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2016年11月22日 更新 | 1,411 views

「一重で恥ずかしくないの?」傷つき続けた私の心。二重整形で、やっと人生が明るくなりました【体験談】

腫れぼったい一重とずんぐりした体型の私は、学生時代ずっといじめられていました。毎日投げかけられる「ブス」という言葉のせいで、どんどん自信がなくなってゆき、殻に閉じこもるように。アイプチをやっても重たい一重は改善されず、「自分は一生こんな顔のままなんだ」と諦めかけたハタチの頃。二重整形の無料モニター募集を、偶然ネットで見つけたんです。

いじめられ、ひどい言葉をかけられ続けた人生。

そんな人生を変えるために、私の選んだ手段は「美容整形」でした。

ひどいいじめに遭った学生時代から、整形に至るまでの心境の変化、整形後の周りの反応、理想の顔を手に入れて初めて知った世界など、私の経験を洗いざらいすべてお話します。

私の体験談が自分にコンプレックスを抱く誰かの、一歩を踏み出すきっかけになったら嬉しいです。

「デブ」「ブス」と罵られ続けた学生時代

一重の女性の顔写真

暗い印象を与えがちな腫れぼったい一重と、決してスタイルが良いとはいえない体型。

そんな見た目のせいか、私は幼い頃からいわゆる「いじめられ体質」でした。

もともとは正義感が強く、誰かを仲間外れにして楽しむような、女子の陰湿ないじめが大嫌いだった私。

小学生の頃からどこの女子グループにも属さず、仲間外れにされてひとりぼっちになっている子に、自ら声をかけたりしていました。

するといつの間にかいじめのターゲットは私に。

「デブ」「ブス」よりもツラかった言葉

最初は「八方美人」などといった陰口からスタートしたいじめは、思春期に近づくにつれ、「デブ」「ブス」と見た目を罵る暴言へと変わってゆきました。

田舎の小さなコミュニティで育ったため、小中高と同級生の顔ぶれはあまり変わらず。

小学生からスタートしたいじめは、中高と続きました。

一番印象に残っているのは、高校生の時に言われた「一重で恥ずかしくないの?」という言葉。

じゃあ二重になればいじめられなくなるのか?二重になったら、幸せになれるのか?

私の中でどんどん「かわいい顔=二重の顔」という定義が色濃くなってゆき、一重のままじゃかわいくなれない、幸せになれないと思うようになりました。

アイプチに挑戦したら親から「気持ち悪い」

メイク道具の写真

なんとか一重の自分から脱却しようと思い、高校生の頃からアイプチに挑戦するようになりました。

けど、鏡の前で必死にアイプチをする私を見つめる母の視線は、冷たいものでした。

母は生まれつきの一重。母の時代はアイプチなんてなかったので、母はずっと一重のまま40数年生きてきました。

一重について何か言われたり、コンプレックスに感じたりすることもなかったらしく、必死に二重を手に入れようとする娘の気持ちが理解できなかったのだと思います。

鏡の前でアイプチしていると「気持ち悪い」と言われ、学校に向かう時も「そんなものしていくもんじゃない」と言われて……

だんだん家でアイプチができなくなってゆきました。かといって素顔のまま学校に行けば、一重の顔を笑われる。

そんな日々を過ごしました。

勇気を出して反論したら、私が悪者になっていた。

あまりに毎日ブスだのデブだの言ってくる同級生たちに嫌気がさした私は、一度勇気をだして

「そんなに私のこと嫌いなら関わってこなきゃいいじゃん。無視すればいいじゃん」

と言い返したんです。

なかなか自分の気持ちを言えない私にとって、言い返したのはこれが初めての経験でした。

すると私の反撃におどろいた女子たちは、男子に私の悪口や噂話をあることないこと言いふらしたり、先生にも「〇〇ちゃんが仲良くしてくれない」て嘘をついて泣きついて……。

「ああ、もう何を言ってもダメなんだろうな」と諦めと面倒臭さが入り混じって、言い返すのをやめてしまいました。

周りの環境が変わり、少しだけ自信がうまれる

一重の女性の顔写真

そうして毎日のようにブス呼ばわりされた高校生活を耐え忍んで、なんとか卒業。

晴れて実家をでて大阪で就職し、一人暮らしを開始しました。

もうアイプチについてとやかく言う親もいないし、ブスと罵ってくる女子たちも周りにいない。

これからは思う存分おしゃれができるんだ!と気持ちが明るくなりました。

また仕事で出会った女性の先輩で、すごくおしゃれできれいな人がいたんです。

かわいいは......つくれる......!!

その人の昔の写真を見せてもらったら、今よりすごく太っていたし、なんだか田舎の垢抜けない女の子って感じで……

ああ、女の子は努力すればいくらでも変われるんだ!って勇気づけられて、そこから私もおしゃれをがんばるようになりました。

ピアスをあけたり髪を染めたり……メイクも今まで以上に気合いを入れてするようになって、少しだけ自分に自信が持てるようになったんです。

成人式で私の自信はズタズタに引き裂かれた

成人式の写真

ちょうどそんな時期に成人式があり、2年ぶりに地元に帰省することになりました。

垢抜けて少し可愛くなった気がしていた私は

「昔の友達をあっと言わせられるかも!見返せるかも!」

と期待を抱いていました。

成人式の振り袖選びも当日の髪型決めも、全部気合を入れて……

そして成人式当日。昔私をいじめていた女の子たちと再会しました。

なんと彼女たちのほとんどが前より太っていたりして、可愛くなくなっていたんです。

「あれ?これはもう私のこと言われないだろう」と思いました。

すると彼女たちは私の方へ向かって歩いてきて、髪を染めてメイクもしっかりして、それなりに変わった私に向かって

「お前の昔の姿知ってるんだよ、どうせかわいくなれないんだから何もするなよ」

「ブスは一生ブスなんだよ」「その二重だって作り物のくせに」

って言われたんです。さらに私の昔の写真を周りにいる男子たちに見せて、みんなで笑い者にされました。

ものすごく嫌な気分になって、落ち込んで、同窓会には参加せずに成人式を途中で抜け出しました。

欠点を突きつけられる毎日に疲れた

見返せるかもしれない、と期待を抱いていざ成人式に行ったけど、結局私はなにも変われていなかったーー。

いくらおしゃれをしてもメイクを頑張っても、すっぴんになったら一重のまま、いじめられていた時の自分のまま

結局自分は何をしても変われないんじゃないか、とこの成人式以降とても思い詰めてしまいました。

彼女たちはもうそういう性格なんだからしょうがないよ、気にせず無視すればいいじゃない、ってふつうは考えるのだと思います。

けどあまりに自分の欠点を突きつけられる毎日にもう疲れてしまって、正常な判断ができなくなっていたんです。

ああ私はここがだめなんだ、ここもだめなんだ、って、他人の心無い言葉を鵜呑みにしてしまっていました。

もう整形するしかないと思った

パソコンで調べ物をする手元の写真

もう地元には帰りたくない、と思って大阪の仕事もやめて上京したのがハタチの頃です。

ただ、自分は変われないっていう絶望の中にいても、そこはやっぱり女の子。

心のどこかでまだ、可愛くなれる可能性を諦めきれない自分がいました

どんなにメイクを頑張ってもいつまでもむくわれないままなのも、すごく悔しかったし。

その頃から、もうアイプチやメイクだけではどうしようもないし、自分には整形しかないのかなと思い始めたんです。

実際アイプチしても何か不自然だし、自分に一番似合う幅が分からないし……。

もともと目が小さくてまぶたが重いから、アイプチすると余計ボテっとした印象になってしまっていたんです。

整形は芸能人がするもの、抵抗は少しあった

ずっと田舎で育ってきたためか、「整形は芸能人がするもの」という固定概念や、なんとなく触れてはいけないタブーの領域のようなイメージはたしかにありました。

整形に対して抵抗がまったくなかったと言えば、それは嘘になります。

けどこれまでさんざん容姿について悪く言われてきて、これからも傷つき続けるくらいなら一歩踏み出した方が良いんじゃないか

この先ずっと苦しむよりはましなんじゃないか、と思い始めたんです。

結局自分を変えれるのは自分だけ。苦しみ続けるのは建設的じゃない、何か一歩を踏み出さないと……。

何かすごい大きな、どかんと自分を変えれるような何かが起きれば、いっきに自分の人生の方向転換ができるんじゃないか、と思いました。

ネットで情報収集してモニター体験に応募してみた

そこでとにかく頼ったのは、インターネットによる情報収集。

ネットで「二重 整形」と調べるうちに、二重整形には埋没法と切開法の2種類があることを知りました。

「初めての整形だし、やるなら比較的ダウンタイムの少ない埋没法の方がいいかな……」などと思いながら、さらに調べてゆくうちに、自然とニコリーのサイトにたどり着きました。

そこで、美容整形モニターを募集しているのを見つけたんです。

これでもし選ばれたら運命だと思って整形に挑戦しよう。もし選ばれなかったら、もう一生二重整形など考えずに一重の人生を歩んでゆこう。

ちょっとした運試しのつもりで、整形モニターに応募しました。なんというか、ターニングポイントを探す感覚でした。

応募してから数日後、無料モニター当選の連絡が。

そこからはトントン拍子で話が進み、品川美容外科で二重埋没法の施術を受けさせてもらえることになりました。

これはきっと運命なんだと思って、二重整形をすることを決意。

手術の痛みやダウンタイムはたしかに不安だったけど、人生が変わるチャンスかもしれない、と本気で思ったんです。

二重整形を受けるため、クリニックへ

美容外科クリニックを訪れた女性の写真

埋没法による二重整形を決意した私が訪れたのは、品川美容外科渋谷院

院長の和田先生が、直々に施術を担当してくださることになりました。

二重整形のカウンセリングを行う医師の写真

カウンセリングで、私が長年悩み続けた「一番似合う二重幅」をいとも簡単に見つけ出した先生。

カウンセリング終了後施術室に移動し、まずは笑気ガスというリラックス効果のある麻酔を、鼻から管で流してもらいました。

患部に麻酔をうつ医師の写真

気分がぼーっとしてきたところで、両目まぶたの表と裏、計4か所に麻酔注射を打ちました。

正直まぶたの裏にさした麻酔注射は、とても痛かったです。でも痛みを感じたのはこの麻酔時だけ。

その後の施術は、麻酔が効いているためまったく痛みはありませんでした。笑気麻酔で気分がぼーっとしていたためか、あまり記憶もありません。

なんと施術にかかった時間はたったの15分。気持ちがふわふわしているうちに、施術は終了しました。

二重整形を終え、鏡で自分の顔を確認する女性の写真

施術直後、初めて自分の顔を見た時の感動は、今でも忘れられません。

すっぴんなのに二重になっていることに感動し、言葉が見つかりませんでした。また視界がぐんと広くなったことにも、とても驚きました。

二重埋没法をした女性のビフォーアフターの写真

施術前後の顔を比較すると、全然印象がちがうはず。

腫れはありましたが、内出血はほとんどでませんでした。

二重整形に対する周りの反応は……

二重埋没法を受けた女性の5日後までの経過写真

二重整形から5日後までの、目元の様子を比較してみました。

私の場合施術後2日間ほどは、少し強い腫れがでました

整形によっては人にまったくバレないものもあるのだろうけど、私の場合は目元の手術だったので、ダウンタイムは人にばれやすかったんです。

施術から2日後に出社したら、周りから「え?どうしたの?」と驚かれました。

私の顔の急激な変化に、周りが対応できない状態になっていたのだと思います。

特に若い同世代の男の人とかはデリカシーがなくて

「お前絶対整形しただろ?」

「俺の彼女アイプチしてるけど、こんなにきれいになってないからお前絶対整形だ」

などと言われたんです。

二重整形をした女性のビフォーアフターの写真

「お前もとは一重のくせに」みたいな心無い言葉も言われました。

ただ、これは一部の人間だけに言われた言葉。

上司のおじさまとか、整形に疎そうな世代の人たちは「今日アイプチが上手くいかなくて腫れちゃったんです〜」てごまかしたら、信じていました(笑)。

あとは、整形がばれてしまった一部の人たちにとやかく言われたときも

「私が私の顔をどうしようとあんたたちには関係ない!」

と、毅然とした態度を取り続けたんです。

そうしたら1週間くらいで、いじっても面白くないと思われたのか、いつの間にか誰にも何も言われなくなりました。

久しぶりに会う友達にも「毎日マッサージとかアイプチしてたらいつの間にか癖ついて、二重になったの」と言うとみんな信じてくれて、整形だとは未だにばれていません。

ちなみに私は、両親にはしっかりカミングアウトしています

アイプチには反対していた母親だったけれど、整形で二重になった私を見て「こんなに変わるのね……!整形ってすごいね」って感動して、私の顔をまじまじと見ていました(笑)。

「お母さんもしてみたい!」と言い出したほど。

よほどの覚悟があって整形に挑んだことを、ちゃんと理解してくれたんです。

整形依存にならないの?と聞かれるけども

二重整形をした女性の写真

ここまで二重整形で変われると「ここもここも!」ってどんどんいろんな箇所が気になって、依存っぽくならないの?とたまに聞かれます。

でも私の場合は二重整形によって、数あるコンプレックスの中でもかなりの割合を占めていたものが、すっと解消されました

だからこれからは、他のコンプレックスは自分の努力で改善してゆこうと思っています。

今は、ダイエットをがんばっているんです。

顔はある程度変わったから、これからは体の改善をしてゆこう、と少しずつ努力を始めたところ。

「顔が可愛くなったんだから体も負けてられない!」という感じです(笑)。

成人式で散々「化粧して変わっても所詮お前はデブなんだから」と言われました。

その言葉はやっぱりまだ心にずしんと残っています。

過去に言われた「一重のブス」はなくなったけど、デブとか他にいろいろ言われた言葉は、まだまだ山積み。

それをひとつずつでも解消できるように、今がんばっている最中です。

やっと人の目をまっすぐ見られるように

二重埋没法をした女性の横顔の写真

二重になってからは、自分の嫌な所がひとつ消えたからか、鏡を見てメイクするのが楽しいんです。

一重の時は「私はなんでこんな目をしているんだろう」って鏡を見るのもメイクするのも憂鬱だったし、周りの目をとても気にしていました。

幼い時から何度も一重について言われてきたのがトラウマになって、誰かと目が合うだけで「こいつ一重じゃん」って思われてるんじゃないかって、ひどい被害妄想にとらわれていたんです。

でも今は初めて会った人でも目を見て話せるし、目元が一番好きなパーツです。

今までの人生の中で、私に聞こえてきた言葉の8割くらいはひどい言葉ばかりでした。

それが二重整形をしてから「かわいい」と褒められる割合が少しずつ増えていって。

職場でも「あの人〇〇さんのことかわいいって言ってたよ」と言われるようになったりして、それだけで仕事のモチベーションがあがっています。

外出も昔はあまりしなかったのに、今はさまざまな場所に積極的に出かけて、どんどん新しいことに挑戦したいって思っているんです。

今までは常に暗い気持ちでいることが多かったのに、最近は何もなくても毎日が楽しい。

整形という、自分にとってはハードルの高い大きな挑戦をしたことも、自信につながっているのかもしれません。

あれだけ自分を変えることができたのだから、もうこれからは何も怖くない、何でもできるって思っています。

二重にしたことで自分の可能性は確実に広がったし、「私、意外とダメな人間じゃないのかも」って、自分のことを信じてあげられるようになりました。

整形を経て、恋愛にも変化が

手をつなごうとする男女の写真

恋愛にも変化が表れました。

昔は自分に本当に自信がなかったからか、こんな私を好きになってくれるなら誰でもいいや、と思っていました

私なんかが断ったら相手にとって失礼かもしれない、ブスのくせに調子のんなって思われるかもしれない、と怯えていたんです。

そうやってくるもの拒まずの姿勢でいたから、付き合った男性は散々な人ばかりでした。

浮気性だったり、お金にだらしがなかったり、マザコンだったり、「仕事行きたくない」とかネガティブなことしか言わない人ばかりだったり……。

今思えば私がネガティブで後ろ向きだったから、自然と似たような人を吸い寄せちゃっていたのかなと思います。

彼氏のことも信じられなくて「ただ単に私のこと遊びで付き合っているだけなんじゃないか?」っていつも疑っていました。

さんざん人にひどい言葉をかけられてきたから、人に褒められたりするのが怖くて信じられなかった

そうやって散々な恋愛をしてきたけれど、整形して自分に自信を持てるようになってからは、自分を大切にするようになりました

適当な男の人と付き合うんじゃなくて、ちゃんと選んで、自分にとって幸せな恋愛だけをしようって思えるようになったんです。

整形を考えているすべての人へ

二重整形をして幸せそうな女性の写真

この前久しぶりに私の職場に来た取引先の人が「前いた女の子どこにいったの?」って言ってて(笑)。

「私ですよ」って言ったらものすごく驚いて「変わったね、すごくかわいくなったね」って言われたんです。

今は仕事でしっかり目標もできて、ダイエットもおしゃれも気を抜かずにがんばっていて……いろいろなことでモチベーションがあがっています。

「かわいい」って言葉でこんなにも幸せな気持ちになれるなんて、一重の時は知らなかった。

いつか地元の人を見返したい、っていう気持ちはまだ少しあります。

もしいつか別人のようにきれいになって、地元に帰ることがあったら、昔私をいじめていた女の子たちに「え?誰ですか?私こんな子と知り合いだった覚えないんですけど」くらい言ってやりたいです(笑)。

でも最近は、昔と比べると「見返してやろう!」みたいな気持ちは少し薄まった気がします。

過去にとらわれるよりも、未来のもっと可愛くなった自分に会うために、努力をする方が楽しい。

仕事におしゃれに恋愛に……することが多くて忙しいんです(笑)。昔私をいじめていた子たちを思い出す暇もありません。

ネガティブな暗い気持ちにとらわれず、明るい未来を想像できるようになったのも、整形のおかげだと思っています。

もちろんむやみやたらに整形を勧めるつもりはありません。

でも私は整形がきっかけで、大げさではなく本当に人生が180度変わりました

二重になったから変わったのではなく、二重になったことで自分に自信がついたことが、たくさんの変化をもたらしてくれたのだと思います。

女性にとって「自分に自信がつく」ことが幸せへの近道なのではないでしょうか。

私の体験談が、他人の心無い言葉に傷ついた女性の、一歩を踏み出すきっかけになることを願っています。

品川美容外科クリニック公式サイトはこちら

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