2017年05月26日 更新 | 1,075 views

女性器に悩む人に!「大陰唇縮小術」とはどのような施術?

女性器の外側の左右のふくらみである「大陰唇」は、加齢や出産などによりたるみができることがあります。このような場合は「大陰唇縮小術」という治療が有効。たるんでいる皮膚を切除し縫合する「切開法」と、脂肪を吸引する「吸引法」の2種類があります。

オザキクリニック新宿院 増田あゆみ

この記事は、オザキクリニック新宿院 増田あゆみ先生が監修しています。

足の付け根と外性器の割れ目の間の皮膚、「大陰唇(だいいんしん)」は、若い女性では皮下脂肪があるため、適度にふっくらしています。

しかし、大陰唇が大きすぎる気がしたり、たるみができてしまったりして、悩んでいる女性も多いのです。

女性器の形や大きさは、他人のものを見る機会がないため、自分のものが標準的なのか否かすらわからないもの。

そこで、大陰唇にしわやたるみができてしまう原因や、「大陰唇肥大」と判断される大きさの目安、大陰唇縮小術とはどのようなものかなどについて調べてみました。

「もしかして、私の大陰唇は標準より大きいのかも......。」

このように気になっていた人は、ぜひこの記事を参考にしてみてください。

目次

大陰唇(だいいんしん)とは

股をおさえる女性の写真

大陰唇とは、女性器の外側の左右の部分、皮膚にふっくらと厚みがある部分のことです。

大陰唇は、小陰唇と混同されやすいのですが、以下のように区別されます。

小陰唇は、大陰唇の内側にあり、尿道口や腟口を左右から包み込むようにしているひだ状の皮膚のことです。また、小陰唇には、毛が生えていません。

その小陰唇の左右の外側にある、ふっくらとした皮膚が大陰唇。

俗に「Iライン」と呼ばれる部位で、大陰唇には毛が生えています。

小陰唇と大陰唇の役割

小陰唇には、尿道口や膣口を保護し、尿道口や膣口への細菌の侵入をふせいだり、尿が飛び散らないようにする役割があります。

大陰唇には、小陰唇と同じく尿道口や膣口を保護する役割や、外部からの物理的な衝撃をやわらげる役割があります。

また、大陰唇はふっくらとふくらんでいることで、クッションの役割を果たしているのです。

大陰唇の悩み「しわ・たるみ・黒ずみ」ができる原因

女性の脚の写真

脂肪でできている大陰唇のふくらみ。大陰唇の形やふくらみの程度は、生まれつきある程度決まっています。

しかし、加齢や体重の変化、出産などが原因で、大陰唇にしわやたるみ、黒ずみができることも。

女性ホルモンの低下や下着の摩擦が原因

たとえば、更年期に入り、女性ホルモンの分泌量が低下すると、皮下脂肪も少なくなってくるため、大陰唇のふくらみが萎縮し、しわやたるみができる場合があります。

また、体重の変化により大陰唇の脂肪が痩せてしまったり、出産時に大陰唇の皮膚が伸びたことなどが原因で、大陰唇にしわやたるみができてしまうことも。

大陰唇にしわやたるみがあると、下着との摩擦や座ったときなどにかかる圧力も大きくなるため、大陰唇の皮膚が黒ずんでしまうことがあります。

摩擦などで皮膚が黒ずんでしまう理由は、皮膚に紫外線だけでなく、摩擦などの物理的な刺激が与えられたときにも、刺激からみずからを守るために皮膚がメラニン色素を生成するためです。

大陰唇縮小術はリクエストの多い治療

落ち込む女性の写真

大陰唇のしわやたるみが大きいと、老けた印象を与えるだけでなく、大陰唇のクッション機能が弱まり、座ったときなどに外陰部にかかる力が大きくなります。つまり、外陰部の保護機能が弱まってしまうのです。

このように、大陰唇の肥大に悩む人は実は多く、大陰唇縮小術はリクエストの多い治療なのだそう。

大陰唇のたるみは、病気というわけではありませんが、大陰唇がたるんでいたり肥大していたりすると、以下のようなことが起こることがあります。

  • 下着との摩擦が大きくなるため、常に不快感がある
  • アカがたまりやすく、臭いが気になる
  • 大陰唇が小陰唇を覆うような形になるため、排尿や性行為がしづらくなる
  • パートナーに大陰唇のたるみを指摘された
  • 水着や下着を着たときに、盛り上がって見える

このような理由で、大陰唇の肥大が深刻な悩みとなっている人も少なくないよう。

大陰唇の肥大は、心理面からだけでなく、外陰部の保護機能の低下や、大陰唇の黒ずみなどの症状の改善を期待できるという面からも、治療が推奨されます。

大陰唇肥大・伸展の目安は幅2センチ超えが判断基準

人の体型にはかなりの個人差があるように、大陰唇の形や大きさにも個人差があります。

そのため、大陰唇の形や大きさに"標準"はありません。

しかし、一般的には、大陰唇の幅が2センチを超えるようであれば「大陰唇肥大」と判断され、治療の対象となるようです。

大陰唇肥大には肥大(盛り上がり)と伸展(伸びてしわしわ)の2パターンあります。

大陰唇縮小術とは

カウンセリング風景の写真

大陰唇の大きさを縮める「大陰唇縮小術」には、「大陰唇縮小吸引法」「大陰唇縮小切開法」の2つの治療方法があります。

肥大や伸展などの症状に応じて、どちらかの治療法が選択されるようです。

大陰唇縮小術の方法1:<肥大の場合>大陰唇縮小吸引法

大陰唇縮小吸引法は、大陰唇の余った脂肪を吸引することで、大陰唇を小さくする施術。

「恥丘」という部分を切開し、直径2~3ミリの管を挿入して大陰唇の脂肪を吸引します。

切開する大きさは1センチ前後であるため、施術後の傷あとはほとんど目立ちません。

大陰唇縮小術の方法2:<伸展の場合>大陰唇縮小切開法

大陰唇縮小切開法は、大陰唇の肥大した部分を切除し、 断面を縫合する手術。

大陰唇のたるんだ皮膚やしわ、黒ずんだ皮膚を物理的に取り除くため、症状の根本的な改善が期待できます。

傷口は、何層かに分けて、数種類の縫合糸を使い分けながら丁寧に縫合。また、もともとのしわに沿って施術するため、手術後の傷あとは、ほとんどわからなくなる程度まで治ることが多いです。

遠方からの来院で、手術後の通院が難しい場合などには、縫合に溶ける糸が使用されます。この場合、手術後に再度来院して抜糸する必要がありません。溶けない糸を使用する場合は、手術から1週間~10日後に抜糸を行います。

大陰唇縮小術のメリット

窓を見る女性の写真

精神的にも不快な気持ちになる大陰唇肥大。大陰唇縮小術の施術を行うことが、どのようなメリットがあるのでしょうか。

大陰唇縮小術のメリット1:コンプレックスや不快感から解放される

大陰唇縮小術の治療を受ける最大のメリットは、やはり「コンプレックスから解放される」ことでしょう。

大陰唇を含む女性器の悩みは、親しい友人はおろか、医師にすら相談しにくいもの。そのため、誰にも言えずに1人で悩んでいる人が多いのです。

女性器に悩みがある場合、女性としての自信を失ってしまいがち。そのため、女性器の悩みは深刻な悩みなのです。

大陰唇縮小術の治療を受けると、これらの悩みやコンプレックスだけでなく、下着との摩擦からくる不快感などからも解放されます。

大陰唇縮小術のメリット2:元の状態に戻りづらい

切開法では、余っている皮膚を切除して縫合するため、大陰唇のたるみを根本的に取り除くことが可能。

吸引法では脂肪細胞を吸引してしまうため、大陰唇の脂肪細胞の数自体が減ります。

脂肪細胞自体は再生されることがなく、脂肪細胞の数は思春期までに決まるため、減った脂肪細胞が元の数に戻ることはありません。

そのため、施術から時間が経っても、もとにもどりづらいのです。

大陰唇縮小術のデメリット

カレンダーを見る女性の写真

しかし、大陰唇縮小術に限らず施術にはデメリットも付きものです。施術を検討している人は事前にデメリットをしっかりと確認しておきましょう。

大陰唇縮小術では、以下のような点がデメリットとなることもあります。

大陰唇縮小術のデメリット1:ダウンタイムがある

大陰唇縮小術では、多少のダウンタイムがあります。

吸引法でも切開法でも、性交渉は術後1か月ほどの間は控える必要があります。

そのため、パートナーの理解を得るか、パートナーに内緒で治療を受けるにはタイミングが必要です。

大陰唇縮小術のデメリット2:多少の傷あとが残る可能性がある

吸引法でも切開法でも、多少の傷あとは残ってしまいます。吸引法では、切開法にくらべ切開の幅が小さいため、傷あとは残るものの、小さくて目立たないことが多いです。

一方、切開法では吸引法よりも切開の範囲が広いため、少し大きめの傷あとが残る可能性がありますが、もともとのしわに沿って切開することで、ほぼ目立たない施術が可能。術後の経過が問題なければ、ほとんど目立たない人が多いです。

ただし、傷あとの残りかたには医師の縫合の技術と経験が大きく関係します。

さまざまな状態での婦人科手術の経験が豊富な医師を選ぶことがとても重要となります。

大陰唇縮小術で起こりうる副作用

ベッドに座る女性の写真

大陰唇縮小術では、以下のような副作用が起こることがあります。施術を受ける前にしっかりと確認しておきましょう。

大陰唇縮小術施術で起こりうる副作用1:血腫

脂肪吸引の際や、切開法での手術の際に内部の組織や血管が傷つき、内出血が起きると、溜まった血液が血腫になることがあります。

手術の直後に、入浴や激しい運動、アルコールの摂取など、血流を良くする行為を行うと出血が起こりやすくなり、血腫もできやすくなります。

そのため、入浴や運動などは治療後1週間〜2週間程度控えるように指導されます。

血腫ができてしまった場合は、除去することで対応します。

大陰唇縮小術施術で起こりうる副作用2:創離開

「創離開」とは、縫合した傷口が術後に開いてしまうことです。

創離開が起こってしまう理由には、以下のようなものがあるとされます。

  • 縫合部の血流が十分でない
  • 縫合部にかかる緊張が大きい
  • 縫合部のまわりで感染が起こってしまった
  • カンジタ、コンジローマなど感染症や糖尿病の人、喫煙者は治りが悪い傾向がある

このように、創離開が起こってしまう原因はさまざまであるため、創離開が起こってしまうリスクを完全になくすことは難しいとされます。

創離開が起こることを防ぐために自分でできることは、縫合部に無理な力をかけないことと、清潔を保つこと。

そのため、手術後には性交渉や自転車に乗ったりなどの行為を2週間〜1か月ほど控えるよう、医師から指導されます。

大陰唇縮小術施術で起こりうる副作用2:感染症

切開をともなう手術では、術後、治療部位に感染症が起きるリスクがあります。

感染症は、治療部位に細菌が侵入し、増殖したときに起こり、症状としては、治療部位に痛みがあったり、膿が溜まったり、発熱が起こるのです。

感染症が起きてしまった場合は、抗生物質の服用や、膿が溜まっている場合は切開を行って膿を排出することで対応します。

大陰唇縮小術施術で起こりうる副作用3:縫合糸の露出

吸収糸を使用した縫合では、粘膜の下を縫合するため、縫合糸は埋没しており、外部からは縫合糸が見えないようになっています。

しかし、埋没しているはずの吸収糸が生体反応による異物を排泄しようとする作用により露出してくることがあります。

吸収糸は2週間ほど経つと体内で自然に溶けますが、露出した糸が不快である場合は抜糸を行なったり、露出している糸を切除することで対応します。

大陰唇縮小術はこのような人におすすめ!

恋人たちの写真

大陰唇縮小術は、以下のような悩みを持つ人におすすめです。

  • 大陰唇が大きくなってきたため、下着との摩擦による不快感がある
  • 自転車に乗ると痛みがある
  • 大陰唇が大きくなってきたため、排尿や性交渉がしづらい
  • 大陰唇が黒ずんできた
  • 大陰唇にしわやたるみができてしまった
  • デリケートゾーンの臭いが気になる
  • 将来、介護を受ける時にそなえて

大陰唇縮小術の施術が受けられない人

大陰唇縮小術の治療は、生理中の人は受けることができない場合があります。

また、手術直後に治療部位を清潔に保つため、手術の直後に生理期間が重ならないように治療時期を調整したほうが良いとされます。

生理中でもタンポンをつけて治療を行うこともあります。
ただし、術後の経過段階で出血がある場合、治療によるものか、生理によるものかが判断しづらいため、生理はできるだけ避けた方が良いです。

大陰唇縮小術の手術の流れ

医師の写真

大陰唇縮小術の手術は、一般的に以下のような手順で行われます。

1:カウンセリング

現在悩んでいる症状をヒアリングし、診察にて大陰唇の大きさを確認。大陰唇縮小術が適応可能と判断された場合は、希望する大陰唇の大きさや形をデザインします。

大陰唇縮小術の手術はダウンタイムやスケジュール、生理日等を考慮しながら決定します。

2:手術日当日の準備(麻酔と剃毛)

産婦人科の診察台のような手術台に乗り、両脚を開いた体位になり、大陰唇(Iラインの部分)を剃毛し、極細の針で局所麻酔を行います。(痛みに弱い人のために麻酔シートや静脈麻酔を行う場合もあります。)

麻酔を行ったのち、医師とデザインを確認しながら切開する部分の皮膚にマーキングを行います。

3:大陰唇縮小術の手術

大陰唇縮小術の手術には、切開法と吸引法の2とおりの方法があります。

<大陰唇縮小術の手術:切開法の場合>

デザインに沿って、左右のバランスがとれた自然な形になるよう、大陰唇の皮膚を切除します。止血ののち、傷跡が目立たないように丁寧に縫合します。

縫合には、体内で溶けて吸収される吸収糸(溶ける糸)を使用する場合と、抜糸を要する溶けない縫合糸を使用する場合とがあります。

<大陰唇縮小術の手術:吸引法の場合>

恥丘の部分を1センチ程度切開し、生理食塩水を注入して脂肪をふくらませます。直径2~3ミリの吸引管を挿入し、脂肪を適量だけ吸引したのち、ていねいに縫合します。

<大陰唇縮小術の手術の所要時間>

大陰唇縮小術の手術に要する時間は、切開法では20分〜30分程度、吸引法では30分〜40分程度です。

4:手術終了

手術が終了したのち、麻酔が覚めるまでリカバリー室で休みます。

医師による確認と、術後の注意事項についての説明があったのち、帰宅できます。

大陰唇縮小術の痛みとダウンタイム、術後経過

カウンセリング風景の写真

医師によっては、施術後の内出血や出血を予防するため、術後2〜3日の間、ガードルを装着して治療部位を圧迫する方法をとることがあります。

圧迫固定を行うことで、腫れの引きもより早くなると考えられています。

大陰唇縮小術の腫れは5日間〜1週間がピーク

腫れは術後5日間~1週間前後がピークで、2週間ほど経つと7〜8割ほどの腫れが引くとされます。

術後1か月ほどたつと、腫れはほぼ引いているでしょう。まれに内出血が起こることがありますが、ほとんどの場合は1〜2週間で消えるようです。

術後1〜2か月の間は、傷あとが赤みを持っていますが、時間とともに徐々に目立たなくなっていきます。傷がきれいに治るのは、約6か月後とされています。

大陰唇縮小術の術後の痛み

手術後の痛みはほとんどないとされていますが、念のために2〜3日分の鎮痛剤が処方される場合が多いようです。

術後数日間は、患部がつっぱった感じがしたり、違和感が感じられることがありますが、しばらくするとおさまります。

大陰唇縮小術術後の注意

手術後、2〜3日は患部から出血があるため、生理用のショーツとナプキンを着用します。

シャワーは手術当日から可能ですが、入浴は術後1週間ほどは控えます。激しい運動は、術後2週間目頃から可能とする医師や、4~6週目から可能とする医師にわかれるようです。

アルコールの摂取も、術後1週間ほどは控えます。

また、性交渉は、術後4週間〜1か月ほど控えるよう指導されます。

ほかにも自転車やバイクに乗る等、患部に刺激を与えるような行為も、内出血や創離開を予防するため、術後3週間程度は控える必要があるようです。

大陰唇縮小術で必要な施術回数と通院期間

メモをとる写真

大陰唇縮小術は、1回の手術で治療が完了します。

吸収糸を使用して傷口を縫合した場合は抜糸の必要がないため、手術後に通院する必要がありません。吸収糸が体内で自然に溶けるまでに要する時間は、通常およそ2週間〜3週間ほどですが、体質により1か月半~2か月を要する場合もあります。

吸収糸が溶けるまでに時間がかかり、心配な人や糸による引きつれ感などがある場合には抜糸を行うことも可能です。

また、吸収されない縫合糸を使って縫合した場合は、手術から1週間〜2週間後に診察を行い、抜糸の処置をします。抜糸後は、術後1か月経過した頃に再度診察がある場合もあります。

術後、2回ほど診察がある場合が多いようです。

大陰唇縮小術で起こり得る失敗例

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最後に、大陰唇縮小術で起こり得る失敗例も事前に確認しておきましょう。

大陰唇縮小術の失敗例1:大陰唇に左右差がある

前提として、人間の体はどの部位にも左右差があり、完全に左右対称ではありません。

女性器においてもこれは同じであり、完全に左右対象な大陰唇を形成することは難しい場合もあります。しかし、あまりにも大陰唇に左右差ができてしまった場合は、修正手術を行うことで対応が可能なようです。

大陰唇縮小術の失敗例2:大陰唇を縮小しすぎてしまった

術後の腫れが完全に引き、傷が完全に治った時点での大陰唇の形を見たとき、希望していたよりも大陰唇を縮小しすぎてしまった場合は、ヒアルロン酸注射や脂肪の注入などで大陰唇の形を修正します。

大陰唇縮小術の失敗例3:大陰唇の縮小が不十分

傷が完全に治った時点での大陰唇の形を見たとき、大陰唇の縮小が不十分と判断された場合は、再度手術を行って大陰唇の切除を行います。

大陰唇縮小術の費用の相場

財布の写真

大陰唇縮小術を行っているクリニックでは、以下のような料金設定が多く見られます。

  • 大陰唇縮小術・切開法:30万円〜40万円
  • 大陰唇縮小術・吸引法:20万円〜30万円

大陰唇縮小術はポピュラーな治療法!まずは医師に相談してみよう

窓の外を見る女性の写真

大陰唇縮小術は、治療を受ける人が多いポピュラーな手術です。

大陰唇縮小術を受けた人には以下のような声があります。

  • 自信が持てるようになった
  • 長年悩んできたが、もっと早く治療を受ければ良かった

大陰唇の肥大に悩んでいる人は、ぜひ勇気を出して、いちどクリニックのカウンセリングを受けてみましょう。

この記事の監修医:増田あゆみ先生のクリニックはこちら

  • 住所東京都新宿区歌舞伎町1-1-17 エキニア新宿7F
  • アクセス東京メトロ副都心線 新宿三丁目駅徒歩5分 JR 新宿駅東口徒歩5分
  • 休診日年中無休
  • 診療時間平日 11:00〜20:00 土日祝 10:00〜18:00
  • 電話番号0120-565-449
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