに合った治療法を選ぼう!

顔をかたむけてほほえむ女性の写真

シミはおもにいかのようなことが原因。

  • 紫外線
  • メラニン色素
  • 老化
  • ターンオーバーの乱れ
  • 生まれつき

……などなど。

まずは、UVケアなど日常生活からシミ予防を行いましょう。

シミを取るには、皮膚科と美容皮膚科がありますが、まずは保険が適用される皮膚科に行くことがおすすめ。

すぐに施術をすることに抵抗がある人は薬での改善からはじめてみてはいかがでしょうか。しかし、薬では時間がかかるし……手っ取り早く尚したい……という人は、レーザー治療光治療を行いましょう。

それぞれ、多くの種類があるため、特徴を踏まえたうえで、自分のシミに合った治療法のものを選びましょう。

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